いまは STRANGE JOURNEY やってます
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呪われて以降動いてない俺ですがちょっと書かせて。スルト戦がずっとなんかひっかかってるので3周目に自分が書いたの見てみたら3周目のスルトは氷結弱点だった。そんなアナタ2周目のスルトとか3周目のスルトとかアリ?!。きっとスルト以外もそうだったんだろうな・・鈍過ぎだろ俺・・。おまけに3周目は禁断の書に記述の無い「猛反撃」仕掛けまくってきたらしい。今回の俺らは殴り倒したわけだから向こうが「猛反撃」持ってたら確実に死んでたよ・・。
周回毎に敵が強くなるらしいってのは知ってたけど、攻撃力が高くなるとか攻撃数が増えるとか連隊数が増えるとかそういうことだと勝手に思ってた。

というわけで、今リアルタイムにノクターンやってるひとはかなり少ないと思うし更に俺の記述見て攻略してるひとなどまずいないと思うけど一応報告デシタ。いろいろと周回毎に違うらしいです。俺以外のみなさんは気付いていたと思いますが(汗)。周回毎というわけでもなくて名前の画数ごとに違うなんて可能性もアリ(笑)??俺毎回てきとうな名前なんで・・。

通常攻撃が物理でないのだけはスルトの基本らしいです。親切なかたがコメント付けてくれました。感謝。ちなみに3周目の俺は気付いてなかった(哀)。あと今禁断の書見たら「氷結に弱い」って載ってマシタ。弱くなかったぞくそ~。てか今周は禁断の書を見倒すのを課題にしてたハズなんだから戦う前に見るべき!。ですよ俺。ああでも見ても弱点が弱点じゃないのか・・。

しかしな~。前周で学んだことが素直に使えないってか。キビシイなめがてん。そのキビシサに萌える。Mではないですが。にしてもどこまでキツくなるんだろ・・4周目くらいでMaxじゃないの??5周目更にキテたらどうするよ・・。やるけどさ・・。

まあ愚痴はこのへんで。
次はちゃんと攻略します。

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さてマダ夫さんが塞いでた先を歩きます。道中おっさんの霊が次のボスは一種類しか攻撃が効かないと示唆。電撃だっけか。あ~それ持ってないや・・。全体魔法使ってMP気にして戦うのもやだな~。でもそれだけの為になんかつくるのもな~・・どうしようかなあ・・。

弱気になったのか分別がついたのか、俺らしくもなくまた邪教屋さん行き。何気なく全書見たらちょうどいいのがいた。早速召喚。
LV66 ユルング:ジオダン/ラクカジャ/ショックウェーブ/(電撃高揚)
あといっこレベル上がると電撃高揚習得。うお~魅力的。でも育てるの面倒だからもう行く。やっぱりせっかち。

議事堂に戻って偶像が沢山ある部屋で「本物はどれだ」クイーズ。本物には陰が無いって前周に禁断の書で見ちゃったし。しかしそれ以前は偶然当ててたのかな俺。自分が一番の謎。陰の無い銅像の前でメンバー入れ替えたりマガタマ替えたりとバタバタ準備。さていきますか。

「ハイこれでーす。」「うぬぬよくも。」そんな感じで始まりましたモト戦。俺ら定番の全体魔法を向こうがガンガン使ってきます。しかもマカカジャ込み。デ系を継承させててよかった。さてユルング、電撃行けえ!。ジオダイン。・・う。電撃は効きました。弱点でした。それはいいんだけど・・。

ユルングを使ったのは今回初。魔法使うときのあのくねくねとした動きが俺の間近にドアップで・・。俺世界で何よりミ○ズが苦手・・。その名称を聞くのも書くのも嫌。あれに比べたら蛇なんて可愛く見える。とくにアレのデカイやつが嫌。デカイのって首輪してない??あれがもう気を失いそうに嫌。ああもう書くと思い出して嫌。その嫌なやつに動きが似・・・。いいやなるだけ脇見ない。
ダラダラやって戦闘とは関係ないダメージを感じつつ勝利。

LV67 主人公
LV67 ソロネ
LV67 ドミニオン
LV66 ユルング

ありがとう助かったよユルング。でももう当分使わない。すまん。

次行ってみよう次。本会議場でミトラの有罪裁判。
どう答えても有罪だもんな~。「有罪!。」それは分かってるけど前は質問2つあったような。今回ひとつでした。まあいいです。早速戦闘。
破魔と呪殺の両方が連続でキタ。だけど大丈夫。テトラカーンと間違ってたあれを俺が持ってるから。メンバーに天使2体いるし今回は俺だけの為でもないテトラジャ。合間に補助補助。攻撃力もMaxまで上げて補助の合間に殴る。HP回復は面倒だから俺も斉天大聖も特殊物理は使わない。瞬殺魔法な審官はデ系持ってないらしいのであとは時間の問題。10分くらいで終了。

LV67 主人公
LV68 ソロネ
LV67 ドミニオン
LV57 セイテンタイセイ


次行ってみよう次!。氷川そんでサマエルか~。行くぞ!。おー!!。
盛り上がる道中、俺のレベルが上がり・・呪われた。またかい。

・・戻りますか。


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相変わらずエストマかけ通しで議事堂内をダッシュ。坑道と違って敵の出現率が低い低い。なので次のことなど考えます。マダ夫さんか~。準備してもいいけど俺の準備に準備の意味があるのか自分に疑問を持ち始めているので気が重い。どうしようかなあとウダウダしてるうちに自分のレベルが上がってゆく。そろそろ召喚しないと損なひとがいるレベル。一旦邪教屋さんのとこに戻ります。そんで一体作りました。
トロール×ヤタガラス+ホルス→
LV66 ドミニオン:ディアラハン/破魔の雷光/メギドラオン/ラクカジャ/真空刃/デクンダ/デカジャ/食いしばり
嗚呼さっき使えなかったトロールくんはともかくホルスとカラスまでロスト。もうレベル的に前に置いとけないので止むを得ない。この合体の要所はデ系両持ち。かつ道中楽する為の万能全体魔法。またか。いっこレベル上がるとスキル習得し切るからテトラカーンとマカカジャを残す予定。
あともう一体は普通に召喚。

LV66 ソロネ:プロミネンス/洗脳/スクカジャ/マカトラ/勝利の雄叫び/メギドラオン/ランダマイザ/メディアラハン
これはもう明らかに変異すること前提。

さて戻ります。議事堂内歩けるだけ歩くと妖気漂う扉の前。開けます。マダ夫さんデター。なんでいつも行進ぽく足踏みしてるんだろう。別にいいけど。
「大いなる酩酊」は前周までにカグツチ塔でヤラれまくってるからマガタマは精神無効。あとは殴れないので手持ちのしょぼい魔法でちまちま。そのうちパズス召喚して回復してきた。うわそうだっけか。マダ夫さんに誰か呼ばれたの初。前周まではもっと早めに倒してたのか?。ちょっとあせって全体魔法ガツガツ。パズスより先にマダ夫さんが逝った。俺あせりすぎ。

LV66 主人公
LV62 アマテラス
LV67 ソロネ
LV67 ドミニオン

戦闘後ソロネのレベルが上がって成長し切ったけど変異しなかった。そうか俺のレベルが低すぎるんだ。主人公+4くらいまでが許容レベルだっけか。ん~あせって呼んだ甲斐が無い。そんなことばっかやん。

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議事堂に入ってすぐ、2階を仰ぎ見ると微かにターミナルが垣間見れる。初周、全く視覚に頼らない俺は気付かなかった。普段からオートマップしか見てないのがよく分かる(<阿呆)。今回はまずセーブ。そんで行ってみますかやたらと炎なひとのとこ。

「ど~も~。」偶像に話しかけたけど反応ナシ。あれそうだっけ?いいや中入っちゃうぞー。「待たれい!。」なんやねん。やっぱ出るんかい。準備してるからいいけど。マガタマは炎のでメンバーは以下。

LV65 主人公
LV56 セイテンタイセイ
LV61 ケルベロス
LV51 トロール

坑道でついて来たわんこを前に出してみた。地獄の番犬だけど。俺パーティの前衛で足が地についてるひとたち久しぶり。天照サンなんて定位置が雲に乗ってる猿より上だしな~今いないけど。
つまらないこと考えてぼんやりしてる間に始まってました。ラグナロクどーん。うわあトロール瀕死。食いしばりで耐えただけ。ほんとレベルが低いのを確実に狙うな~。愚痴りつつ回復。「さあトロールくん、キミの威力を見せつけてやれえ!。」マハブフ。マハである必然が全くないのですが。弱点攻撃でこっちの攻撃回数が増えればいいかと。しかし!。別に氷結弱点じゃないやん!。あんなに赤いのに?!。ししまった単に蚊が刺したようなダメージ。しかも次の敵ターンでトロールまた瀕死。ヤバイ・・。何の為の準備だったか分からん。

すまんトロールくんもう回復しない。更に次ターンでトロールくん逝きました。天照召喚。「分かったか。ダテに浮いてるわけじゃないんだよ私は。」「・・そうっすね。」そうなのか?。「私のランダマイザが必要だろう?。」「イヤいいです。アイツ、入れる前から闇雲にデクンダ連呼してるもん。」わけわからんです。おまけにさっき斉天大聖どのが殴られた。物理無効なのに。そんで火炎反射の番犬は無傷。てことは通常攻撃が火炎属性?そうだっけか?そんなのあるっけか?4周目にして何も覚えてない俺ブラボー。

「ならどうする。」「あ。また大聖どのが殴られた。」物理無効の斉天大聖が殴られるシーンてなかなか見れるもんじゃありません。大聖どのってば殴られると雲から落ちます。うぷぷ。「どうするのか!。」ええと。あまりどうしようもないわけで。吸血持ってる人今前にいないのであんまし全体魔法でガツガツもいけないし。「まあ普通に攻撃ってゆうか。」「単に殴れと。」「殴りましょう単に。」「・・。」

ちなみに俺はBOSS戦でも普段でもほぼアイテム使わない派です。チャクラドロップとか買えるものは使うけどそれ以外は使わない。理由は、それがないと勝てないという状況を怖れるが故。箱という箱開けてるんだからアイテムは持ってる方なはずだけど、それでも数が限られているものに頼らざるを得なくなることが不安過ぎてダメ。最終戦まで残すとか思いつつ結局最後まで使わない。今回も道具使うなら別の戦法があるわけだけど、使わない。

ダラダラ殴り続けて約30分後に終了。
準備した甲斐は全くなかった。

LV65 主人公
LV56 セイテンタイセイ
LV61 アマテラス(途中参戦)
LV61 ケルベロス
LV51 トロール(途中逝)

坑道で覚えた絶対零度も意味ナシだった。これ坂東宮の最後の鬼神(誰だっけ)戦でも使うつもりなんだけど・・それまでずっと持ってるだけってか・・。準備どころか明らかに作戦ミスだっちゅーの。

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千晶に降りたバアルがサンノウを示唆するわけだけど一体どこから行くのか初回は迷ったもんです。ギンザの隅の小部屋にいる霊が坑道のありかを教えてくれるんだったような。もお直接行くけど。ギンザのハイウェイの先遠くに駅があってそこが坑道への入り口。
行ってから思い出した。穴掘りしてる霊のとこに一体置いていくとあとで北の神殿に入れるようになるんだった。誰にしようかな・・神殿でついてきたレギオンくん、スマンけどお願い。そんじゃコイツ置いてくよシゲちゃん。「なんか弱そうだな~。」マジで?。うちのパーティで結構レベル高いほうだぞ?。

さて坑道内部。あちこちズルズル滑ります。靴のかかとが随分と擦り減っている多分。落ちた先が花形っぽくなってるところは西側が出口につながってる。けどそのまま抜けると取り逃がす宝があるので出口付近まで辿りついた後も何度も中に戻る。あくまでもMap全部出す!。敵の出現率がやたら高いのでレベル上げにも有効。取れるものはソーマの雫とパール。どうしても欲しいってものでもないデス。

敵は破魔に弱いのが多いから神殿でゲットした扇が有効なんだけど、3体いたとして1~2体は必ず仕留め残すからそれだったらやっぱり例の全体魔法でガツガツ。戦闘がほぼautoなので次のことなど考えます。議事堂の入り口にやたら炎なのがいたっけ。なんか準備するかな。

邪教屋さんに戻って手持ちの素材でトロール作ってみた。LV51。低いな~。まあいいっか。敢えて材料調達するほどのことでもないし。戻って俺自身のレベルが上がったタイミングで俺が絶対零度習得してみた。

こんな感じで次いってみよ~。

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神話の世界みたく清浄な場所にマネカタの死体が散在してます。これってR指定じゃなくていーのか。
毎周ここで闇雲に腹を立てつつ進むわけですが、今周ヨスガってことは腹を立てる筋合いではないわけだ。いわば俺チームがやったこと。
怒るに怒れないしなんかもうふらふらと降りてゆきます。蝿みたく天使が飛んでやがる。そのうちパワーとドミニオンコンビが降りてきて「弱いんだから当然ですよね」みたいな事を聞いてくるんだくそーそんなのに同意するってか・・。
よろよろふらふら降りつつもやっぱりMapは全部制覇する方向で。と、細道の奥の方に倒れてたマネカタに話しかけられました。「あいつらやっつけてくれ。」え。ここでそんなこと聞かれるんだっけか。毎周考慮する間もなく「ハイ」と答えてたから忘れてたのかも。・・今回ヨスガなの俺は。絶対。どうしても。「ことわる。」
あ~なんか俺自身に謎のダメージ。その後のパワー&ドミニオンの問いなんかもうどうでもいい感じ。歩けるとこ全部歩くという普段の癖が裏目に出たっぽい。

最深部には魔丞千晶とフトミミ氏。「ワタシとこの女(違う)のどっちを取るの」みたいなことを聞かれます。そういう選択肢自体が初。ちゃんとヨスガ寄りになっているらしい。ここまできたらもう鬼の手の女を取るわけです。

そしてBOSS戦。いつもはここで上級天使3体が降りてくるところ、今回はフトミミ氏がボス。不利な体制なのに果敢に挑んできます。そうか~。主人公の俺は悪魔だしその他の人間省みてもノクターンにはヒーローがいないと思ってたけど、違った。フトミミ氏が真のヒーローだった。なるほどな。優等生くさくって特に好きって感じでもなかったけど、見直したよ。アンタがヒーローだ。ささやかな敬意を表して4周目だけど前情報ナシでいってみよう。

とかってふらふらここまで降りて来たので元々何の準備もしてなかった。敬意を表すどころか単なる準備不足。まあいいやこれでいってみる。
敵先攻で気合をためて・・突撃キター。ボスはみんな単体物理だと前線で一番弱いヤツ狙いやがる。突撃の一発でカラスが逝った。いいぜそれくらいの痛み分けはくれてやる。防御系の補助入れ込んであとは殴ったり魔法仕掛けたりしてみたところ魔法の方が断然効くらしいのでマカカジャ入れまくってあとはガツガツ。デ系は全く仕掛けてこないし攻撃も一辺倒。上級天使3体の方が断然困難。なのにひとり果敢なマネカタの姿勢は単純なダメージ以外のところで効くよ。間もなく終了。

LV60主人公
LV56 セイテンタイセイ(途中参戦)
LV50 ホルス
LV58 アマテラス
LV52 ヤタガラス(途中逝)

戦闘後、千晶がバアル化。「真・善・美」というのはまとまって認識されがちとかそんなことを昔の哲学者が言っていたような。まとまって認識されがちだからつまりはまとまってるもんだ、という理論だったのか、誤りやすい認識であるという方向性だったのかを覚えていない。どっちにしても腹が立つ

ヨスガでもバアルと戦うって噂で聞いたような気がするけどどうなんだろ。例の書には書いてあるだろうけどなんかもう見ない。もしそういうことならぶっ潰す。そういうことじゃなかったら・・尽きぬストレスを機動力に5周目in??。


ミナフシロからの帰り道、ふらふらよろよろと歩いてたら三層目のハシゴの陰の宝石箱にブチ当たった。こんなところに箱あるんだっけか。ダイアモンドが入っていたよ。ふらふらしてなかったら絶対気付かなかった。ラッキーなのか?。あんま宝石で喜ぶような気分ぢゃないや。とかいいつつ煌天まで待ったけどな。

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さて最後の神殿。ここは普通に全部歩けるので歩く。敵に先攻取られたり背後から来られると厄介だけど、それ以外は相変わらず全体魔法でガツガツ。ここは最上階じゃなくて最下階にBOSS。

アルシェルか~。ソルニゲルか~。万能属性だもんな~。防げない前提でせめてその後の打撃を防ぐとすると例の物理反射が必須。もういちどみんなのスキル確認してみる。あ。天照サンがそれ持ってました。赤の神殿であせって天照下げて斉天大聖呼んだけど、そのままでいいんだった。阿呆やな~俺。

阿呆さ加減にしみじみ想い入りつつアルシェルにご対面。両デ持ちと知りつつ一応補助入れる。そして敵ターン。「吸魔吸魔吸魔吸魔吸魔。」うそお!。何事?もう?!。もうなのはまだしも5回も吸う?。吸い過ぎですよアナタ。とか愚痴りつつ物理反射入れとく。そしてやっぱりソルニゲルキター。
魔王様はその後も吸魔とソルニゲルばかり連呼してくれました。でもありがたいことに全然デしてこないのでこっちが吸血したりしてのろのろと長期戦で勝利。

LV59 主人公
LV52 ヤタガラス
LV56 セイテンタイセイ
LV58 アマテラス

神殿3つクリアすると勇に呼ばれます。聖サンが吊り下がってるので一応止めるけど止めてもどうにもならんのが分かってるし。そんで勇は謎の邪神を呼んで胎児返り。全ての関係性を否定して存在を非存在にすら還す思想は物理的にはブラックホールに値するんじゃないかな。愛の対極はヨスガよりもムスビかもしれん。だけど俺は個人的にヨスガに余計に腹が立つ。

帰り際、その余計に腹が立つところの使者が偵察に来て「アサクサ」のキーワードを残してゆきました。
今周ヨスガを選択するにあたって一番気が進まない局面がとうとう次らしい。

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右からなので赤の次は白。こっちはおどろおどろしくないので気分的に安心。

1階は全部の分岐通れば普通にMap制覇できる。取りにくい宝箱が1個あるけど、2階へ登る光の間に出たとき、光に入らずに帰る方向で歩けば取れる。ということは2階からの帰りがてら取れる。

途中「ゼロス・ビート」習得しました。前周も習得したけど使う前にロストしたっけ。よーし今度こそ使ってみよう。と思った時に開けた箱からレギオン3体デター。よーし、「ゼロス・ビート!!」(言ってません)。お。スキル技にしては技の繰り出しが速くて俺好み。まさか「ゼロスピード」の駄洒落的ネーミングぢゃないよね。なんかバチバチ光って景気いいぞ。・・だけどすげえHP減ってます。ん~。回復が面倒だからあんまし今後使わないかも。

2階は全分岐通っても行き付かない場所があるけど、扉はあっち→こっち、こっち→あっちの2方向とも入れば全部屋に行き着く。Map制覇する以前に3階に行けてしまうのでせっかくだから行く。そしてBOSS戦。

なんかコミカルなのが5体。みんな腹にトロの顔描いてある。みんなを一度に倒さないと復活し合う模様。前周は打撃担当が「全体攻撃」のスキル持ちだったのが災いしたけど今度は大丈夫。序盤は全体魔法でガツガツ。親切なことに弱ってくると下向いてくれる。なのであとは下向いてないひとをガツガツ。中央のデカイひとに2~3発余計に入れると計算が合うっぽい。

LV58 主人公
LV51 ヤタガラス
LV55 セイテンタイセイ
LV57 アマテラス


特に問題なく勝利したあとは階降りて残りのMapを制覇。破魔の霊扇ゲット。毎周ほぼ使わないですが。開けられる箱は全て空け、絵的にも「済」にしたいわけです。
昔、なんだっけかペルソナ系のゲームで、エリアごとにMap全部出すと地図屋が買い取ってくれるとかいうのがあって、「なんて俺向き仕様、俺全部ゲットだせ」なんて思ったけど、実際売りに行ってみると制覇してなかったり。どこか出しそびれてる部分があるらしいんだけどそこがどこか分からんままなのでどうにもすっきりしなーい。今も全部Map出してるつもりなのに出てないとこあるんだろうなあ。うおーすっきりしなーい。などと余計なこと思い出して被害妄想的に無駄なストレスを感じつつ次。

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岐路は決まって右が先。作戦ではなくてただの癖。そんな理由で神殿は赤から。
影を踏むとにゅ~と手が出てきて不気味なエリアです。確か3周目にメモったことがあったはず。確認しながら歩く。そして気付いた。左右の記述に一貫性無いよ俺。固定マップで見た左右と進行方向から見た左右がごっちゃ。阿呆だな。歩いてるひとの視点で以下書き直し。(いないとは思いますが)もし万が一俺の記述などを参考にされた方がいらっしゃいましたらスイマセン!!(土下座)。

一階の5つ並んだ扉は左から2番目が正解。2階は東の光で一度影にして光の東の部屋に入りなおして、開ける扉は進行方向に左、右、真ん中。

3階に辿りつけそうになったところで俺らしくもなく一旦帰還。街に戻って邪教屋さんへ。今このレベルで呼ばないと苦労して作った甲斐がないという仲魔召喚。
LV56 アマテラス

Newメンツ参戦させつつ神殿に戻ります。道中まぶしすぎて脇見れません。ホルスと同等以上に光ってます天照。2体そろったら「目眩まし」とか特殊攻撃あっても良さげ。それにしても天照大神と斉天大聖孫悟空とホルスって、日本の太陽神とエジプトの太陽神と中国の暴れん坊か~(<違う)。尋常じゃないな。まあ尋常だったことないしな。気にしない。

さて張切って神殿3階へ。前線はホルス、カラス、天照。おっと「ス」で韻を踏んだ。どうでもいいでス。ボスの物理吸収に備えてできる限りの魔力重視チーム。そしてご対面です。スカディ。
スカディを見る度になんかこう旧い記憶刺激されてたんだけど、分かった。今ようやくわかった。カルピス。黒人蔑視との理由で撤廃されたカルピスの初期ラベル。しかし今この状況で思い出すべきことはそれじゃないはず。ええと。ええと2周目でスカディ使った時、大地震がマダ夫さんに吸収されたような。てことは大地震は普通に物理??。
なら俺が反射持ってたなあ・・なんて思いつつ俺ら先攻ですか補助補助。次敵ターン。「タルカジャ、タルカジャ。」え!。もう?いきなり?!速くない??うわアレを直ちに・・って俺所持はテトラジャ。これ違くない?違うよね?だだ誰だっけアレ持ってたの。あ。お猿。いないやん!!。
「猿!。おさる!!。天照さんはあといいですスイマセン戻って。おさーる!!。」あせって呼んでから気付いたけど、もうお猿ハヌマーンではなかった。斉天大聖どのだった。しまった怒ってる?。ヨッ、オラ悟空、なんて出てきてはくれないわけで。「す、すいませんアレをどうか。」「何。」「分かってるくせにい。」俺が分かってないので言えません。「・・テトラカーン。」そうそれ!!。

大地震は無事テトラカーンで防げました。
一度防がれても懲りずに大地震連呼してくれたおかげで問題なく勝利。

LV56 主人公
LV48 ホルス
LV50 ヤタガラス
LV55 セイテンタイセイ
LV56 アマテラス(途中交代)

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ボス戦も終わったし帰るか~なんて意気揚々と街に帰還・・するところでしたよ。忘れてた。そうだった。この後、気の重いイベントが立て続けるんだった。

先生のとこに三角の持ってゆきます。アラディア降臨。あれを怖れるかそれを怖れるか聞かれます。この回答もシナリオ分岐に関連してたとは。怖れないよもう。てゆうか本音、今この瞬間を一番怖れてるよ俺は。ホント頼むから先生をカクカク動かさないでくれ。怖くて泣きそうだよ俺。

「また会いましょう。」邪神が落ちた先生はあっさりと去ります。俺がアナタのコトワリじゃダメですか。そんな口説き文句も無いよな。半裸で口説くのもどうかと思うし。グッドエンドなら服着れるかなあ俺。

イケブクロに行ってみろと邪神に示唆されたので行きます。最上階では牛頭が魔丞・千晶。鬼の手にご満悦な模様。・・お前はラオウか。対する俺はせいぜいバッド?。今周ヨスガってことはアレが俺のボス・・。ああなんかやってられん。やるせなさのあまり地上60階から飛び降り。道連れになった仲魔の非難轟々。いーんだよ一歩も動かず回復するだけ。落ちた瞬間攻撃されることってあんのかな?。

なんかこう心に潤いが必要。それを与えてくれるとも思い難いけど他に知り合いもいないので聖サンのとこに戻る。と、おっさんターミナルに消えた。勇に引っ張られたらしい。あ~もう誰も彼も。

仕方無いから買い物済ませてin経路。またしてもデーブに遭遇。うぉうぉとかゆってますが。「悪いけど俺急いでんの。」あと機嫌もあんまし良くないの。全体魔法でドカドカやって勇とおっさんを追う。そうかこういう経緯で神殿なんだっけか。記憶曖昧だから何度やっても新鮮。

経路を出ると何故か山王。少し歩いた先にこの世のものとも思えぬ神殿への入り口。現時点のこの世がまともなこの世じゃないんだからアリか。「神殿の神々倒しといて。」なんか遠くの方から勇が勝手なことゆってます。やらないという選択肢は無いらしい。やりますよ。その後のことは今は考えないでおく。


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結局居酒屋は探せなかったのでふつうに次。ガラクタ集めの店がオープンしたらしいので行ってみる。マガタマ3つもあるけど所持金の都合で2つ買い残し。サカハギを追え!みたいな雰囲気なので店の先の出口から出て坑道へ。途中北の寺院にも寄ってみたけどまだ入れなかった。マガタマ集めてからだっけ?なんでこんなに記憶曖昧なの俺。
とにもかくにもアサクサ坑道in。マネカタの死体が転がってて残酷物語な感じ。それ以外にはトラップな宝箱が2つあるくらい。トラップと知りつつも一応開けるし道は全部通る。マップ上も絵的にも済な感じになるこの達成感が欲しいわけです。そして達成した端から忘れてゆくのか。

さてヨヨギ公園で先生に再会。アレ持ってきてと言われます。またしても「考える」俺。「なあ先生、こんなこともうやめようよ。あとは俺がなんとかするよ。何をどうすればどうなるのか全く分かってないのがアレだけど、目先の問題を片付けていけばどうにかなるんじゃないかな。」3周してもどうにもならなかったわけですが多分今周も無理。次はちゃんと従うからね先生。

工事現場in。今周BOSS戦以外はほぼずっと戦闘がautoなので歩きながらギリメカラ戦を考えます。精神攻撃がキツかった記憶が。今のうちから精神無効のサキュバスを前に出してレベル上げとこう。自分のレベルが上がった際には俺自身も精神無効覚えとく。
愛しのピクシーたんにあちこちぶっ飛ばされながら歩く歩く。マップ全部出すつもりで歩くと大体先に進める。鉄塔の上登ったところでよく理解できないのは俺だけ?。ピクシーがハイピクシーになって十字とかバツとか言う辺りはホントもう分からん。ぶっ飛ばされて行きたいところに行けないときは奥から回って敢えて鉄塔の下1回通ると通れなかったところは通れるようになるとかなんかそんな怪しい感覚のみで歩く。4周目でこれか。
最後のエリアは普通に歩くと入れないエリアがあるけど、飛ばされた先で戻る方向に鉄塔の下入り直すと別なとこに飛ばされる場所アリ。どことも記述し難いけど奥から手前に進める強制ワープ箇所は一つなのでそこ。こんな記述書かずとも禁断の書には図解されてるんだろうけど。見ろよ。いやそれよりBOSS戦以降はぶっ飛ばされずに普通に歩けるんじゃないの?試したことないけど。まあレベル上げがてら今歩く。
道中サキュバスとハヌマーンのレベルがほぼ同時に上がって物反鏡とソーマもらった。お~。キミたちこんなもの持ってたんですか。

飛ばされまくって眩暈でくらくらしながら妖気漂う一角に辿り着きます。ここか。マガタマはバッドステータスに強いヤツで。さて入ります。サカハギがなんか呼んだ。大きなおめめがチャームポイントの・・ゾウ!。うわあ見るからに物理反射。昔は力第一素早さ第二だった俺は、先攻でガンガン殴ってどれだけ痛い目をみたことか。ノクターン以前の話ですが。
とにもかくにもまずは補助補助。手持ちの補助を4回入れてすることがなくなったお猿ハヌマーン、うっかり殴った!なんでやねん。わざとじゃなくって。ホント何故。脳が溶けてんのかな俺。かろうじて回復間に合った。
ギリメカラはデクンダ持ちですがデカジャは持ってないです。なのでカジャはMax入れる。どうやらランダマイザ1回で必ずデ入れてくる。なので敢えて毎回ランダマイザ入れて攻撃回数1回デで消費してもらう。毒とか精神とかがキツイのでなるだけ攻撃されたくないわけです。攻撃回数1回消費させるのにランダマイザの消費MPはデカ過ぎだけど吸血するので気にしないで使う。マカカジャも4回入れてるから吸血だけでも充分攻撃。
吸血前提の戦法それ即ち長期戦。俺も含めて自パーティのレベルが低いので仕方無い。延々と、ホント延々と30分くらい。ようやく勝利。サカハギはおまけみたいな感じ。なんとか終えた~。

LV52 主人公
LV45 ホルス
LV45 サキュバス
LV49 ハヌマーン


戦闘後俺のレベルがふたつ上がりました。道中エストマかけ通しだったのに普通に敵出まくってたし、真剣にレベル低過ぎた模様。レベルが一度に2つ上がっても習得できるスキルはひとつでした。ちょっと損。そしてお猿ハヌマーンはセイテンタイセイに進化。孫悟空ですね。俺の隣にいるのに雲に乗ってるとは何事

ところで。精神攻撃がやたらキツイという記憶のギリメカラだけど、今回精神無効が2体いたせいか精神系はあまり仕掛けてこなかった。ボス陣はこっちの仕様でかなり攻撃変えてくるっぽい。坂東宮の鬼神もその傾向強かったし。それと。単体物理はこっちのパーティの中のHP低いのを狙ってくるような気がする。なんで俺ばっかよく狙われるんだろう主人公だから?なんて思ってたけど、そういうことかもしれん。もっと前に気付くべき


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いいかげんアサクサ戻ります。聖サンあれからずっと帽子回し続けてる模様。「そろそろ行こうかな。経路。」「おーし行け。どんどん行け。早速行け。」あっという間に送られます。「・・ここは・・電波が・・届かな・・」またかい。いいですよ勝手に迷うから。
何度来ても分かったような分からんような赤い道。ターミナル後の出口までが3つに分かれてるとこは、ドア開けてすぐを基点としてまず左に行って基点に戻って右、また基点に戻ってまっすぐ。なのか?。こう行ったから行けたのか偶然なのか判然としないままとにかく進む。次、右から入って左に回り込んで突き当りまで真っ直ぐ。途中宝箱2つ取って次の扉。
右側の扉にデーブを示唆する霊、斜め向かいにターミナル。一旦保存して先を急ぐと出ましたデーブ。いつまでもおんなじこと言ってますがスペクター。補助と全体魔法であんまし何も考えずにガツガツ。特に問題無く勝利。

LV47 主人公
LV42 ホルス
LV47 ヤタガラス
LV46 ハヌマーン


勇に再会。うわあなんかサカハギらいくになってるし。今回ヨスガなのであんまし肯定的な答えもできない。「どーせお前には分かんないよ。」・・そうですか。すっきりしない気分のまま帰還。

「そうか。お前はもう行かなくてヨシ。」行きませんよ。この辺から聖サンは良からぬことを考え始めてるんですかね。「ところでお前、アレやめたのか?」「何。」「なんだっけなあホラ、アレ。昭和のヤクザ。」あ~。「一応ヨスガはそのままのつもり。別にヤクザじゃなくても良かったんだよね。」「良くわからんけど。」「なあ俺、決めた。これクリアしたら無印のままもう一周する。」「好きにしろや。ところでお前が何周しようが俺の記憶は途中までだが何故だ?。」・・ん~。どう転んでもあの結末の聖サンが一番悲惨かもな~。「聖サン、なんかおごろうか俺。」「マッスルドリンコならいらない。」居酒屋とかないのかなこのへん。

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さて次。やり残しの鬼退治。退治するような被害こうむってないけど。
「どうも~。今周所見です~。」見るからに只者じゃないオンギョウキ登場。初周はかなり終盤じゃないとかなわなかったけど、禁断の書で煌天に影ができるっていうの見ちゃったからな~。煌天に戦ったことあったのに気付かなかったんだよな~。くそ~。満月になんかあったりしないもんかねなんて思ってたのに。
追憶はともかく俺ら先攻ですか。ウチのトップは毎回スザク。魔法持たせるのに御魂付けた時、図らずして元々速いのが馬鹿みたく速くなった。と、スザク、羽広げたらやたらとデカイ上に光り過ぎて影見えないんですけど?!。止むを得ない「次に回す」。と、それでも影見えない・・・って煌天ぢゃないやん!。7/8やん!。岩戸に入るタイミング間違ってる俺?!・・とオンギョウキが俺に向かった!。うわこっち来る!そして不動剣!真っ直ぐに・・入った!!。
・・逝きました。

「アンタもう!。このレベルで大丈夫って言ってたくせに!。」「だだ大丈夫なんだよ9割方。さっきはちょっと入るタイミング間違ったみたいで。」「もう少しレベル上げてからにすりゃいいじゃないの。」そうなんだけどさ~。一度ヤられると逆に引き難くなりませんか。「アンタだけ行けば。」「えっ。」「私もう行かない。」「イヤもうそれは勘弁。だって見てよ俺のスキル。無理でしょマジで。おおむね補助だし。」我ながら情けないですが効率を追求すると周を重ねる毎に補助寄りになるわけで。「じゃあ仕方ないから姫はいいデス。俺と一緒にいくひと~。」・・いちおう3体集まりました。みんなどうぶつです。単に言葉が理解できずについてきたのかもしれない。とにかく行きます。

さて直後の2回目。今度は確実に煌天に入ります。先攻、ホルスで・・やっぱり羽広げたらデカイし光り過ぎて影見えないんですけど?!!。や止むを得ない「次に回す」。大丈夫なのか俺ら。次、ヤタガラス。お~見える。かろうじて見える。もおダメかと思ったよ。カラスと俺とで補助入れてお猿ハヌマーンがこうげき!。お。くるっと回って可愛いじゃないですか。しかも強い。
本物に当たると次敵ターンではカジャ3連発と分裂でプレスターン使い切るから、つまり攻撃してこない。ってことはデも必要ないかな?と思って解するの手抜いてみたら、お猿の攻撃が当たらなくなった。スクカジャが効いてるらしい。なのでマメに解。あとはもう時間の経過を待つのみ。・・5分くらいで終了。

や~良かった。ありがとうどうぶつくんたち。

LV47 主人公
LV42 ホルス
LV47 ヤタガラス
LV46 ハヌマーン

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「あ~俺はしゅじんこう~。グッドエンドを知らずに生きてきた~。」じゃら~ん。「ひとの楽器勝手に使わない!。」「なあ姫、前情報ナシでナチュラルにバッドエンドってことはさ、俺は結局要するにバッドエンドな男なのか。」「知らないわよ。アンタがバッドエンドな男で決定ならそんなに何周もする必要ないじゃない。」・・ん?なるほど?。ってことは俺は何回も周りつつ未来を創り直してるってわけ?。「なんかヤル気出てきたかも!。」「・・なんで。」「そうだシブヤに行こう。」ギンザ戻ると聖に指示されそうだからその前に。「さあ行こう。行くとなったらどんどん行こう。」「・・。」

「ど~も~。お久しス。」「ようこそ呪われし者よ。己がバッドエンドの男だとようやく気付いたそうじゃないか。」「・・言わないでブラザー。」
せっかく呪われてるので呪われた故のイイ合体結果を探す。でもレベル的にあんましいいのがない。普通に仲魔2体召喚。

LV46 ハヌマーン
LV46 ヤタガラス

毎周このレベルでは厚着王子のセタンたん呼んでました。今回替えてハヌマーン。全体魔法に特化させ過ぎなので物理なひとが必要。厚着王子はいずれクーフーリンになるのでお得な気がしてたんだけど、ハヌマーンが変化するセイテンタイセイも捨て難いなと。ところで今更大変な事に気付いた。オンコット→ハヌマーンと変化するということは、ハヌマーンの時点でラク・スク・タルの3カジャ持ちになる。ということは作り方次第でセイテンタイセイは3カジャ持ちなんですよ。すごくない??まだ使ってないので使い勝手は未知だけど。

あとヤタガラスは・・なんか今回鳥集めてみたくて。例の全体魔法持たせて保存してあったので御魂で勝利の雄叫び&マカトラも付けときました。

呪いはもお普通に解呪してアサクサ帰還。聖のおっさんに再会。
「戻ったけど~。次どこスか。」「勇が経路入ってるけど追う?好きにして。」え。マジで。どうしても行けってことでもないんだ。そうか~。逆に迷うな~。そんじゃとりあえずそのへん見て来ますか。

アサクサの奥に行けるようになったとのことなのでエストマonで突っ走る。シブヤのディスコに行けとかイケブクロに氷川出現とか情報目白押し。とりあえずGOイケブクロ。本営の前で氷川に遭遇。「どうも~。前も言ったけど俺今回不本意ながらヨスガなので。じゃまた。」速攻でシブヤ行き。毎回言われた通りにディスコに行って情報入手してからセンター街奥に行くんだけど、今回煌天狙って直接行ってみる。お。やってるじゃん。サバト。
マーラー様ってメガテンの1か2か忘れたけど隠しダンジョンみたいなとこにいたような。とてつもないレベルだったよーな記憶が。それはともかく準備的にどうだろう現在。いいや呼んでみる?マネカタも呼びたそうだし。

ゲロゲロなの出たー。ええとやっぱりまずは補助?とかやってる間に敵の一撃目でサキュバス嬢HP1!。食いしばりでかろうじて耐えただけ。あせって回復あとは補助補助。防御と攻撃力低下系。次はタルカジャ累計4回。さていってみますか~。敵が全回復魔法持ちなので1ターンでダメだったらもう永遠にダメ。攻撃をできるだけハヌマーンに回してラスト1回、お~クリティカル。運に後押しされてかろうじて勝利。

LV47 主人公
LV42 ホルス
LV42 サキュバス
LV46 ハヌマーン

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「あ~俺はしゅじんこう~。孤独なたびびとなのさ~。」姫ちょっとその弦楽器貸して。「悪魔のからだでひとり~さまよう~。」じゃら~ん。「すごい不協和音なんだけど。」「これギターと調弦違う?」「知らないわよ。どうでもいいけどいつまでこの塔いるつもり。もうすることないんでしょ。」そうなんだけどさ~。戻るときっと聖があそこ行けとか言うんだ。行くけどさ~。なんかこう。
シジマでも何も変わりなかったんだからヨスガの今回何かが違うとも思ってなかったけどさ~。親切なとおりすがりのひとに聞いた噂によると、まだヨスガ以外にもエンディングあるらしいじゃん??俺ヨスガとかやってる場合??。知らなかったよ俺初回バッドエンドだったなんて。確かにバッドはバッド、超バッドだったけど。「戻らないのって聞いてるんだけど?!。」「そうだ京都へ行こう。」「ハイ?。」「と言いたいところだけど坑道に行こう。鬼退治。退治するような被害こうむってないけど。」「何で。」「別に。」なんかこう先を急ぐよりいろいろ考え直したい気分なわけ。「さあ行くとなったら行こう。どんどん行こう。」「・・。」

ターミナル経由であっという間に坑道。キンキ→スイキ→フウキの順に行くつもり。道は・・と、以前の俺メモ参照。お~思った以上に良く分かる。「書いてるひとが読めば分かるでしょそりゃ。」書いてる俺すらも分からないかと心配してたんですが。書いた甲斐ちょっとはあったってもんです。

「キンキさんどうも~。今度は戦いに来ました~。」「お前の都合ばっかりか。」ホントにね。すんません。
そんなこんなで戦います。キラキラしてて固そうです。物理全然効きません。攻撃力重視の男前かと思いきや補助ガツガツきます。でも大丈夫。スザクが両デ持ちなので。マメに解しつつ例の全体魔法で無駄にMP消費しつつ攻撃。サキュバス嬢が吸血覚えてからは単体戦でもMPあんまし心配しない。じきに勝利。

LV46 主人公
LV41 ホルス
LV42 サキュバス
LV32 ユニコーン

なんかいける気になってきた。途中のターミナルで記録して次。
道中ホルスのレベルが上がりました。そしてなんか思いついたらしい。不安だけどやらせてみる。おっとディアラマを吸血に変えた。お~。どうなのこれって。微妙。微妙だけどちょうど吸血の使い勝手に魅惑されちゅうの俺なのでヨシとする。

さて次はスイキ。名前からして氷結系。氷結弱点のメンバーはいないのでヨシとして火炎系のメンバーもいない。・・お。いるといえばいる。ミズチ戦のときにやっつけで作ったバフォメット。どの辺が火炎系かというとアギを持っているというそれだけ。しかもミズチ戦以外で戦ってないので全く育っていない。いいや彼で。ユニコーンくん下げてバフォメットを前に。あと俺のマガタマもそれ系に。準備OK。行きます。

「ど~も~。」なんか会話がめんどくさいですが2択なのでじき戦うことになります。序盤は補助入れてあとはアギで攻撃回数増やしつつ。ミズチ戦と戦法まで同じ。特に問題なく勝利。

LV46 主人公
LV41 ホルス
LV42 サキュバス
LV33 バフォメット

次行ってみよう次。ホームの向かい側、フウキのとこに向かいます。彼は確か衝撃系。マカカジャ使いなので要デカジャ。スザクがデ要員なので問題ナシ。バフォメットを下げてユニコーンくん呼びなおし。俺のマガタマもそれ系に。さてご対面。

「ど~も~。」なんか会話が腹立たしいですがやはり2択なのでじき戦うことになります。補助はラクカジャ重視。向こうのマカカジャは累積1回でこまめにデしつつ。特にいい攻撃魔法もないしタルカジャもないのでひとり相手に例の全体魔法でドカドカ。2体が吸血持ちなのでMP的にも使い放題。じき勝利。

お~なんかいけそうな気がしてきた。ラスト、オンギョウキも行ってみる?なんて緊張感もなく歩く道すがら、俺のレベルが上がり・・呪われた

・・帰りますか。


3姉妹と一回づつ戦ったあとは最寄のターミナルに戻って記録。ここまで来たらもう街には戻らず次行くでしょお。姉妹を追って更に奥へ。途中寄り道的に降りられるところがあるので降りる。宝石箱2つ。俺ルールに則り煌天まで待って開ける。敵の出現率がやたらと高いのでレベル1個上がっちまいました。記録に戻って出直し。

改めて三姉妹にご対面。クロトもいるけどもう俺だけの為のテトラジャはやめた。マガタマでハマ無効にする。そのかわり魅惑されるかもしれないけどその時はその時。みんな自力で生き残ってくれるよーな気がする。嗚呼これって信頼?それとも責任放棄?。
一応序盤で補助入れて、あとは全体魔法でドカドカ。攻撃力の高い仲魔いないしこれしか手がない。本来なら回復持ちの長女、補助の次女と順に倒すところなんだけど、俺パーティの現状からしてんなことはやってられない。とにかくドカドカ。攻撃はできるだけサキュバス嬢に回す。MP消費の高いメギドラオン使用だけど彼女なら吸血で自力回復。回復後はまたドカドカ。5分くらいで終了。

LV45 主人公
LV41 サキュバス
LV31 ユニコーン
LV41 ホルス

結局ハマもマリンカリンもきませんでした。サキュバス嬢にハマきてたら一撃アウトだったんだけど。運任せの戦法は全くどうかと思うけど結果オーライ。


BOSSも倒したし更に上へ。
先生が逆さに浮いてるの分かってるんだ。そんで俺が助けても特にいい方向に事態が動くわけでもないっていうのも分かってるんだ。シジマでも特にいいこと無かったし、だとすればヨスガでいいことがあるとも思えないんだけど。
いろいろ知りつつも先生助けます。この瞬間だけはなんかドラマチック。なんて思うのも束の間、アラディアが取り付いて先生の口を借りてあの台詞を吐く。

自らを由とせよ

1周目俺は自らを由とした結果、千年の戦乱の世に取り残されたわけですが。
それでももし俺が守護を下ろすならアラディアかなあなんて漠然と思ってみたり。にしても先生をカクカク動かすのだけはやめてほしいよ。ホント。

そして先生は邪神と共に消え、俺はひとりとぼとぼと今来た道を帰るのでした。

戦闘のみならずシナリオの厳しさにもあっぱれメガテン。


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次、メンツはどうしよう。次女は確か補助系。俺らも補助なら敵も補助。イヤラシイ戦いになること請け合い。ならここはひとつ攻撃レベルを上げるよりとことん補助戦ってことで、スザクを下げてラクカジャ持ってるユニコーンくんを前に。おそろしくレベルの低いパーティだけどこれで行く。みんなどうぶつだぞー!(<だから何)。
今度は踏み出す方向間違えないように。月周4から始まって8で中央のドアの前。ヨシ。
次女ラケシス見参。「ぎー」とか嫌な音出します。イヤだなあと思いつつガシガシ補助。向こうも補助入れてくるのでカジャorンダどちらか蓄積2回でデする。ホルスにデカジャとデクンダ持たせてます。次女はデ系持ってないので単に所持魔法で勝ちは見えてる感じ。あせらずこっちの補助系Maxまで入れて、あとはふつうに攻撃。5分くらいで終了。

LV44 主人公
LV25 ライジュウ
LV30 ユニコーン
LV40 ホルス

最後、アトロポスは攻撃系。彼女は前周までに仲魔として散々お世話になってるのであまり戦闘意欲が湧かないんだけど。なこと言ってる場合でもないので体勢作り。ええと彼女は確か属性付き魔法でガンガンくるので属性に弱点があるとヤバイ。レベル的にもヤバイライジュウを下げてサキュバス嬢呼びます。ユニコーンくんはそのまま。便利魔法担当のスザクを育ててないでユニコーンくんずっと前に置いててもよかったかも。今言っても後の祭り。さて行きます。8始まりの4で左端のドアの前。OK。

アトロポスの魔法攻撃の掛け声が「しゅわ~」と聞こえるんだけど何て言ってるんだろう。あ、そう言えばスザクの攻撃魔法の雄叫びはガルーダと一緒です。なことはどうでも良くて。
とりあえずいつも通りに補助入れる。補助入れ中にも攻撃されるけどユニコーンくんに持たせた電撃反射が効く。補助入れ終わったら攻撃。タルカジャ担当がいないのでもお全体魔法でいく。間もなくサキュバス嬢のMPが無くなるけどそこは吸血で自力確保。攻撃にもなるし便利。あっという間に終了。

LV44 主人公
LV41 サキュバス
LV30 ユニコーン
LV40 ホルス


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マップ攻略用とボス戦用では必要なスキルが違う。今度こそボス戦前には戻って体勢を整えようと思って登り始めた塔だけどまたここに来てこのままいってみようかという気になる。ここまで育てた(というより俺が育てられた?)仲魔と戦ってこそのボスのよーな気がしてくるわけです。無茶だな~。精神論言ってる場合ぢゃないのに。

ところで今周は禁断の書見倒す前提でした。しばらく見てませんでしたがここに来て見ます。そうか~長女はハマかつマリンカリン来るか~。毎回テトラジャとかイヤだな~。でもマガタマでハマ無効にしても魅惑されて俺が仲魔裏切ってもな~。ちょうど俺レベル上がりそうだし、ちょうど覚えられるとこだし、背に腹は変えられずテトラジャ習得。ハマ対策にサキュバス嬢下げます。替わりにサラスヴァ姫。今となってはレベル低いですが。

さてクロトにご対面。開戦です。テトラジャ入れます。案の定ハマきます。なんだか毎ターンハマ来ます。仕方ないので毎回テトラジャ入れます。俺以外のメンツみんなハマ無効なのに俺が俺だけの為にテトラジャかけ続けるというこの無駄っぽさ。MP無くなるまでテトラジャ。チャクラドロップでMP補充しつつテトラジャ。
そういえば皆を全体魔法に特化させてあるから個々の攻撃力はたいしたことないわけで。あ~なんか戦闘がいやに長い。鳥が突付くくらいの攻撃だもんな~。実際に鳥が突付いてるだけだしな~。ちょっと突付いて8割方回復されて。うわ~長い~。そして俺は永遠に俺だけのためにテトラジャ。虚し~・・。
15分くらいやってようやくクロト逃げました。ふ~。へとへとだよ。

LV44 主人公
LV35 サラスヴァティ
LV40 スザク
LV40 ホルス


さて外に出ます。ここから続けて隣の部屋いかないとなんだよね、と、踏み出して気付いた。月周4から始まってる!。クロトの部屋が4だから4から始まってるんだった!。0で計算して踏み出しちゃったよ俺!。もうダメだ!!。そういえば毎周ここで踏み出し違えてた。4回目ぢゃん。アホか俺。スザクとホルスが後頭部突ついてきますが。怒ってますかねやはり。痛いから。ヤメテ。ごめんてば。イテテ。痛。

今と同じこともう一回やるのか~。憂鬱だな~。憂鬱過ぎる。せめて攻撃力をなんとか。俺は俺だけの為にテトラジャなので攻撃できないとして(<馬鹿)攻撃力あるメンツ探したけどそんなのはストックにいない。あんまダラダラやるにはもうMP回復アイテムも少ないんだよな~。でも戻らない。ああなんか悪いクセで意地になってきた。おし、ライジュウを前に出す。ライトマの為だけに作ったライジュウを。何故ならタルカジャ持ちだから。レベル25だけど。サラスヴァ姫を下げてライジュウを前に。これでいきます。

「どうも~。外歩き違えたんでまた来ました~。」「バカね。しかも激弱いの連れてきたじゃない。」「ええとそこは気付かないでほしいところで。見た目強そうでしょ彼?光ってるし。」「全然。」クロト姉さんてば狙ったようにライジュウばかりをビシバシ攻撃に来ます。レベル低いの狙うように設定されてるんですかね。あせりつつ雄叫びとか補助ガシカシ入れます。テトラジャ入れつつ補助入れて序盤はまるで攻撃できません。補助入れきったあたりでようやく攻撃。やっぱり鳥が突つきます。しかし今回はカジャ入れまくった突付き。これは・・効く!。結局10分未満で終了。始めからこっちが良かったのか?。

LV44 主人公
LV25 ライジュウ
LV40 スザク
LV40 ホルス


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聖情報でニヒロの第二エントランスから行けるとのこと。行きます。ギンザから外に出てハイウェイ経由。ちょっとわかりづらい。東京タワーの下の宝箱にサキュバスがいるの何故だろう。こっちの仲魔にも彼女がいるので不思議な感じ。
さてエントランス入ってエレベーター降りて、あとはバタバタ。一応全部道歩いて全部宝箱開ける。トラップのが多かった気がするけど開ける。道中は全体魔法でドカドカ。
外に出たらまず塔の周囲を歩きます。お。塔の北西で大金発見。そういうことなら最寄のターミナルから戻って邪教屋さんへ。ホルス召還。オベリスク前に呼びたかったけど金が足りなかったんです。さてホルスを呼ぶとどうなるのか。仲魔がみんな羽持ち。言っちゃえばそれだけですが。なんか自己満。謎の萌え。羽付きのひとたちはパラメータの「速」高いです。これってバックアタック喰らいにくい?せっかくだから俺も「心眼」習得。よっしゃこれで張り切って行ってみようオベリスク。登り始めのスペックは以下。

LV39 主人公
LV39 サキュバス
LV38 スザク
LV38 ホルス

俺ルールで道は全部歩く。たとえトラップでも宝箱は全部開ける。宝石箱は煌天に開ける。道中は全体魔法でドカドカ。ちなみにサキュバスとスザクがメギドラオン&勝利の雄叫び持ちなので戦闘後のマカトラMP振り分けも稀。

ドカドカバタバタと70F。乗ると進む石が5つ並んでるエリア。先に進むのは左から2番目と分かっているけど右から全部乗る。道中はエストマかけ通しだけど自レベルが低めなのでどんどん敵来ます。サキュバスちゃんも3連隊で来ます。「あ~ん」と攻撃が色っぽいです。返すこっちのサキュバスちゃんも「あ~ん」。良いね~。なんてぼんやりしていたらベリス3連隊に先制喰らいました。地獄の業火がマトモに俺を狙って2発・・死にました。なんやそれ。最寄からやり直し。敵のサキュバスちゃん「あ~ん」。俺んとこのサキュバスちゃん「あ~ん」。ベリス3連隊先制。地獄の業火2発。俺、死。なんやそれ同じやん!!。気合入れろ俺!。てか気合入れても先制は防げない。あり得ないくらい速いメンバーなのにな~くそ~。ホルスなんて魔法持たせるのに御魂強化したときに図らずも元々速いのがバカ速くなってんのにな~。先を急ぎ過ぎということか。・・もうちょっと細かく保存しつつ行くことにします。

ちょっとだけマメに保存しつつでもエストマも欠かさず、やっぱりドカドカ進みます。途中下に降りて万里の遠眼鏡ゲットしたりもして3姉妹戦直前のターミナルに到着。この時点でメンバーはこんな感じに成長。

LV42 主人公
LV41 サキュバス
LV40 スザク
LV40 ホルス

さてトリッキーな姉妹相手にここからどーしよう。

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アサクサ到着。聖はもう先に着いてます。そのへん見て来いとのこと。そうします。地霊のレベル低いひとたちが出るのでエストマかけてガツガツ回ります。サカハギに会ってフトミミ氏に会ってイベント消化。ターミナルに戻ると聖に例の塔に登れと言われます。ハイハイ登りますけどその前に。

いつやっても同じならここでやらざるを得まい地獄パズル。気持ち的に諦めを付けるというか溜飲を下すというかもお何というべきか、ただならぬ決意でゲーマーがきんちょマネカタの部屋へ。
もお自力では解けないのが分かっているので完全攻略本依存。これはもう一周目から。テトリスやぶよならサルのよーにやる俺ですがこのパズルは全くツボが分からない。解法完全依存なのにそれでもツライ。確か1時間くらいかかったような。
時間測って開始。
ただひたすら書いてあるとおりに右に回し左に回し上に数個押し下に数個押し。そのうちにどっちが右が分かんなくなってくる。右とはどっちで左がどっちかというのがもお俺的な要所。寡黙に地道に黙々と。そして・・・クリア・・。成し遂げたよ俺。完全カンニングで所要時間55分。

ようやく次から普通にめがてんできるよ・・。


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入り口で無駄に時間を費やして今ようやく坑道探索。鬼が4体いるのは分かってます。そしてこの時点で戦っても勝算が低いのも分かってます。なので今回は道を把握するだけの目的。4周もして何故把握できてないのかは自分でも謎。鬼のいる岩戸は開けても会話しないと戦闘にならないので中に入って誰かを確認。「あ~キンキさんでしたか。メモメモ。じゃ。あとでまた来ま~す。」「・・緊張感ないわね。」「うん。みんなのおかげで道中も楽だし。」道すがらの敵は皆大連隊だけど例の全体魔法でドカドカなので個々の戦闘には全く頭使いません。道の事だけ考えたおかげかようやく構成が把握できた。遅過ぎ。
以下俺メモ。

イケブクロ方面から来たとしてB3から降りるとB4マップ中央。そこから西にずっと行くとキンキ。B4北側の階段上がってB3。マネカタがいる。マップ全体でみるとマネカタの間と同じサイズの間が3つ並んでる。マネカタの間(東)から順にa、b、cとして。bはB2へ。この近くにオンギョウキの間有。ターミナルもあるし外にも出れる(アサクサ方面行)。ホームの反対側にはフウキ。cはB4に落ちる。落ちたとこから歩いて横道に入らず真っ直ぐ西に行くとスイキ。

以上俺メモでした。俺以外のひとの参考にもなったらいいなと思って書くわけですが、こんな記述じゃどうなのか。実際俺が鬼退治に来てこの記述読み直して分かるのかどうか。でも攻略本の図見るより分かり易いと今この時点では思ってイマス。


戦闘的には思考停止のままぐるぐる歩くとレベルがガツガツ上がります。次のひとたちを呼ぶタイミング。遅くなると育たないからタイミングを逃してはならんのです。嗚呼動物くん達とのお別れ。遂に。「また呼べばいいじゃない。」うんそうする。もっとあとでまた作って呼ぶ。

一旦街に戻って邪教屋さんでサキュバスとスザク召還。前線に持ってきます。マカミとユニコーンくんは後ろ。スザクは便利魔法持ちなので後ろでもいいんだけどせっかく俺と同レベルなので前にしてみる。そして気付く。デカ!!。羽除いても俺よりデカイ!。そうなの?そうだったの?今まで後ろばっか置いてたから気付かなかったよ・・。うわでか~。すげえでか~い。「それって喜んでるの?」「どうだろう、ただデカイな~と思って。」「・・アンタ頭死んでるわよ。」そうかもね。戦闘の事全く考えずに全書の仲魔呼ぶタイミングを間違えないようにとかそういうことにしか留意してないので。「まあいいの。次の山場も戦いじゃないから。」「何?」アレですよアレ。アサクサ到着したらもうアレ。「恐怖の・・・パズル地獄。きゃ~。」「・・アンタしか怖がってないから。」


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どうもご無沙汰ですいません。いろいろとたてこんでおりました。
さてイケブクロ坑道です。ここに来る経緯は、フトミミ氏情報でギンザにおっさんが来てるとの事で行ってみるとアサクサに行けと指示されるというそんな。イケブクロから行けるってことはああ捕囚所行く途中で入れなかったところが今は入れるようになったってことか~と思うべきなのですねここで。一体どこから行くんだとか毎回迷ってました。4回やらないと分からんとはどういうことだ俺。とにかく行きます。

そして行ってみてから思い出す。なんか光るもの必要。光玉を買えばいいのは分かってるけどアサクサ着いたらマガタマ買うし、Newメンバー呼ばないとだし、今はできるだけ節約したい。全書のスザクにライトマ含めた便利魔法持たせてるけど召還できるレベルにあと2つ足りない。なのでその場しのぎにサルタヒコ口説く方向で。彼ライトマ持ってるので。と、探すまでなく坑道入ってすぐに遭遇。
以前の経験からすると、ヴァルキリーの英雄狩りで一発、キクリヒメの誘惑で一発。女性を当てれば楽勝という記憶があるので今回紅一点のサラスバ姫に依頼。「しょうがないわねえ。」めんどくさそうですが乗り気です。サル氏の前でなんかそれらしい仕草してます。「この俺が貴様などに(略)」うわあ。あからさまに拒絶されてるじゃないですか!。「な、なによ!。」「運が悪かったのかなもう一度いってみましょう。」「そうね。そうよね。」アクションを姫に回してもう一度『誘惑』。「この俺が貴様などに」うわあ。絶対的にダメじゃん!。しかももう敵ターンだし!。えっ!龍の眼光で・・気合で・・地獄付き・・しかも俺?。・・また??。・・逝きました。こ、こんなことで今周4回目のデッド・・。


ベイビーエンジェルを拝んだ後にミーテング。「言っていいですか姫。露出が足りないと思う。」「ななによ!。脱がないわよ!。」「え~。」それじゃもう手がないじゃないですか。そもそも誘惑って特殊スキルの一種でしょ、確かに相手とレベルは同じかやや足りないくらいだけど、それで効き目ないってことは普通に話すのと変わんないじゃないですか。やっぱり・・姫の魅力が足りな・・。「・・。」言ってないのに睨まれました。思ったこと読まれたのかはたまた自覚か。
「やりましょう姫。とことん口説きましょうヤツを。正直さほど魅力的でもないあの男を。俺も話すから。アクション全部会話に回せば攻撃順的に1ターンで俺1回姫2回、合計3回チャンスあるからそれを延々やりましょうヤツが口説かれるまで!。」「そうね。このままじゃ引き下がれないわ。」見つめ合い強くうなずき合う俺と姫。動物以外の誰かがいたら「光玉買えよ」と諌めるに違いない。

さて回りがよく見えないままなのでターミナル付近でうろついてサル彦を待ちます。じきに遭遇。出会い頭から得意の補助系入れるだけ入れる。サル彦以外のパーティメンツは瞬殺。もう何されても大丈夫な状態で口説く。口説く口説く口説く。「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」。
延々とやりました。20分はやりました。明らかにカグツチ戦より長いです。「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」「この俺が貴様などに」。

あきらめました。

「やっぱりそのもんぺ(死語)みたいのじゃダメなんじゃないかな姫。」「そお。あきらめるのね。アイツ私が殺っていい。」「どーぞ。」姫の一撃でサル彦逝去。

その後街に戻って邪教屋さんへ。ストックの素材かけあわせたらライジュウできました。ライトマ持ちの。はじめからこれで良かったよ・・。


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真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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