いまは STRANGE JOURNEY やってます
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さて現在の主力メンバーは以下
LV33 主人公
LV33 バフォメット
LV32 サラスバティ
LV28 ユニコーン
LV28 マカミ

一体下げないと。・・悩んだ結果「サラスバティ姫、今回はいいです。」「うっそお!。アンタちゃんとレベル見てる?それとも寝てる?。」「いえその。動物くん達は精神無効に仕上げてるしランダマイザとかラクカジャとか捨てがたく。姫はほら俺に対するマカトラ要員な感じでつまり」「後悔するわよアンタ。」・・味方に呪われた気がします。

さて妖気漂うあの部屋へ。どーんとでっかい蛇がお出迎え。初ターンどうしようか悩みつつやはり補助メインで2ターン目は・・などと考えてる間に敵ターン。ほんの一瞬目を離した隙にマカミ一撃デッド!!。うそ!なんだろうブフダインとか?見てなかったよ俺!弱点無いはずなのに。しかしはずとかどうとかではなく今いないものはいない。もう一体呼ぶしかないわけで。「・・スイマセン姫。」「ごらんなさいバカね。」ええバカですよバカですとも。見てなかったというのが我ながらショック。「今までずっと寝てるからよ。」そうかもしれません。さて気をとりなおして・・も、そんなにとり直りません。

今のの攻撃力にビビったので(見てないけど)雄叫びとかタルンダで可能な限り能力下げます。逝ったマカミのランダマイザに依存するつもりだったけどもう自分でやるしかない。新顔バフォメットのアギで攻撃回数増やしつつとりあえず補助入れるだけ入れると安定してきた。と思ったらデされた。デクンダ持ってるんだ!。「本見るって言ってたじゃない!。」「なんか面倒になってきて。最近見てなかった」「アンタァ!。」うわあ俺に攻撃しないで。攻撃回数もったいないから。「デ持ちにしてもやっぱ方法的にコレしかないわけだから。」「そうなの?!。」「多分。」イヤあのぉレベル低過ぎる仲魔達をチェンジすれば良かったわけですが。怒られるから言わない

デされた分はちまちまかけ戻し。これはもう持久戦?と思ったころにヘビがちっさくなってきた。お~イケそう。味方がマカカジャ持ってたけどタルカジャないのでもう攻撃はほぼバフォメットのアギのみ。「イライラするわね。」「もうちょっとだから。」「アレ使っていい私のアレ。」「MP節約しましょうよ。」「やってらんないわ。」うわあ姫がガツンとメギドラオンいきました。そんなもう小さなヘビに全体魔法てアナタ。「もう一回イケそう。」「卑猥ですね。」「アンタ最悪。」うわあ2発もかましてくれました。しかし未だヘビ健在。常時平常心のバフォメットがさらりとアギ。・・それで終了。「なんかムカつくんだけど?!。」いいじゃないですか良かったですよ。俺もお死ぬかと思ったよ。

戦闘後早速マカミを復活&回復。「ペット飼ってるみたいね。」なんとでも言って。お~よちよち。「アンタをムツゴロウって呼んでいい?。」「ご自由にどうぞ。」さて帰りますか。

「おーい待てー。礼言うから。」おっと噂のフトミミさん。そんなに耳は太くないね。「予言がどうこうであとそっちの部屋に人間いるから。じゃ。」あ~。知ってたんだけど。スネてるわけでしょ勇。怒ってるわけでしょ。俺の話聞かないわけでしょ。気が重いこと山の如し。
「ども~。元気ですかー!。ご・ぶ・さ・た。怒ってる?スネてる?。」「・・逝ってヨシ。てか死ね。」そうですか。止めても行くんだよね。それに俺今回ヨスガだし尚更できることがないよ。じゃまた。次に会うのは・・あ~考えない方向で。
なんかすっきりしないな~などとボヤきつつミズチの部屋で窃盗。宝石箱をちゃんと煌天に開けるあたり、出来心とも言い難い。取れるだけ取ってさあ帰ろう、と開けた扉のその向こう、俺の鼻先にマネカタ大集合。
「みんなでお礼を言おうと思ってね。」「イ、イヤそんな。全然。ふ普通っしょ。ね。」

宝石を握り締めた後ろ手が動かせない俺なのでした。つづく。


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テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

「何度来てもゾッとするなココ。」虚と実が交錯するこんな場所って実際にあるような。心霊スポットになってるような場所。現実には多分時間的に過去と現在が交錯してるんだろうけど。「何度も来てんの?。」「うん。成り行きで。」「じゃあ道案内はバッチリね。」・・何度来てもちゃんと理解できないんだなこれが。

3周目までの準備のおかげでもう俺以外皆が例の全体魔法持ち。そりゃあもう眠くなるってもんです。「なんでアンタだけ馬の上で寝てんのよ!。」「大事な相棒のユニコーンくんを馬って言うな!。」「なんでもいいから目開けてなさいよ!そんでどっち行けばいいのよ!。」それが分からないわけです。「とりあえず虚と実両方で全部舐める方向で。」「!!。」分からないなりに慎重に歩いて判明したことが以下。

2階だか3階で(<もう曖昧)スイッチ1個押せる。4階へは虚の時に穴から飛び降りて行ける。4階で虚を実に戻して飛び降りた3階でスイッチ2つ押せる。そこから手近なところから2階に下りるともう1個スイッチ押せる。これでガラクタ集めの部屋までの虚の時の道ができるのであとは実を虚にしてそこへ辿り着く。こんなんで分かりますか次周の俺。

寝たり起きたりしながらウロウロしてると、突然背後からヤクシニー姐さんが!。お・俺を狙って・・ギロチンカット?!。バックアタックの特殊物理てそれは死ぬ。死ぬわ。クリティカルなんてもう関係なく死ぬ。・・死にました。今周3回目のデッド。
もおいい。バックアタックはあきらめる。ステータスで一番速さ上げておまけに運も魔力並みなのに(<ある意味阿呆)これだもん。もう仕方が無い。心眼とかずっと持ってんのもなんか悔しいし(<感性が謎)。Wizのクリティカルと思えば直前のセーブからやり直せるだけでもありがたい。さて直前は・・捕囚所途中階の半端な場所のターミナル。あ~どこまで歩いたか分かんなくなった・・。

もおてきとうに歩いて何とかガラクタ集めに遭遇した後はスプーンをもらって4階の穴掘りマネカタのとこへ。掘られた穴に入ってあとはほぼ道なり。途中スィッチ1個あるので押すの忘れずに。


さてようやくボス部屋前のターミナル。マガタマのことなど考えます。氷結無効といきたいところですがおぼろげな記憶によれば氷結に勝って精神攻撃がキツイ。なので精神無効でいきます。そして耐氷結をスキルとしてこのタイミングで習得。敢えてここまで残してあったのです。お~ちょっとは学習してるじゃん俺。4周目にして「ちょっと」もどうかと思うけど。

さてレベルが上がったその後はまたしても俺らしくなく街に戻ります。現状じゃ真剣にヤバイのです。多分ミズチ戦にはユニコーンとマカミのレベル低過ぎ。この2体と長く一緒に居過ぎ。分かっているけど手放し難い。まだ。まだもうちょっとだけ。どうか。そこをどうにか。「誰に言ってんのよ。」
悩んだ末ミズチ戦用に一体だけ補充することに決定。早速邪教屋さんへ。ちょっと試してこんなのにしました。

LV33 バフォメット→ヤカー×カハク

LV22まで育ってたヤカーをイケニエでもなく普通に使っちまったわけです。もったいないけど全書に呼ぶべき輩が目白押しなのであまり惜しまない方向で。ところで作ったあとに気付いたんですが、バフォメットって邪神の最低レベルだった。正確にはその下にアラハバキがいるけどこれはモムノフが成長して変異するから合体では作れない。ということはつまりバカ低いレベルの素材でもできるんだった。例えばカハク×ガキとか。今回の目的は火炎系持つバフォメット作ることだったんで、マジこれでも良かった。どうせボス戦用onlyだし。せっかくだからヤカーのンダ系複数と例の全体魔法も継承させたけど、本当の目的は「アギ」、これだけだし。・・いずれバフォメットが素材になるときなにかいい結果になることを期待。経験値持ってないけど(爆)。
イワクラの水とチャクラドロップ買って準備完了。いきますか~。


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不本意ながらゴズテンノウのしもべとなった俺なので報告がでらイケブクロに戻ります。
レベル的にちょうどいいのでサラスバティ召還。さて本営。と・・バアル出た!まだ千晶だけど。「てゆうかあ。とにかく力だと思うわけ。わかる?。」「はい。」「分かればいいのよ。これからアタシ創世するから。じゃ。」ああもう須く激しく不本意。その辺のオニに当り散らしながら最上階へ。「しっかしエレベーター遅いのう!ボケがあ!。」「・・昭和のヤクザ?」「お~姫。ナイス突っ込み。動物パーティで萌えだけど孤独だったんだよ俺。今後も頼むわ。」「なんかめんどくさい・・。」

最上階のゴズテンノウ自動的に崩壊。口惜しそうです。それならその力を舎弟の俺に託してもよさそうなものですが。託さないか。貧弱だもんな俺。と、トールの兄貴に再会。うわ~俺の貧弱さを再認識させるこのツーショット。てか兄貴のその衣装、あからさまに誇示してますよね筋肉を。ノクターンはのきなみ筋肉誇示してませんか。そんなに筋肉ブラボーな世界で何故俺は貧弱ですか。主人公なのに。「鍛えればいいじゃない。」「俺はレベル上がってもこのまんまだもん。もう知ってるもん。」「ならあきらめなさいよ。めんどくさいわねホント。」・・ああなんかまた服着たい病が再発しかけ。

ところでです。決闘裁判の直前に俺が入れられてた牢の並びの一番端に宝石箱のようなものが垣間見れたんだけど。あれって崩壊後はどうなんだろう。行ってみたところ、力の香ゲット。お~。4周目にしてようやく気付いた。地下牢の生玉は毎周ゲットするけどこれは初。攻略本には載ってんだろうな。今周は見倒すとか言って、また前へ前へ進むだけになってるあたり。

地下で勇にも再会。マネカタの預言者を追ってカブキチョウに行くとのこと。俺もそうしますか。


以下非常につまらないはなし。オセ戦のあと、「龍の眼光で攻撃回数増やして必ずテトラカーンとマカラカーン続けて唱えてから攻撃してくる敵がいたら永遠に手出しできないのか?」などとずっとぼんやり考えてたんだけど。万能属性ってのがあるんだった。そして俺が道中仲魔に連発させているメギドラオンがそれだった。・・ホント寝てたっぽい。マジでボケ過ぎ。今後が心配。



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タカラを奉納、じゃなかったキーラを台座に納めて、突然できた道づたいに下の方に回って降りてゆく。初回、ここ降りられるんだとは分からずにターミナルで街に戻ってしばらくウロウロしたりしたなあ・・などと過去を追憶してみたり。道中は相変わらず全体魔法でガツガツ。もう思考能力限りなくゼロ。脳のほとんどが眠っている。いわばユニコーンの背に乗って眠りながら移動している状態。そして氷川に遭遇。

「お~なんやワレかあ。相変わらずハゲてるのう・・むにゃむにゃ。」「・・性格が変わった上に半寝?。」「悪いけど俺今回ヨスガやねん。」「更に何故しゃべりが芸人か。」「芸人やないわナメとんのかー!。って突っ込んでもらえるだけありがたいよ。あれ戻っちゃった。とにかく俺今回ヨスガなわけ。微妙な質問とか困るから直接コトワリ聞いてくれると助かるんだけど。」「それは無理。」前回シジマだったせいか、なんだか氷川もそんなに悪いひとには見えないなあ・・なんて寝惚けてるとオセ!。オセ来ました!。しかし寝惚けているので緊迫感も薄い。そのままぼんやり戦って・・逝きました。なんだそれ。今周2回目のデッド。

直前からやり直し。直前とはつまり氷川に会う直前。「あの~その辺つい今しがた聞いたので端折ってもらうわけには」「いかない。」「だよね。回答の選択肢変えてみようかな~。」退屈しのぎに余計な事をしてヨスガじゃなくなってたりしないことを祈ります。さてオセ戦。
禁断の書によるとバッドステータス攻撃に弱いらしい。でもそれ持ってないのでトール戦風にいきます。物理でガツンと来る派だからスクンダ効きそう。案の定補助Maxで全く当たらなくなりました。ところでオセ、龍の眼光使ってきます。禁断の書には所持スキルとして載ってないのに。おまけにです。龍の眼光で攻撃回数増やして何と!。テトラカーンとマカラカーン続けて唱えた。そういうのアリなの??。そしたらもう補助入れるしかないわけで、別に反射入れられなくてもやってたことなので実害は無いけど、それにしてもそんな攻撃がアリって事に驚き。目が覚めた。マジで。
そのかわりなのかどうか、禁断の書ではオセは両デ持ちなのに、一度もデしてきませんでした。なので慎重にHP削りにいって今度は勝利。ふ~。最後はちゃんと緊迫感に満ちてたな。

LV29 主人公
LV26 ユニコーン
LV25 マカミ
LV18 イヌガミ

イヌガミは途中ヤカー(LV25)とチェンジの予定だったのが、そのまま最後まで使っちゃいました。
真剣にムツゴロウなパーティになってるあたり。

イヌガミはマカミに変異するけど、イヌガミは攻撃系マカミは魔力系。イヌガミを打撃担当にして全体攻撃とか持たせてるので、そのまま変異させちゃうとイマイチ。なので変異は永遠に見届けない。そのつもりで3周目にマカミ作る用に魔力系スキルのイヌガミを作って育ててマカミになったところを全書に保存してあったと、そういうことです。そういうことでムツゴロウなパーティなわけです。そうだろうか単に動物好きというだけではないだろうか。嗚呼今どこからか心の声が聞こえたような。


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「オラオラ、ワシじゃワシじゃあ。決闘裁判で勝利したワシが来たで~!。」しばらくコトワリ質問は無いはずですが内面に刷り込んだオニ思想が抜けません。オニというより三下ヤクザです。仲魔がほぼ動物なので突っ込みもナシ。放置プレイです。「なんやワイが来たの知って逃げたんかなニヒロの奴ら。一通り見たら帰るかあ。」・・っとターミナルで聖に遭遇。ちょっとホッとしたり。「・・お前なんか感じ変わってねえ?。」「あ~どうも。誰も止めてくれないからさあ。」「で、ヨスガなわけ?。」「うん一応。」「まあ好きにしろや。とりあえず奥行って奥。氷川いるし。多分。」

ゆるパズルエリアに参入。難しいことはないのでガツガツ行きます。敵の属性がめんどうくさくなってくるあたりですが、全体魔法でガツガツなのでその辺何も考えません。全体魔法持ってるひとが戦闘後回復スキルも持ってるので戦闘後のMP振り分けも稀。正直眠くなる勢い。
B12のスイッチ操作だけちょっと迷いました。しかし3周目ブログに書いてあったので問題ナシ。3周目の記述が判りにくいかもなので以下書き直し。マニアクス移行後に備えるわけです。

キウンは3回勝手にスイッチ操作します。1回目と2回目は操作されたそのスイッチを戻せばいいんだけど、3回目の変更を戻すには、そのままでは対象スイッチのところに行けないので、1個目のスイッチを一度赤にする。すると3回目に変更されたヤツを戻せる。その後に1個目のを緑に戻せばOK。

その後キウンとのボス戦。沢山並んだ小部屋の中で、キウンがいるのはターミナルに近い方から3番目の部屋。その他は全部ケルピー。全部ケルピーって分かってるんだから経験値稼ぎに全部倒してもいいのかも。ボス戦後はいなくなっちゃいます。今回はいきなりキウンに当たりました。

ボス戦だとゆーのに今までずっと全体魔法で何も考えずに来たのでもう思考能力が失せてます。呪殺対策に一応テトラジャとかかけてみるけど効いてるんだかどうなんだか、やっぱり全体魔法でドカドカ。周回ならではのデタラメな勝利。

LV28 主人公
LV25 ユニコーン
LV25 マカミ
LV25 ヤカー


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決闘裁判に向けてあといっこくらいレベル上げるべきか悩んだけど、LV22になると敵レベルとのかねあいで極端にレベル上がんなくなる。これはもう行けということでしょう。残りの有り金はたいて大地下道のマガタマを買う。金欠で1個買い残し。まあこれはいいです。さあいざ本営。

うわあ勇。うわ~!。トールの兄貴ってばヤリ過ぎですよ。しかし毎回思うんですが、何故このとき俺は果敢に戦いを挑まないんですかね。今の今までこんなにバタバタ戦ってんのに。すまん勇。そしてお前はノアになるのか。非常におとなしくつつましく、待っていたかの如くヌエに確保されました。

さて決闘裁判。マガタマ交換忘れずに。
先ずはオルトロス。火炎系弱点のひとは下げます。バタバタやってあっという間に終了。
次ヤクシニー。そこそこです。そこそこバタバタやって終了。
最後、トールです。ここからが本番。補助系の本領発揮してカジャ&ンダ入れまくり。全く攻撃せずに先ずはMaxまで補助系入れます。当たるとデカい物理系のひとにはスクンダが効きます。Maxまで入ると物理はほぼ当たらない。電撃魔法は難点だけど3周目でユニコーンに電撃反射持たせてあるのでどんと来い。反射後はターンが回ってくるのでむしろ歓迎。こちらほぼ無傷でもアニキのHP削るのにそこそこ時間を要しました。10分くらいで終了。ふ~。決闘裁判のやり直しだけは避けたかったので、成し遂げた気分。
決闘裁判でトールに勝った時とバアル戦で勝ったとき、この2戦後にやたらと充実感を覚える俺です。

LV22 主人公
LV22 ユニコーン
LV22 マカミ
LV22 ヤカー(オルトロス戦以外)
LV18 イヌガミ(オルトロス戦のみ)


無罪放免となったあとは本営最上階行き。今回ヨスガと決めているのでコトワリ質問対策として基本思想はイケブクロの鬼。「オラオラ貴様ら弱いんじゃ~そこどかんかいワレ。しかしエレベーター遅いのうなんとかならんのかボケどもがあ。」・・単に頭の悪いヤクザになってます

ゴズテンノウに謁見。晴れて舎弟にして頂きました。うお~不本意


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イケブクロに着いたらまずはその辺見てまわる。本営はあと。結構広いのでレベルも上がります。そして初めての出来事にも遭遇。『宝石箱は必ず煌天に開ける』というのを俺ルールとしてたけど、3周目の途中からめんどうになって7/8でも開けてました。それでも100%大丈夫でした。なのに今回7/8天で魔石化しました。やっぱ煌天じゃないと絶対じゃないのか・・。
そんなこんなしてるうちに3周目で作ったのを呼べるレベルになりました。早速呼びます。

LV21 ユニコーン:ラクカジャ/マハブフ/メディア/メギドラオン/アナライズ/デクンダ/電撃反射/パトラ

呼ぶつもりの仲魔がもういる場合は、呼べるレベルになったら速攻呼ばないと。長く一緒にいるほど主人公とレベル差がついていくわけなので、レベル差がついてから呼ぶのではほぼ使えない。このユニコーンは次レベルまでもうちょっとというところまで経験値持たせてたので、呼んですぐ俺のレベルを抜きました。ああ快感。そして次のも呼びます。

LV22 マカミ:メギドラオン/スクカジャ/勝利の雄叫び/マカトラ/ランダマイザ/メディア/フォッグブレス/パニックボイス

あ~なんかいい。俺の好きな感じになってきた。動物好き過ぎ(^^;。

ストックに空きが無かったので、New面子を呼ぶために古いひとたちを整理させてもらいました。嗚呼残酷物語。このへんはバタバタやったので経過の記憶も薄いけど、LV22のヤカーができました。

アーシーズ→カハク×コダマ+??
ヤカー→ダツエバ×ジャックランタン+アーシーズ

アーシーズ作成時に何をイケニエにしたのか覚えてませんが経験値持ってたらしく、この経験値がヤカーに生きました。経験値はイケニエ時に1.5倍になるので、戦闘で経験値稼がなくともイケニエ合体繰り返せば経験値持ちの素材ができます。しかし主人公の現在レベルを超える結果になってもアレなので、その辺が微妙。

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ニヒロ機構に寄ってみるも入れてもらえないので倉庫行き。奥で人影を発見。追う追う。マネカタって分かってるけど追う。追ってるはずなのに脇道も入りたおして取るものも取る。使わないものもレベル上げがてら取る。マネカタ住居に闖入。ガラクタ集めにオサツ持ってこいと言われる。そっかそうだっけか、もうロキの隠し部屋参入か~。
地下道のターミナルからギンザに戻ります。レベル的にもいい感じなので全書のイヌガミ召還。さて裏部屋に入って、オサツは宝箱に入ってるのに宝石箱も全部開けます。あからさまに泥棒です。案の定見張り番に見つかります。妖精はあちらこちらでバイトしてるんですかねトロールです。戦います。げ~強い。禁断の書(攻略本)によると精神に弱いそうですがそれ系持ってないし。持続戦の後かろうじて勝利。オサツ持参で地下道に戻ります。

ガラクタ集めにオサツ渡して手紙書いてもらってそれを門番に渡すとその先に行けます。このあたりから戦闘もキツクなってきてあ~メガテンやってるって気になります。前に「3周目より4周目の方が敵が弱い?」なんて書いたけど嘘だった。ゴメン。すいません。ラフィン・スカル3連隊とかフォーモリア3連隊とか、かつて見たことない数の連隊目白押し。スダマとノズチの大連隊は以前から変わらず。イヤこっちも数増えてるかなほとんどMaxでやってくる。しかしこちらも無属性全体魔法持ちなのでレベル上げが進んで助かるという面もあり。とかって調子に乗って前へ前へ行くうちに1/2を超える確率でバックアタックされるようになってきた。ヤバイかな・・と思い始めたその頃、バックアタックで攻撃ターンが回って来る以前に全滅。4周目で初めてベイビーエンジェル見たよ・・。
バックアタックばかりされるようになったら「早過ぎやねんコラ」とシステムに怒られているのだと思うことにする。今度は細かく戻って保存。

そろそろ新しい仲魔呼べるレベルと所持金なんだけど、イケブクロ着いてからの方が決闘裁判時に高いレベルの仲魔で当たれるので今のメンバーのままで。もお決闘裁判の心配しかしてません。あそこで負けると勇の残酷物語シーンを何度も見る羽目になる。

ところでディスポイズン買うの面倒になってきたな~誰かそういうスキルの仲魔連れてくるか・・と思ったら、連れてた。チンがポズムディ持ってた。チンはシブヤ以前からいるので、つまり経路でも持ってたわけだ。ボケてるな~俺。


現在の前線メンバーは、ダツエ婆さん・Jフロストくん・イヌガミ、っていわばジャパニーズホラー&西欧メルヘン&神道??謎の寄せ集め風メンツの誰にどう何をフればいいのか分からないまま誰しもが非常に寡黙。専務が懐かしいよ・・


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またまた来ましたよ赤い道。婆さんがマカトラ&勝利の雄叫び持ち、Jフロストくんがメギドラオン持ちなのでガンガン行きます。ガンガン行きながら気付いたことは3周目より4周目の方が敵が弱い?具体的には戦隊の個体数が少ない。3周目ではヨヨギ付近でチン4連隊に会ったし経路ではエアロス4連隊に遭遇しまくったけど、4周目は2個体までしか組んでこない。ん~何故だろう、そういう設定なのかな?4周もするヤツはもおさっさと周りやがれと?。3周目くらいが最強?まだ序盤なのでこれからどうなるのか分かりませんが。

ガツガツ進むうち仲魔の一体が毒にやられました。道具で回復。と、ディスポイズン1個しかないし!買ってくるの忘れた!!。そうだ3周目は経路の前にやたら買い物して金無くなって、マガタマ1個買い忘れたまま決闘裁判でオルトロスにやられたんだった。それで今回マガタマ買っとかなきゃっていうのが意識に刷り込まれてて、マガタマ買ったのはいいけど細かいもの買い忘れたってか!!。今や毒=死か・・。戦い長引くとヤバイなこりゃ。
なのにコロンゾンがなんか固い。てか物理に強い。苦し紛れに婆さんにシバブーかけてもらったらこれが効く。100%効く。次ターンでも回復せずに縛られててくれる。悪いけど殴り放題。助かるな~。見直したよ婆さん。
コロンゾン縛ってもう毒は安心とか思ってたんだけど、毒針投げてよこしてたのはモウリョウの方でした。そっちはヤワいからさほど問題ではなかった。気付いたのは経路出た後。婆さんより俺がボケてるよ。

さてさて今周は初対面ですデーブ。じゃなくてスペクター。毎回同じこと言ってる俺。「ボボボボクはおにぎりがすきなんだな。」とは言ってませんでしたがそんな感じ。たくさんいたけど合体前に皆昇天。
次会うときはこうはいかないだろうな。合掌。

LV12 主人公
LV10 ダツエバ
LV 9 ジャックフロスト
LV 9 シキガミ


ギンザ到着。あちこち歩いて話を聞いてまわる。聞かなくても差し支えないような話が多いけど一応ガツガツまわる。バーのあのコンビ、ニュクス&ロキは突っ込みどころ満載過ぎるので敢えてスルー。突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ

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敢えて別れたくせにピクシーたんをロストした喪失感を抱きつつシブヤin。さあここで前周作ったひとを呼ばないと。邪教屋さんでダツエバ召還。ジャックフロストくんも呼ばないとだけど金が足りないのであとで。
しかしな~何でダツエバか。脱衣婆って書くのかな。1周目終わったあとに作った成り行きをそのまま引きずっている結果なわけですが。なんでカハクちゃんにしなかったのか。・・はぁ。3周目でやっておけばよかった。やっぱり後悔することばかり。
若者の街を婆さん連れて徘徊。ディスコに千晶が来てるのは分かってるのでそこは一番後。敵もそこそこ多いのでレベルも上がります。特に目印も無い部屋にネコマタ嬢がいます。準ボス程度に強い。電撃弱点だけど誰も持ってないのでちまちま普通に戦います。まだリカーム持ってないので死なないように注意。

さて宝も取って行くとこなくなってきたのでディスコに行きます。いました千晶。「あら。」俺悪魔ですが驚きはその程度。俺自身も半裸見られるの慣れてきたし。それより何よりもと言った風にメランコリーでセンチメンタルなこと言いますが信じないぞお前ここまで独りでどうやって来たんだよ悪魔の俺より全然強いのはどういうことだもうバアルなのか?俺今回ヨスガだぞ、くそ~!!。「じゃあみんなを探してくるわ。」お互いがお互いの話を聞かないままに会見終了。またしても独りでふらりと出てゆきました。今後も会う度に強くなる千晶がマジ怖い・・。最後はもうカグツチより強いし。

ディスコでもネコマタ嬢と戦います。ニヒロ機構という固有名詞を聞いて渋谷のイベントほぼ終了。外に出るとどういうわけか妖精国の厚着王子セタンたんがパシリになってます。「ターミナルにおっさん来てんぞ。」あっそうだ聖。すっかり忘れてた。4周全て聖を忘れて病院出て来ちゃってるけど、忘れず戻ると何か違ったりしたのかな。コキ使われて反感持ったことも多々あったけど、そうか俺もそんな態度だったんだな~お互い様か~。

ターミナルで聖が待ってました。「ホラ次ギンザ。途中経路。さっさと準備する。」「おう。」「・・なんか素直だな。」「キモい?。」「やや。」「大人になったんだよ俺も。」「ネコマタ相手にか?。」「そうじゃなく。」
その辺歩いた結果金もたまったので邪教屋さんでジャックフロストくん召還。さて~経路でもどこでも送ってくれ。その後どうせ電波障害なんだぜ覚悟できてるからさ。


ところでところで。信号機って普通「赤→緑→黄→赤」ですよね、シブヤの信号機は「赤→黄→緑→黄→赤」と、間に必ず黄色をはさみます。全くどうでもいいことですが。マニアクスでは違ったりするのかな??。マジどうでもいいですが。

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病院2階の渡り廊下まで猛ダッシュ。いました小さいひと。「一緒に行こう!俺と!。」「えっまだ何も」「パスでしょ。ガキんとこでしょ。行こう行こう行きましょう。正直パスがどうというよりも俺とキミが一緒に行動することが重要だと思うわけ。ユーアンダスタン?。」「・・。」ピクシーたんが声音使ってガキの部屋に入れてくれます。すぐに戦闘モード。「任せる。」「えっ!!。」ピクシーたんのジオがガキの弱点なので、ジオ先攻で攻撃回数を稼ぎたいわけです。「誘っておいて任せるってアンタ・・」「頼む。スイマセン。お願い。カッコイイところ見せたいのは山々だけど俺大器晩成型なの。」「・・最悪。」
ピクシーたんのおかげで当然勝利。しかしここからが重要。セーブする前に帰りがけにヤラれがちなのです。ターミナルの前でまたガキに遭遇。「・・お願いします。先攻をどうか。」「どうなのよアンタほんともう。」無事レベル一個あがりました。こっからはガンガンです。

その辺歩けるだけ歩き回る。レベル的に相手より上がったら口説ける相手は皆口説く。コダマ、シキガミ、カハクちゃんが仲魔に。次のターミナルはもうボスのフォルネウス目前。近くに回復してくれる霊(?)もいるので、ここを拠点にレベルあといっこくらい上げて、いざボス戦。補助系派は4周目も変わらずで初ターンでピクシーたんのラクンダとシキガミのタルンダ入れます。あとは同じくピクシーたんとシキガミのジオで攻め。ジオが弱点なので攻撃回数が増える上に電撃ビリビリで硬直してくれます。あっという間に終了。

や~ようやく外。ヨヨギ公園を目指します。前周まではチンの4連隊に取り囲まれた気がするんだけど今回一度に2体程度しか出ない。ちゃんとセーブデータロードして始めたのか不安になりつつ公園到着。「じゃあここでお別れね。」苦渋の「はい。」ピクシーたんとはここで別れると決めているのです。このまま連れて歩いてもレベル差が気になって合体材料にするしかなくなるのが見えてるし。「わたしがいなくてもやっていける?。」「いいえ。」あっなんてこと!!。つい手が本音を。・・リセットしました。ボス戦直後から出直しです。

ええとフォルネウス戦後はすぐに外に出ずに一旦最寄ターミナルに戻って保存した方がいいです。ターミナル前の霊(?)がマッカくれるので。それに情にほだされて選択誤った場合にもやり直しが効き易いということですね。・・ピクシーたんに全然いいとこ見せられなかったよ(涙)。

ところで今回気付いたんですが、ピクシーたんの基本スキルは「電撃に強い」でした。てことは例の塔のトール戦と鬼神の電撃系の人(<誰か忘れている)戦用に、その辺のレベルのピクシーたんを作って連れてきてもいいんだな。てか3周目で準備しておけば良かった。ほら始めると悔やむことってありがち。くそ~。

LV7 主人公
LV5 ピクシー
LV5 コダマ
LV5 シキガミ


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夢がうつつか、うつつが夢か。「あなたの名前を言ってみて。」毎周微妙に違うけどじゃあこれで。先生が俺を呼んでなんかクレイジーなこと言ってます。そうですかまた繰り返すんですね。駅到着。
「うお~見て見て駅員さん服着てる俺を!。その目に熱く焼き付けて。」「・・早く上行けよなんか事件だから。」その辺歩いてビジョンの氷川見て。病院の前に公園でオッサンに会わないとなんだよな~いたいた。雑誌ゲット。「じゃまた後で。」病院到着。・・出たバアル!!。バアルに雑誌没収されました。「先生探して来て。」・・ハイ。今回ヨスガなんだよなあアイツがボスか~。は~。そうだ今回禁断の書(攻略本)見るんだった。『自販機で飲み物買っておくと受胎後アイテムになる』そっか~買ったはずの飲み物無くなってんなあと思ったらそういうことか。え、二つあるって?ひとつは病院、うんこれはなんか毎回買う。あとひとつは・・駅?!。大変だ駅行かなきゃ。バタバタ駆け戻ります。「ちょっとアンタ!どこ行くのよ!。」「駅でジュース買ってくる!。」
ダッシュで駅に戻ります。お~あった自販機。謎の飲み物ゲット。「駅員さんお疲れどう俺の服。覚えた?。」「なんで戻ってんだよ行けよ頼むから。」貴重なのになあ俺の服姿。世界の中心で叫びたい「俺は今服を着ている!」。病院に戻ります。「何勝手なことやってんのよジュース買ってる場合?。」ハイハイ探しますよまず勇。先生はいない。受付に3人集合。ああもうこの時点で2人がバアルとノアにしか見えない。俺達の未来を思うと泣けそうだよそれぞれが可哀想で。俺間もなく半裸だし。「早く行きなさいよ!。」ハイハイ今度は地下ですね。どうもこんにちは氷川さんまたバフォメット呼ぶんですか・・と、先生!。「屋上へいらっしゃい。」
またアレですか。ちょっと待ってもらうわけには行きませんか。先生さあ、もし学校イヤなら俺働くよだからさ、あのお俺の話聞いてますか先生。・・受胎。

カグツチがまた勝手なことゆってます。お前の認めた理だけが理と思うなよコラ。などという俺の反抗心が呼んだわけではないでしょうが子供と老婆登場。この2人の組み合わせはルシフェルとベルゼブフっぽいなあと以前から思ってるんだけどどうなんだろう。マニアクスで解かれる謎なの?。当然答えはないわけで。そんなこんなで蟲キター。

あ~。

そういうわけで半裸。ボディペイント付き。こうなってしまったというよりもはやようやく戻ったような感もあり。さて記録でもしますか。あ、オッサンだ。「どうも。」「お前が悪魔か~。」「ところでなんでそう思うわけ?この柄って悪魔のデフォルト?。」「いやなんとなく。人じゃないのは全部悪魔とかそういうノリで。」「ああそう。」それにしてももう少し驚いて欲しいんだけど。「とりあえず外出ないとな~。」「だよね。俺行ってくる。」「お~ヤル気じゃん。」だってピクシーたんが待ってるからね。「そんじゃまあ期待してて。」
悪魔を見てもあんま驚かない聖も聖なら、悪魔になったショックも薄い俺も俺。


始まりました4周目。


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4周目の方針ですが。
早周りでガツガツ行こうと思ってます。毎回違うエンディング見ることにしてるので次はヨスガだし。あ~あの虐殺跡地でフトミミ氏と戦うのか~。もう憂鬱(笑)。あの蝿のような天使共に同意せざるを得ないわけだ。・・ん~。
とかって自然にヨスガでクリアしたという方もいるわけですよねおそらく。なのでフォローしておきますが決して非難ではないので!。選択は人それぞれだと思います。そもそもあの3つの理はどれも本心にジャストミートし難い何物かだと思われ。
で、4周目の方針ですが、今回はラスト周なので攻略本を見る。今まではできるだけ見ない方向性だったけど、今回は見倒す。そしてガツガツ進む。クリア後はマニアクスに移行。そんな予定です。
時間が空いたときに始めようと思って後手後手になってますが、間もなく。今日明日くらいには4周目in。

ところでこのブログはゲーム主人公の心理寄りで日記的に書くなどという妙な企画でして、主人公寄りでもない素の自分で書くことが無かった為、自身のキャラ設定ができてなくて筆も鈍りがちです(笑)。まあそんな設定を上げずとも次にはもうメガテンワールドinです。それではSee You AnotherWorld.

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もう疲れてるから行くとかそんな理由でタカラを奉納。カグツチDのポイントでセーブ後スキル等最終チェック。
「あの~専務。」「最後だから言っとくけどボク天使長だから。」「知ってる。」「で、何。」「期待してますよ。」「それで。」「それだけですが。」「・・気味が悪いんだが。」「・・そうですか。」
バアル戦時のメンバーで残ってるのは専務のみ。それは決して偶然ではないわけで。精神無効も魔力無効も持たせてないのは、魔法無効の専務は対カグツチ要員という認識故です。専務に限ってはバアル戦は前哨戦だったわけです。
「ヨシ期待したまえ。今回は全力で蝿にはならんつもりだ。」・・誰もなりませんよ。

さてカグツチにご対面。無象が有象として現れた風にクリスタル。でも丸顔。「どうも~。」「お前・・前も来た?」「気のせい気のせい。いざ。」「鬼神と一緒にすんなコラ。」そんなこんなで始まりました。ラク、スク、タルのカジャとランダマイザはいきなりMaxまで入れます。デされたらかけ直すつもり。でも意外とデされません。なので一殴りで1000くらいいっちゃいます。フラロウス兄貴は攻撃当たるとデカイけどよく外すひとだったのが、御魂強化で速さMaxまで上げた効果か全く外しません。
敵の攻撃は無尽光がキビシイという記憶だったんだけど、龍の眼光使って全体攻撃4回入れられる方が被害大。しかし回復できる範囲。ところで今まで龍の眼光って使ってこなかった気がするんだけど。覚えてないだけかなあ。途中「我に敵なし」じゃなくて「我思う故に」じゃなくて、まあそんなことを何回か言います。空也、真也、智也、あれもう一個くらい言ったかな、そんな緊迫感の無いままに終了。

「天使長殿、お世話になりました。」「うむ。また会おう。」

LV93 主人公
LV92 ミカエル
LV91 フラロウス
LV91 デカラビア



視界一転、青い空。広い大地。
悪魔化も解けてより一層小島よしおな俺。斜め後ろに部分的に髪の薄いひと。
氷川曰く「お前が創世しろ。」

ムスビの時は勇の墓石の前で創世したけど、今度は斜め後ろに氷川がいるというそれだけの違い。先生はいない。

ところで創世ってなんだろうな~とか思ううちに遠くの方に街らしきものが忽然と。せめてあっちからパスカル走ってくるとかそんな演出ないかな。あるわけないし。間もなくエンドロール。なんかこう、ある程度予期した通りの寂莫の想い、それが4周目への機動力か。

これは終わりではなく、単なる通過点。


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あ~。テステス。本日は晴天かどうか不明。主人公クンがボクを後ろに回して勝手に何かをやっているので替わりに実況してやろうかと思いきや何をやっているのか分からないわけだ。「てか何やってますか専務。」専務じゃなく天使長なのだが。訂正する機会を逸したまま今に至るのでありそれはまさしく全てに於ける私の有様を象徴してるのではあるまいか。「大体終わりましたよ。」「一応聞くが。何やってたんだね。」「本気でカグツチ行こうと思ったらいろいろやり残してて。」今までは本気ではなかったと言うのか。「4周目に見たいマガタマのスキルの一覧と、あと4周目に召還する仲魔のリスト作ったら、なんかこう。」「どう。」「レベルごとに並べたら、なんか対象が少ないレベルがあるようでまた作り直したり育て直したりちょっと。」「・・飽きないねキミ。」「イヤ結構うんざりではあるんですが。ここでやっとかないと何のための3周目そして4周目か、って気になるでしょ。」ならんよ。

ええと。やったことは概ね今までの感じなので詳細は省くとして。ラクシュミとサラスヴァティのスキルを増やして、ソロネとオオクニヌシの経験値増やしました。仲魔にできるか否かはレベルで決まるわけだから、そのレベルギリギリのところまで経験値持たせておけば、召還してすぐレベル上がったりして気持ちいいじゃないですか。「気持ちいいだけかね。」いやまあそれは。

「で、そんなことしてるうちに俺またレベルいっこ上がっちまいました。」「・・。」「専務もリリムさん作るとき前にいたから、レベルいっこ上がっちゃったんですよね。だから今回後ろにまわってもらってたわけで。」「結局バアル戦のあといくつ上がったんだ。」「俺2つ。専務1つ。以上。」「ならこの段階で最終戦で召還する仲魔を作るべきだったんじゃないか。」その通り。でももう遅いし。「まあヨシとしましょう。行きますよカグツチんとこ。」「やっとか。」「ええとその前に。」「まだなんかあるのか!!。」

すげえ持ってんですよ宝石。そしてアイテム。宝石は1種類につき20個くらいある。これを全部御魂にして、カグツチ戦前衛メンバーを強化しようかと。アイテムはもう交換するまでなくあるので。「それこそ全書の仲魔をレベルアップすれば次周に引き継げるじゃないか。」「ですけど。パラメータ上がると呼ぶのの金額も上がるから良し悪しなんですよ。」「成程。」「そんなわけで行きますよギンザ。」

ラグの店にいきます。御魂交換できるだけ交換して8個くらい。余った宝石で精霊と交換。精霊合体で御魂化。なんだかもう果てしなく御魂作れる。みんなのバラメータMAXにできそうな気すらする。10回以上強化したらなんかもう疲れてきた。「こんなもんでいいスかね。」「誰を強化してんだねキミ。」「ええと俺自身はできないから、専務とデカラビア氏とフラロウス兄貴とオンギョウキさん。」「3体までしか召還できないだろう?」「あれ?!。俺なんか間違った!!。」「・・もういいよ。疲れてるんだよキミ。行こう。もういいから。」「・・・。」

・・次周の準備もたいがいにします。次はカグツチ戦。

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マロガレ 完
ワダツミ 完
アンク 完
イヨマンテ 完
シラヌイ 完
ヒフミ 衝撃無効
カムド 完
ナルカミ 完
アナテマ マハムドオン
ミズアマ 氷結吸収
ニルヴァーナ 破魔無効
ムラクモ 神経無効 ? ?
ゲッシュ テトラジャ ? ? ?
ジェド 完
ムスペル 完
ゲヘナ 火炎吸収 ?
カムロギ 完
サタン 勝利のチャクラ ? ?
アダマ 完
ヴィマーナ 冥界波
グンダリ 完
ソフィア 天罰
ガイア デスカウンター ? ?
カイラース テトラカーン ? ?
マサカドゥス 火炎反射 ? ? ? ?

※反射や無効は良しとして、次周はまだ見てないスキルを覚えてみようかなと

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5 カハク MG
7 ダツエバ S&M
7 ジャックフロスト MG
8 アプラサス
14 イヌガミ
17 タケミナカタ
19 ジャックランタン MG
19 シーサー S&M
20 フォルネウス ←再作成
20 コッパテング(見覚えの成長)
21 ユニコーン MG
22 マカミ MG S&M
24 キクリヒメ MG S&M
25 インキュバス MG
29 カラステング S&M
30 サラスヴァティ MG S&M (バッドステータス無効)
33 バフォメット
37 サキュバス MG
37 オンコット (合体事故)
37 スザク
38 ホルス MG(見覚えの成長)
41 クシナダヒメ MG
42 ファントム MG S&M
45 パズス
46 ヤタガラス MG(見覚えの成長)
46 ハヌマーン(姉妹用?)
46 セタンタ
46 オベロン MG
48 サティ MG
52 クー・フーリン (見覚えの成長)
54 スパルナ MG(バッドステータス無効)
54 ラクシュミ MG S&M(バッドステータス無効)
55 セイテンタイセイ いろいろ無効作り直すべきだった
56 アマテラス MG
57 ロキ いろいろ無効作り直すべきだった
57 ディオニュソス MG S&M
58 ギリメカラ いろいろ無効作り直すべきだった
65 ソロネ MG S&M
68 フラロウス 作り直しもしくはスカウトし直し
68 オオクニヌシ もちょっと経験値上げてもいいかも
76 ウリエル  MG S&M もちょっと経験値上げてもいいかも
78 トール もちょっと経験値上げてもいいかも
79 サマエル MG 電撃無効にすべきだった
79 スカアハ S&M
80 リリス 作り直すべき
80 アトロポス
80 ティターニア  作り直すべき
81 スカディ S&M
83 マダ
86 ラファエル MG S&M
86 デカラビア MG 作り直してもいいかも
87 ガルーダ MG
87 ガブリエル MG
87 オンギョウキ
92 ミカエル MG

MGはメギドラオン S&Mは勝利の雄叫びとマカトラ両持ち
※俺全書内のことなので汎用には使えないリストですいません

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「暇だな~ホント暇だ。パターは練習し尽しちゃったしな~。チャー・シュー・メーン以外になんかいいテンポ取りはないもんかねキミ。っているじゃないか主人公クン。また邪教の館か。今度は何作るんだね。」「教えない。」「はあ?」「分かったんスよ俺。この段階で何故にこう覇気が上がらないのか。」「上がってないのキミだけだけどね。プリンタは直ったのかね。」「直しましたよあんなもんバラして手真っ黒でしたよ。もう2度とやりたくない。それはいいとして。」

全書からフォーモリア呼びます。勘のいいひとならこれだけでもう何しようとしてるか分かっちゃうはず。「ボクは分からんが。」精霊とのレベルダウン合体かつ強力なイケニエを加えて作成したのがリリム。初期レベル8を84まで上げました。「なんだつまりギャルかねギャル。色気かねつまりキミが足りないというのは。」「まあそういうことです。ちょっと付き合って専務。暇でしょ。リリムちゃんのレベル上げるから。」「キミはどんどんボクを敬まわなくなるね。」
リリムちゃんを連れてカグツチ塔ぐるぐる歩きます。間もなくレベル上がりました。このレベルなのでいきなり変異です。リリスさんキター!。「こ、これはゴージャスじゃないかキミ!。」そうです!このトキメキ。何が足りなかったかってこの。「どどどうも。はじめまして。俺主人公ですが。」「・・冴えないねキミ。ボクが若い頃なら」「やっぱりこの世界素肌晒してナンボですよねアハハ俺もすっかり生肌が気に入っちゃってまして。俺ら、なんつーか、その、おお似合い」「貧弱ね坊や。」「!!。」

・・ああなんかもうどうでもいいです・・。

「さて。いい加減カグツチに行こうじゃないか。レディの仲魔も増えたしな!主人公クン。」「・・みんなで行ってきて。俺もういいです。」「オイオイ。」「そこそこメンバー揃えたから俺いなくても大丈夫ですよ。」「すねてんのか。」「別に。ただなんかもうどうでもいいっていいうか。」「エンディングに期待とかないのかねキミ。普通なら大興奮な段階でダラダラダラダラと~。」「もう2回見たし。」「今回だけの何かがあるかもとか思わんものかね。」そっか・・シジマでクリアは初だった。「期待するエンディングとかはないもんかね最近の若いモンは全く夢も希望も」そっかシジマと言えば先生がシジマ寄りだったわけで・・。な、なにかあるのかも?!。

「行きましょう!!。」

「うわ唐突だな。一体何が」「行きましょうもう今すぐ行きましょう。」「ところで予算は使い切ったのかね。」「まだ38万ありますが。」「なんでそんなに残るんだ。そもそも持ち過ぎだぞ。」それはアレです、勝利の雄叫び&マカトラで泉使ってないのと、全書登録率100%で召還金額半額なのと、スザクに便利魔法持たせて連れ回ってるからライトマとかリフトマを物で代用する必要がないのと、まあそんな。「もおいいです。使い切れません。あきらめる。」「まあアレだ。カグツチ戦で敗北して体勢を作り直す際には予算も必要だしな。多少残すのも正解だろう。」・・成程。じゃあそれで。


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せっかくなので作りにくそうなのに挑戦ということで、アマテラスいきます。
「キミさ~。そんなことばっかり楽しいかね?。」「正直疲れてきました。」「やめればいいじゃないか。」ほんとにね。そんな気もしてます。半分惰性でいきます。ちょっと面倒なので作りたいものから逆算的に公式を。

アマテラス→タケミカヅチ×ヤタガラス+アメノウズメ
タケミカズチ→ナーガラジャ×パズス
パズス→ギリメカラ×エアロス

素材はどれも全書にいるんですが、全書のパズスは余計なスキル付き過ぎなので、少ないスキルで登録されていたギリメカラからレベルダウンで作り直し。レベルを下げる精霊複数あるうちのなかで継承させたい素材を持たせてあるのを選択。そしてメギドラオン持ちのパズス作成。これをタケミカズチまで継承させます。

ちなみになんでそんなにメギドラオンに固執するかというと、あまたの敵の属性を覚えきれないから。4周目が終わってマニアクス移行後の初回に苦労するのが目に見えてますが。ちなみにこれの他に俺が固執している魔法は勝利の雄叫び&マカトラ。メギドラオンがMP使い過ぎるという意味でも必須だけどマカトラと組み合わせれば他の仲魔や自分のMPも回復できるので遠出中に帰還する必要無し。一度塔とか登り始めたら戻らない派の俺向きなわけです。戦闘後毎回MP振り分けとかやってんなら泉に戻れよってハナシもあります。何が苦で何なら耐えられるのかは人それぞれということで。

で、合体の続き。ヤタガラスとアメノウズメはもう全書のを使っちゃいます。アメノウズメは所持スキル少なめだったので御魂合体でデクンダ付けます。アマテラスは初期レベル56で、このくらいのレベルだとデクンダが欲しかった気がするので。曖昧な記憶ですが。
全書にいるという意味ではアマテラスも実はいます。今回作り直して付けたいスキルは以下。

メギドラオン、デクンダ、ランダマイザ

これらを素材の3体に散りばめていざ合体。2体にカブってるスキルもありますがそれはむしろ好ましい。で、やってみます。どうやら合体後残スキル枠はひとつのみになることが判明。アメノウズメ作成時に全書のに御魂合体したのが敗因かも。御魂合体の前に素材自体も作り直してもう少しスキル枠空けてからにした方が良かったんだけど、作り直しめんどいのでこれでいいことにします。
5分くらい試行錯誤して、メギドラオン・デクンダ・ランダマイザは継承できました。残り一枠には御魂合体で勝利の雄叫びを。結果が以下。


LV56 アマテラス:テトラカーン/プロミネンス/放電/デクンダ/メギドラオン/ランダマイザ/ジオ/勝利の雄叫び

成長すると神光破・火炎反射・常世の祈りを習得します。ランダマイザも習得スキルなんだけど既に覚えてるのでその分スキル覚え切るのが速くなるかと。
ところで思ったことメモ。イケニエ合体以外のときは意図的に煌天を避けた方が良いかも。スキルを選びに選んだ合体で合体事故ってのは避けたいですから。素材整理のときは逆に事故狙いってのもおもしろいかもしれないけど。

「それでできたのかね表紙は。」「そっちですか。」「そっちができないからグダグダしてるんだろうキミは。」「イヤイヤイヤ。できてますよ表紙。」「ほお。」「でも。ペーパー作りかけでプリンタの廃インクが満タンになりまして。メーカーに依頼出して直してもらわないといけないらしく。」「なんだそれ。」「普通はそこまで使わずに買い換えるってか買い換えろってことだと思うんですけど。」「何の話かわからんよもう。」「修理出してる場合じゃないんで自分でやってみようかと。サイト検索したらやってるひともいるみたいなんでこれから挑戦デス。」「要するに何をすると?」「プリンタをバラして直すわけです。」「・・付き合いきれんよ。」・・ホントにね。我ながらいい加減にしたいです。待っててくれてますかねカグツチ。

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さて当初の予定通りにゆきます。まずはユニコーン作り直し。
「キミ~まだそんなことやってるのかね。」「あれ専務。ゴルフに行ったのでは。」「行こうと思ったんだよ。だけどね。システム的にどうやらキミのパーティにいるうちはひとりで行動できんのだよ。」それはそうかも。「これがどういう意味か分かるかね!。」「どういう意味でしょう。」「キミもコースに来なさいということだ。」行きませんよ。

フレスベルグ×ライジュウ→エアロス
エアロス×アクアンズ→クシミタマ
ユニコーン×クシミタマ→ユニコーン

LV21 ユニコーン:ラクカジャ/マハブフ/メディア/メギドラオン/アナライズ/デクンダ/電撃反射/パトラ

要するに御魂強化です。全書登録済みのユニコーンが初期レベルのままそこそこのスキル持ちだったのでそれを生かしました。前作ったのは登録してません。成長するとメパトラ覚えるのでパトラが無駄になりますが、まあ良しとします。

「アレだろキミは。夏コミの原稿とやらが終わっていないんだろ。だからそうやってグダグダと」「ち違いますよ!。」「どう違うんだね。」「原稿上がりました。」「ほお。」「今の時期に上がってなきゃ終わってますよ。まあ原稿は上がりましたが表紙とかペーパーとか・・」「そらみろ。」「でもね専務、考えてみてもくださいよ、俺らここまで散々苦労してきて、まあ専務は新人ですが」「嫌味かね。」「苦労してきたなかで、次周に引き継げるリソースは仲魔オンリーなわけですよ。金、アイテム、俺の経験値、全てゼロになるわけです。そしたらできる限り仲魔に還元しておくべきじゃないですかね。」「それはつまりアレだな、今期の予算使い切らないと来期の予算が降りないという。」「・・違うような・・」「やりなさいやりなさい。必要悪だ。」

次はダツエバとジャックフロスト御魂強化です。全書ではこのレベルの低いひとたちにレベル低いまま強力スキルを付けてるんですが、MPを全く考慮していなかった為、メギドラオン持ってるけど使えない状態のまま延々育てる羽目になったという今周の反省を踏まえてのことです。
書くまでもなく御魂強化です。魔力上げてくれるのはニギミタマだけなのでそれを。ひとりに付き2つ付けてようやくそれぞれMP51。元のパラメータに対する割合で上がるので、初期はなかなか上がらない。バランス的にうまいことできてますね。上げたのを再登録。パラメータが上がるとレベルが上がらなくても呼び出し価格が上がるので、召還できるまで金稼ぐのが次回の要所になる恐れも有。

「ところでどうなんだ予算の減り具合は。」「バアル戦直後60万あったのが今40万台ですね。」「キミ、クラブの会員権でも買うか?。」「そんな請求書上げられないでしょ。」「・・うむ。」そういうわけなのでもうちょっと予算使い切ります。「結局あれだろうキミ表紙ができてないから。」

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真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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