いまは STRANGE JOURNEY やってます
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
残すはカグツチ戦のみとなりました。バアルの部屋の奥へ行くと下階へ落とされて、最短でカグツチへ行けます。しかし近くのターミナルからカグツチ3に戻ります。何故ってここから4周目は始まっているのです。
次戦に向けての体制づくりも含めて、やるつもりのことは以下。

1.やたらレベルの高いデカラアビア作る
2.やたらレベルの高いフラロウス作る
3.マダに魔力無効付ける
4.レベルを上げずに使えるスキルを持ったマカミを作る
5.またまたユニコーン作り直し
6.ダツエバとジャックフロスト御魂強化

1と2はカグツチ戦用。あと少しだけレベル上げればシヴァとかヴィシュヌとか使えるんですが、それでは面白味に欠けるので、敢えて元レベル高くないのを連れていこうかと。バアル戦に使ったひとたちはトリッキーな攻撃に耐えられるように色々付けたわけで、次戦ではその辺無駄なのであっさり切り捨てます。カグツチ戦では普通に強ければ良かった気がする。普通でそしてかなり強ければ。

オセ×フレイミーズ+タケミナカタ→デカラビア(LV91)
マダ×ソロネ+パールヴァティ→フラロウス(LV91)

普通の合体です。イケニエはレベル上げ用。おいしいのがあればスキルも継承。現在主人公がLV91なのでぴったしです。愛しのパール姫ロストしました(涙)。デカラビアは攻撃力たいしたことないですが守りが堅い感じなので。これと言った強みもない代わりに弱点が無いです。フラロウスは当然攻撃力狙い。

続いて魔力無効継承。魔力無効を習得済みのセタンタを材料に使います。

セタンタ×ピクシー→エアロス×フレイミーズ→アラミタマ×マダ
LV83マダ:ランダマイザ/冥界波/恐喝/破魔無効/アナライズ/デクンダ/メディアラハン/魔力無効

元々破魔無効とデクンダを付けたマダを全書に持ってたので、それに魔力無効を付けました。空枠ひとつ残しておいて良かった。スキル付けて保存するとき、できるだけ余計なスキルをつけないようにするためにも非常に労力使います。継承スキルは元スキル数に依存するので、作ったのが素材だと余計なのばっかりついちゃいます。その場合は敢えて口説いて素の素材を探さないとです。
ところでこのマダ夫さんは全く未成長なので、今後ディアラハンとタルカジャを学んで恐喝、アナライズと置き換わる予定。3周目中に育てるか育成は4周目にまわすかは未定。スキルは明らかにバアル戦を見込んでます。

そして次。マカミ作成のためにイケブクロに行ってイヌガミを口説きます。全書にイヌガミいるんですが、ものすごくスキル付けてあるのでNGです。さてブクロ到着後すぐに出会えました。マダが恐喝します。小銭をくれて去りました。そうか恐喝ってそういうことか。次に出会った時にはデカラビアが洗脳仕掛けました。今度はバッチリ。レベル差が10あるとほぼ確実らしい。
元々2つしかスキル持ってないイヌガミに御魂合体を3回も繰り返します。そしてそれを連れてカグツチに戻って3回くらい戦闘すると成長してマカミになります。マカミ成り立てのスペックが以下。

LV22 マカミ:メギドラオン/スクカジャ/勝利の雄叫び/マカトラ/ランダマイザ/メディア/フォッグブレス/パニックボイス
4周目用なのでできるだけレベル上げないで全書保存。この後も精神無効、ペトラディ、ディアラマ、リカームを学ぶのでどれを捨てるか悩むところではありますが、それは4周目に悩むことにします。


ところでイヌガミを連れて3回くらい戦ううちに主人公とミカエルのレベルが上がっちまいまいました。あまり高くないレベルでカグツチに当たってみたかったので少々不本意です。せっかくなので謎のスキル身に付けてみました。螺旋の蛇。うわあなんかスゴイ。何がスゴイってネーミングがすごい。こんな技がスゴくないはずが無い。期待に胸が膨らみます。ケルベロスに出会いました。早速仕掛けます。「螺旋のへび~!!」(言ってません)。お~!!。主人公の眉間から波動砲のようなものが!!。一直線にケルベロスを狙い・・・外した!!。・・なんやねん。ちなみに主人公はマガタマ込みで速のパラメータ40です。つまりMAXです。それで外してどうするの。相手のケルベロスはそんなに速くないはず。なんだかなあ。ちなみに物理でした。衝撃系のマガタマで覚えたのに不思議。


「ところでキミ。」ミカエル専務に呼ばれました。「は。」「すごーく暇なんだがね。ボク。」「ソリティアやってていいですよ。ゴルフ行ってもらってても大丈夫な勢いですが。」「・・そお?。」「ちゃんと戻ってくださいね。」「そりゃあキミ。あれだよ。ね。うん。」・・やや不安です。

スポンサーサイト

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

「キミ、それでボクは何をすればいいんだね。」「えっ。専務なりに考えてくださいよ。」「言っとくけどボクの仕事は基本会議と根回しだから。」「えっ!。・・じゃカジャっぽいのとかとりあえず。」スクカジャ持ってました。かけてもらいます。「あ。マダ夫さんランダマイザかけたら退場だからそれまでカジャかけないんだった。」「!!。」開始早々ドタバタです。そしてバエルの呪い喰らいました。「うわあ!。マダ夫クンがハエになったじゃないか!!」「想定内です専務。彼魔力弱点でレベルも低いですから。」「それにしたってハエはいかんだろうハエは!。」「ランダマイザかける分には問題無いです。」「ハエだぞキミ!。うわあ!。」なんてことでしょう専務もハエ化しました。これは正直想定外です。ハエ2匹です。さすがにどうだろうという気になってきました。ランダマイザは2回くらいにしてオンギョウキ氏呼びます。マダ夫さん一旦退場。
「キミ!ボク、マカラカーン持ってたんだがね。」「知ってました。」「使うべきじゃなかったのかね。」「まさか専務が蝿になるとは思ってなかったもんで。」「失敬な!。キミだっていずれなるんだぞ!。」なりません。マガタマで万能属性以外無効です。

バアル・アバターが更に2体召還しました。ガツガツ攻撃してきます。専務はハエなのに物理に当たりました。「せめて避けてくださいよ~ハエなんだから。」「当たったものは仕方ないじゃないかさっさと回復したまえ・・ぐはあ!。」また当たって逝かれました。正直もう自分を含めた3体のままでいい気がします。魔力、精神無効の3体なので安牌です。しばらくそのまま戦います。しかし1アクション少ないのが負担になってきました。やむを得ず専務を復活させて呼び直します。そしてすごいことに気付きました。「専務!戻ってますよ!。」「おお。勉強になったな。一度死ねば戦闘中でもハエ化は解除される。」「ですね!。」「それをキミに教える為にボクは敢えてハエ化に甘んじたのだよ。」「・・。」「でボクは何を。」「マカラカーンでいいス。」「うむ。」他にやってもらうことがないのでそれお願いしたのですが、怪我の功名です。鬼神達は魔法反射かけられると魔法使ってきませんでしたが、バアルはガンガン破魔きます。反射されてもバアルは破魔無効なわけだけど、反射後はターンがこちらに移ります。つまり実害ゼロのままこちらターンになります。「専務!イケますよ魔法反射!。」「うむ。だから言ったじゃないか。はじめっからかけとけば良かったんだよ。」悔しいですがそうかもしれません。

敵方召還体の一体が逝きました。メドがついてきたのでMP節約もせずにメギドラオンがんがんかけます。マカカジャ込みです。デされたらかけ直し。破魔連発してくれるおかげでやや余裕。じきにバアル一体となり、最後はそれ自体も崩壊しました。
恐るべき潔さ千晶。お前が一番男前だ。一言マネカタに謝ってくれれば許せたかもしれないのにな。

「なんだね知り合いかねキミ達。」「イエ。昔の知人に似てただけです。」

LV91 主人公
LV87 ユニコーン
LV91 ミカエル
LV90 オンギョウキ
Lv84 マダ(途中替)

ところで。俺以前2回ともハエで戦闘終了してます。攻略順は一緒なのでこの時点でマサカドゥス持ってたはずなのに。精神無効のにしてた記憶がある。ということは乱入剣の精神攻撃にヤられてそうしたんだろうけど、それすらもマサカドゥスって防御しますよね??なんでそれつけてなかったんだろ。過去の自分が一番謎・・何か理由あったんだと思うんだけど。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

さていよいよバアル戦。結局服が探せないままかつての級友に半裸で再会するわけです。そりゃ気が重いです。おまけに彼女は半端じゃなく強いわけです。ますますうんざりです。しかし行かないわけにも行きません。行きます。バアルへの扉のすぐ隣にセーブポイントがあるということはつまりここで何度も死ぬのが前提なんですかね。いずれにしても一旦記録。

妖気漂う扉の前で戦闘前の打ち合わせ。ユニコーンは再作成なので新顔な気がしません。新しいのはミカエルですが、ここまで登る途中、戦闘時の寄り気味視点で見たとき、オールバックのヘアに白いものが混じってたりしてリアルにオッサンでした。風情からすると部長とか専務とかそんな感じです。非常に萎えます。まあ最終戦間近で長い付き合いではないので我慢します。

前線予定パーティのスキルを確認していて、ふと気付きました。ユニコーンにランダマイザ継承させるの忘れた!!。「それは大事なのかねキミ。」専務に尋ねられました。「はあ。そこそこ。どうせデされるからいいやと思った記憶もあるんですが。」「はっきりしないね。作り直すのか直さないのか。2択だろう。」「はあ。」前に出さない予定のメンバーを見直してみます。マダが持ってました。でも前に出すつもりじゃなかったのでレベル低いです。「じゃあれですかね、カジャ系の前にマダ夫さん呼んで、ランダマイザかけるだけかけてもらったらオンギョウキ氏と交代ってことで。」「うむ。」専務にプランが承認されたのでこれでいくことにします。

「たの~む。」つい鬼神戦のノリで呼んじゃいます。蝿の化身にしては美しいのが来ました。「汝か我か云々」とムズカシイことを言ってます。「お前なんで急に文語調なんだよてゆうかお前内心俺を笑ってんだろ、小島よしおかいって思ってるだろ、言えよ!、そう言えばいいじゃないか!!。」破魔喰らいました。もう始まってるみたいです。
-続-

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

やりたいことはLV90になってからと思ってたんだけど、LV91じゃないとダメなのでした。イケニエの経験値が上がってるから俺のレベルを超えてしまう。なのでヨスガ拠点前の444Fで15分くらいウロウロして91まで上げます。このときにバアル戦にそなえてムラクモのマガタマで精神無効覚えときます。そして邪教屋さんへ。まず天使長つくります。

ガブリエル×ラファエル×ウリエル→ミカエル
LV91 ミカエル:デスバウンド/食いしばり/サマリカーム/スクカジャ/勝利の雄叫び/メギドラオン/ジオダイン/マカラカーン

防御相性は破魔反射、魔法全般無効。ん~強いようなそうでもないような。破魔反射はバアル戦向き。魔法全般無効はザコ戦にはいいですがボス相手にどうだろう。属性万能の魔法にもちょっとは強いんではないでしょうか関係ないの??正直良く分かりませんがもうこれで。

そしてバアル戦直前にやるつもりのアレを。電撃反射のユニコーンを作る。今回使った公式を以下に。

フレスベルグ×ライジュウ→エアロス
エアロス×プリンシパリティ→アークエンジェル
アークエンジェル×ネコマタ+ガルーダ→ユニコーン

LV87 ユニコーン:ラクカジャ/マハブフ/メディア/パララディ/勝利の雄叫び/メギドラオン/電撃反射/フォッグブレス

上記結局何をどうしたかというと、フレスベルグが最後に習得する電撃反射を一度精霊に渡して、天使経由でユニコーンまで渡すという寸法。精霊に渡すのにライジュウ使ったのは、俺んとこの全書で一番所持スキル少なかったから。所持スキルが沢山あると合体のときもいらないもの沢山継承されて本来欲しいものを渡すのが大変になるので。最後のステップのイケニエのガルーダは、付加経験値的に一番多そうなヤツというだけの意味。今まで敢えてレベル下げて全書登録したりしてて、それやらなかったらもっと高レベルのができたかもしれないんですが。まあレベル下げて登録したのはそれなりに理由があってのことなのでヨシとします。

ところでパーティには元々LV70台のユニコーンがいました。そちらは放棄して敢えて作り直し。何故そこまでするのかというとユニコーンの防御相性が>破魔・魔力・精神無効/電撃に弱いだから。電撃反射にしたからもうバッチリ?。まさに対バアル戦向き。即死ナシかつハエにもされないし頭くらくらもしない。それにルックスが好き。待機中いなないてる感じの動きも好き。要するに馬が好き?、ケルベロスとビャッコも入れてムツゴロウ王国的なパーティどうだろう。萌え~~。


ミカエル作成時の3天使は合体前に全書に登録しておけばまた呼ぶだけなんだけど、今回ガブリエルとラファエルは少し前に登録して合体直前には敢えて登録してません。次周で低いレベルでも呼べるようにわざとです。というわけで彼らはロスト。さみしい気もしますが。

しかしですね、その天使3兄弟(でもないでしょうが)は、思い起こしてみればフトミミ氏の仇的存在なわけですよ。それを連れてヨスガに行くというのも釈然としないじゃないですか。そんなにフトミミ氏に肩入れしてるわけでもないんだけど。俺敢えてどのコトワリかといえばマネカタなので。にしてもヨスガ拠点の同じ階まで登ってきたマネカタは「知ってる?」なんてとぼけたこと言ってるし「お前が仇討ちに行けよコノ」ってな感じで、そんなに彼ら寄りになるのもどうかとも思うんだけど。この心の拠り所の無さこそメガテンか
自らを由と為せって邪神も言ってたしな。それはホントそう。

さて次こそバアル戦ですか。
突っ込んでくれるひとをロストしたのでなんか語りも味気無いですね。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

「どーも主人公です。呪いも解けてすっきり。」「それで何かいい仲魔はできたのかしら?」ガブ嬢はもうすっかりボケツッコミの相方です。ティターンたんの時とは担当が逆転してますが。「作ってませ~ん。」「何ィ?!」「魔神や女神は作るだけならもういたんだった。だから真剣に色々考えたんですよ。ものすごいレベルのシャドウ作るとか氷結無効のスルト作るとか精神無効のアマテラス作るとか。頭絞って公式も作った。マジで。でも。」「でも?」「過程にどうしても呪われ中だとできないプロセスがあるわけ。」「そもそもその辺は別に呪われてなくてもできる、というより過程で使うのは呪われてない方が都合いい種族じゃない。」「う!。」「何無駄に時間かけてんのよ。」「・・。」「もう行くわよ。ホラ。次。」

確かにその通りなのでした。失意のまま引きずられて坂東宮in。最後の御柱までの道程は書くまでもありません。入ってすぐ右折、赤い光でワープしたらあとは一本道。
「たの~む。」御柱降ろします。「なんだお前か。疲れてんぞ?。」「はあ。いろいろありまして。」「バカなのよコイツ。さっさとはじめましょ。」「・・お前もいろいろあるだろーが、まあがんばれよ。」「なんですって?!」「いざ。」

さて開戦。いきなり驚きました。初ターン敵先行の攻撃がいきなりランダマイザ2発!!。初周のビシャモンテンはプロミネンス2発かましてきた記憶があります。2周目は物理メインでした。こちらの準備状況に合わせて露骨に攻撃を変えてくるっぽい。他の鬼神と違って彼はカジャ&ンダに加えてデ系まで全て使ってきます。今回の彼はいわば補助系
火炎耐性という理由はあるにしろ未練がましくまたパール姫呼んでましたが慌ててオンギョウキ呼び直します。彼がデクンダ持ちなので。しかし補助系に加えビシャモンテンはメギドラオンまで使ってきます。耐性属性そろえた上の物理反射もあまり意味を成しません。
特にこれと言った戦法もないまま、普通にこまごま補助を解しつつ稀には補助を入れ、解され、合間に殴ったり魔法かけたりとそんな感じ。唯一今の今まで残しておいた主人公の絶対零度が非常に有効でした。1ターン中の4アクションのうち2アクションを主人公にまわして弱点攻撃すれば1ターンに2アクション増えます。増えた分でこまごまといろいろ。「俺今始めて補助系以外で輝いている!。ボス戦で攻撃してる俺グッジョブ!!。」「それにしてもボス戦で攻撃しない主人公なんて他にいるのかしら。」メガテンはこんなもんじゃないんでしょうか。人それぞれではあるでしょうが、是非平均的なところが知りたいです。
そんなこんなで10分程経過した後に呟いてもらいました。「見事。」

今周、坂東宮で初戦で勝ったのは初めてです。前周より戦果が落ちてるのは何故だろう。前より低いレベルで当たっているのだということにしておきたいこの頃。「実際のところどうなのよ。」「だからクリアレベルは全く記憶してませんて。」開き直りです

LV89 主人公
LV87 ラファエル
LV88 ガブリエル
LV88 オンギョウキ
Lv72 パールヴァティ(途中替)

ようやく対面した魔界転生ちっくなひとに究極のマガタマもらいました。YES。
マサカドゥスのネーミングは冴えない感じだけど、効能は絶大。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

「さ。残す御柱も一本ね。」いつの間にガブ嬢が主導権が握ってます。「行くわよ。」「あの~。」「何よ。」「あのですね。レベル上げませんか。気付いてました?俺ら坂東宮行くようになってから、レベルいっこも上がってないんですよ。誰も彼もが。」「アンタがエストマかけ通しだからじゃない。」「それにしたってあのキビシイBOSS戦繰り返したらちょっとは上がってよさそうなもんじゃないですか。」「まあね。」「ね。坂東宮はそういう場所なんですよ。塔に帰りましょう。ヨスガの本拠地前のガラス張りの床ぐるぐる歩けばレベルすぐ上がるから。」「あそこに行くまでが面倒じゃない。」「道だけは覚えてます。」「一体どれだけ上げる気。」「俺が90。ちなみに今は87。」「前はいくつでクリアしたの。」「それは覚えてない。」「バカじゃないの?!。」

罵倒されつつも主人公権限でカグツチ塔に戻ります。自己申告通りヨスガ拠点前の444FでウロウロするとじきLV89まで上がりました。が・・呪われました。「バカじゃないの?!。」「いやもうこればっかりは運だから。」「運上げてるって言ってたじゃない。」そうなんですが。ん?もしかしてこれは非常にラッキー?。今のレベルなら魔人とか女神とか作り放題??。

「いいかも!。」「突然叫ばないでよ。」「俺このままココで90まで上げる。」「じゃアンタだけ残れば。」「イヤイヤイヤイヤ。」「もおホントいやだわあ呪われたヤツ。」前に低いレベルの時に何度か呪われたけど、そのままプレイしててもさほど問題なかった記憶があるので続行決定。90になってからでないとできないこともあるし。

さて張り切って続戦。と、呪われた次の戦闘の初回の一撃目、俺「次に回す」。しかし「呪われている」。そのテロップは一体・・・殴りに行った!。全力でガブリエルを殴った!!。「あんたあああ!!!!」
マジ一撃目で迷わずガブ嬢を殴りに行った俺自身に失笑。「もう帰るから!。」ブリブリ怒られて一時帰還。

しかし一番やりたいことはLV90でないとできないのです。どうしようかなあと迷いつつ邪教屋さんへ。呪われてるときはBGMも別バージョンなのでちょっと新鮮。
「ようこそ呪われし力を持つものよ。ボスにも当たらずウロウロしてるそうじゃないか。」「・・詳しいですねブラザー。」「夏コミの原稿が上がらんのか。」「う。」「何よちょっとそんな理由?!」「ち違いますよう。」
・・実際微妙。じゃなくて。過去戦を振り返ってもマジ今のままでは危う過ぎると思うわけです。

まあせっかくなので、何か呪いの使い道を考えてみることにします。


テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

御柱3本目。マッピングできない場所なので道順記述から。
入ってすぐ左右の分岐で左。黄色い光からワープ。道なりにすすんで初めの分岐路を左に入る。次、左右の分岐点で左。道なりに行くと直進&右折の分かれ道に出るけどまっすぐ進んでもすぐに行き止まり。なので右折。道なりに進むと青い光。ここを素通りしても少し進むと大金有。それをゲットしてから戻って青い光でワープ。ワープ直後は進める方向が左右2通り。右に行くと遠くに赤い光が見えるというただそれだけなので左へ。緑の光有。そこからワープ。ワープした先間もなくに御柱。

「たのむ~。たのもう~。」柱降ろします。メンツはもう前のままです。そもそも前戦が衝撃系のつもりだったので変えようがないです。鬼神4兄弟次男コウモクテンが降りてきます。「なんだあお前。ヤル前から疲れてねーか?」「はあ。毎年夏コミ前のこの時期はちょうど入稿前なので・・いろいろと。」「ジャンル何、やっぱゲーム?」「いえ。全然違います。」「なんだ。じゃ関係ねーか。いざ?。」「はあ。いざ。」

今度こそ衝撃系で基本は前戦と同じです。マカカジャ、マハザン、マハザンダイン。し、しかし・・キツイ。ラクンダとラクカジャ使ってくる上に物理が半端じゃなく強い。一応対処法はあります。主人公がデカジャ持ち、オンギョウキがデクンダ持ち。回復にはメディアラハンと常世の祈りまであります。しかし・・それやってたら攻撃する暇がない。男前鬼神ブラザーズはデ系使ってこないのでカジャ入れ放題ですが入れる暇が無い。うわもうどうしよう。
あまりの攻撃に押されてケンシロウもといラファエルにテトラカーン入れてもらって一息。逆に魔法がキツくなるけどラ氏とガブ嬢は衝撃無効、主人公に至っては反射。衝撃魔法でダメージ入るのはオンギョウキだけです。そしてこれしか選択肢が無いことに気付きます。「オンギョウキさんすいません!!もう回復しませんからっ!!。」回復系が全て全体回復なので、毎ターンやってたらMP回復が間に合わない。そしてオンギョウキさんは寡黙なままです。いつか俺後ろから刺されると思います。

毎ターン物理反射入れることに決めたのでマカカジャ、ラクンダは放置。デ系入れない。その分のターンを攻撃に回す。予想された結果としてオンギョウキさんが逝きました。前線3人だけど誰も呼ばない。ストックに衝撃無効なひとがいたか記憶にないしおそらくいないし、今調べる術も無いので。
3人で3アクションうち1アクションが物理反射。ガブ嬢の1アクションを主人公に回してもらって、殴る。1ターンで2回だけ殴れるという計算。HP回復する余力は無いので特殊物理は使わない。稀にはラ氏のMP回復しないといけなく、その場合ターンで1回しか殴れない。

物理反射で魔法は無効だから永遠こっちは無傷。この時点で勝つことは判明してます。しかし・・長い。時間測ってないけど30分は超えた。もはや我慢大会。ひたすら殴り続ける。半裸で殴り続ける。半裸の素手で殴り続ける。これを男らしいと言わずして何が漢か。よくその目に焼き付けておくがいいガブ嬢。あなどるなよ俺を。メガテンも昔はベレッタとかリアルな銃で鳥撃ったもんだけどここにきて素手。クリア間近で素手そして半裸。感動した!。メガテン万歳。マンセー俺。

「いちおう言っとくけど。」「忙しいんだよ今。見ての通り。あとにして。」「聞いといたほうがいいかもよ。」「何。」「アタシ、ジオダイン持ってるけど。」「!!!!。」「何か作戦かと思って黙ってたんだけど。アンタがひとりで殴り続けてる必然が見えてこないわけ。」「!!!!。」「まさか知らなかったとか言わないわよね。」言えません。殴り続ける俺に感動してた手前、絶対に言えません。「あの。じゃいちおうその。それでお願いできますか。」「・・。」言えないけどバレました。

ガブ嬢のジオダインが弱点にあたるので味方アクションがひとつ増え、格段に効率が上がりました。そして今までチャクラポットを節約してチャクラドロップでラ氏のMP回復してたんですが、こんなときこそカグツチ塔裏側の下でゲットしたチャクラ金剛丹を使えばいいのでした。気付いて間もなくコウモクテンが呟いてくれました。「見事。」

確実に見事ではなかったですが。

LV87 主人公
LV86 ラファエル
LV87 ガブリエル
LV87 オンギョウキ(途中逝)

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

メンツもそろってきたのでそろそろどこかへ行ってみます。順番的には坂東宮でしょう。まだ御柱3本残ってるし。ニヒロ機構のターミナルからエストマかけて突っ走ります。そこそこのレベルなのでもう何物にも出会いません。坂東宮にはここでしかお目にかからない悪魔目白押しなので見ないと損でもあるのですが、前周までに見たので良しとします。レア悪魔さん達は皆レアなスキル持ってるので戦いにくいけど経験値は少なめでもあるし。次の柱までの道筋を以下に。
入ってすぐ左折、黄色い光でワープ。道なりに進んで最初の分かれ道を左に入る。次の左右の分岐路を右。その後は道は紆余曲折するけど一本道で最下部の広場的場所に出る。こっからすぐ辿り付ける柱が一本。
そこにおわしまするは誰だったか全く覚えてないけど衝撃系だったような。それ用に前線メンバーをそろえます。マガタマもそれ用にします。御柱降ろします。持国天でした。「いざ!。」戦闘開始です。いきなりマカカジャかけてきます。ふむふむ。ブフダインきました。えっ??。間をおかずマハブフダインきました。ええっ!!。氷結系やん!!!。しかしどうしようこれわタイムとかないですかね。待つけどタイムは無し?。ですよね。ですよね~。さすが選りすぐりの人選だけあって多少は持ちこたえています。いけるのかこのまま??と思い始めた頃に氷結で固まった!!しかも俺!!。うわ狙ったように気合を溜めやがる来る?来るのやっぱり?キター(<織田裕二で是非)。・・合掌。

「主人公がそれじゃさ。困るわぁ。」新人のガブリエル嬢に怒られました。新人と言えどレベル87です。おまけに胸があるけど腹筋もあります。扱い方が分かりません。「スイマセン俺一応運とか結構上げてんですけど。」「そういう問題じゃないのよ。」「そもそもなところを間違えている。」「マガタマすね。すんません。」ラファエルにも怒られました。天使のくせに容貌がケンシロウです。秘孔は突きません。もうひとり前線だったオンギョウキ氏は寡黙です。彼が一番怖いです。いつか後ろから刺される気がします。

「じゃあのマガタマ変えますんでもう一度。」「しょうがないわね。」またしてもマカトラonでぶっ飛ばします。今度は道も把握済みなので一層速いです。「たのもう~たの~む!。」大騒ぎして柱降ろします。
「お前さ~さっきの今じゃん。」持国天がそんなカジュアルな応対かはさておいてください。「いちおうちょっと違うから」「マガタマ違うだけだろ」「う。」「まあいいや暇だし。いざ?。」「あ、あの。メンバー変えま~す。」「やっとけよ先に。」「ガブ嬢に代えてアギ系持ってるパール姫で。」「何よアンタ。単に趣味じゃない。」「ち違いますよう。」違わないです。「準備終わりで~す。」「ハイハイ。いざ。」

さて始まりました。基本前回と同じで来ます。マカカジャ、ブフダイン、マハブブ。愛しのパール姫はアギ持ってる分、氷結弱点でした。初回の敵ターンが終わる前に逝かれました。・・ガブ嬢を呼びます。「ホラやっぱりアタシがいないとダメなんじゃない。」なんだか非常に悔しいです。この想いを持国天にヤツ当たることにします。

しかしヤツ当たるほどにぶちまけた攻撃をする余裕もなくマメにデカジャしないと間に合いません。デカジャ持ちは主人公のみなのでこまごま解します。男前の持国天はデ系一切使いません。なのでこっちは補助系Maxまで入れさせてもらいます。それでもツライです。持久戦です。時間測ってないけど30分くらい経過したでしょうか、もう台所で一服しないと身体が持たないような気がしたその時、呟いてくれました。「見事。」

全然全く見事ではなかったですが。

LV87 主人公
LV86 ラファエル
LV87 ガブリエル
LV87 オンギョウキ

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

ぐるぐる歩いて落ちて滑って飛ばされてヨスガ拠点前のドミニオンに嫌味言われて、そんなこんなの後に反魂神珠ゲット。扇ではなかった。世間様に向けて公開しているブログに嘘を書かないように。ほんとスイマセン。しかしここまで記憶曖昧だとこれはゲームに限ったことなのか不安になってきますが。おそらく人は須く曖昧な記憶で構成されて取り違った個々の世界に生きているのでしょう。お前だけと突っ込まれる方にはらたいらさん2000点(古!)。ちなみにこのブツは戦闘中以外でも使えました。なかなか便利。

さてレベルも上がったので今後の対策に仲魔造ったり呼んだりすることにします。
以下呼んだひと
LV85 ガルーダ
LV84 マダ
LV87 オンギョウキ

以下造ったひと
LV86 ガブリエル

そういえばぐるぐると歩いた道すがら、ウリエルをラファエルにしました。このラ氏をガブリエルにすることにします。公式はこんな感じ。
ウリエル×ドミニオン→ラファエル×ソロネ→ガブリエル
ウリエル自体がソロネから成長してるわけで、ソロネをがんばって仕込んでおくと後々まで使い勝手が良いということですね。実はガブリエルはLV95で登録済みですが、レベルだけ上がってスキルたいしたことない状態だったので、今回作ったので再登録です。

のきなみ意識的にレベルを下げて再登録なのですが。さすがに下げすぎじゃないかと不安にもなります。前周前々周とBOSSに対する必須レベルをメモしてなかったのは大きな敗因です。
まああとは当たってみるだけです。びくびく~。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

現在残すは坂東宮とバアル千晶、そしてカグツチ。ラストが視界に入ってきた感じ。もはやレベル上げつつ体勢を整えるのみ。最終戦への道筋はなんとなく記憶してるんだけれども、それ以前にレベル上げないとなので、レベル上げがてらカグツチ3上部のマップを全部出すのを優先。
落ちたり飛んだり滑ったりといろいろありまくり。メモしつつ進みます。マッピングってなんかウイザードリィ思い出すなあ。当時はマッピング用に方眼紙買ったものです。いくらレベルが上がっても絶対死なないとは言い切れないメガテンの緊迫感はWizのクリティカルを継承してますよね。何気に世間に同意を求めてみたり。

そんなこんなで3-Bのターミナルに辿り着く頃にはレベルも3~4上がっています。そして3-Bターミナル向かいの小部屋に・・いましたよマネカタ。「知ってる?」「さすがに知ってる。俺3周目なので。」「さすがここまで登ってきた悪魔だ。」「って俺を褒めてんじゃねーよお前ひとりで来たの?、ってことはお前『レベルは99だけど表記限界でそうなってるだけで99以降も内部パラメータは上がるから実質レベル113くらいでーす』っていうようなヤツか!!。」「意味が分かりません。」「とにかくあり得ねえ!。」「・・知ってる?」「だから知ってるって!!。」なんか宝があるそうですが。服ですかね。

確かなんかの扇。サマリカームいらずのやつ。最終戦でそれ使わざるを得ないようじゃヤバイでしょうと思われる代物ですが。戦闘時にカジャかけまくったとして一人死んで別の誰か呼んだとすると、その人にはカジャかかってないわけですよね?、確証はないのですが今までの感覚からしてそういう気がします。だとすると戦闘中の呼び直しは結構なリスクなわけで。

レベル上げがてら、そいつをゲットするのをしばしの目標とします。まあ間もなく入手です。その後の戦いがキツそうなのでしばしの休息といったところ。ああ憂鬱だなバアル千晶。今まで俺2回ともハエで戦闘終了しているのですが・・。マカラカーンとかやってる場合じゃないんだもん。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

トールの兄貴が立ち塞がっていたその先をウロウロしてLV79を80まで上げたところでターミナル帰還。この段階で為すべきことがあるのです。それはアトロポス作成。公式はこんな感じで。
ラケシス×フレイミーズ+ロア
できたアトロポスを連れてそのへんを歩くとすぐレベルいっこあがります。この段階で所持スキル全て習得。結果が以下。

LV81 アトロポス:ジオダイン/ザンダイン/ブフダイン/電撃高揚/衝撃高揚/氷結高揚/デクンダ/ランダマイザ

まさにノア戦の為のようなスキル。イケニエのロアに必然はありません。レベル的に所持スキルを出し切るLV72以上かつ主人公と同等以下のレベルにするには、手持ちでは(全書も含めて)これしかなかっただけ。カグツチ3のターミナル到着後すぐに試してこれだけだったので主人公がLV80に成長するのを待ってたわけです。実はアトロポス嬢には初回馬鹿みたくお世話になりまして、全書に彼女はLV95で登録されています。使えねえし。大体2周目はクリアした時点でLV95もいってないし。レベル上げて登録すればいいってもんじゃないという良い例ですね(^^;。スキルも入れ換えてるから全くノア戦向きではないです。今回作った彼女で再登録。

しかしノア戦にのみ何故そこまで備えるのか。それは・・・あんまし勇と戦いたくないから。シナリオ的にいろんなタイミングで勇を助けそこねてます。先生助けてくれと言われた時には助けられなかったし、捕囚所では遅くなったし。がんばったんだけどさ。いろいろあった成れの果て、自閉症的末路としてカタチを無くした存在を見るのは一度でいいです。再戦したくない。

さて準備が整ったわけで。329Fまで下ります。「あ~俺。いちおう来たけど。」「バカだなあ死ねや。」そんな感じで戦闘開始。なんか一種類しか魔法が効きません。間違うと反射されます。向こうが攻撃してくるのの逆の属性で攻撃すればOK。途中「ウソブキ」使われると属性が分かんなくなります。渾身の絶対零度反射されてHP半分になりあせります。「マハラギの石」とか普段使わないで持ってるだけのやつで試してみるといいかも。属性の変化順は最後まで一緒っぽい。属性が合わないメンバーはすることがないので補助系かけるからあっという間にカジャ&ンダMax。使ってくるデ系はデクンダのみ。なので戦闘はわりとゆるゆる。中期戦後に勝利。

「もおお前の好きにしろや。」「あのさあ・・もしかしてあと暇?一緒来る?」「やっぱバカだなあお前。戦ったらダチとかそういうんじゃないんだよメガテンは。そろそろ分かれよ。」
ノアから元の姿に戻った勇はいつもの悪趣味な帽子かぶってますが半裸です。「そうか・・お前はもう立派なメガテニストなんだな。俺は上の階に戻って宝箱探すよ。どれかに服入ってるかもしれないし。」
「最後に教えてやるよ。裸が基本なのはノクターンだけだぜ。」

Lv80 主人公
Lv71 オオクニヌシ
Lv73 ウリエル
Lv81 アトロポス

戦闘後、攻略本で確認したらノアはデカジャも持ってました。使ってこなかったなあ。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

「たのもお~!再戦!たの~む!!。」カグツチ塔3のターミナルからちょっと上がったところでトールを呼びつけます。「うむ。貴様がまた来ると思って一歩も動かず待っていたぞ。」またしても超ハイレグをあおりアングルで見せつけられます。そうか分かったぞ!これは精神属性の先制攻撃しかも防御不可!。おそるべし鬼神トール。「ところで貴様・・オレと戦うのにオレ連れてくるか普通?」「アンタの先制の方がよっぽどキツイよ!」「意味分からんがならば先制で。」薮蛇なのかどうかマハジオダイン喰らいます。しかし今回は誰も弱点ではないのでさほどでもなく。

「むう。貴様がここまで成長したか。」みたいな事を途中2回ほど言います。なんか言ったあとは攻撃レベルが上がります。言われるたびにビクビクです。兄貴はデカジャ&デクンダ持ちなので補助系があまり効きません。しかしデクンダかけてくるのはンダ系の累積が3回を超えてからのような気がします。なので2回くらいはかけといたほういいかも。で、魔法は属性でどうにかするとしても物理が半端じゃない。タルカジャかけた上の特殊物理で単体狙われたらまず即死。しかし兄貴ってば「速」のパラメータ低いです。なのでランダマイザ2発にスクカジャ2回かけとけばまず当たらない。でもかけすぎると解かれるのでほどほどに。

「Die!」と殴られたあとに「Die!」と殴り返したりしてまさにデッドヒート。あっちの「Die」に比べたらこっちの「Die」は威力1/4で実力の差は歴然。しかし兄貴のカジャはマメにデしてメンバーのあっちを回復しそっちにチャクラドロップ与え稀に真空刃使いほどほどに補助を使う。みたかこの主人公の営業力。あるいは気のきく嫁の底力。どっちもやったことないけど。
「そうか・・オレが探しあぐねた何か・・。気配りか。もはやオレの旅もここまでか。」

アニキが負けを認めてくれました。ようやく先にいけそうです。ふう。

Lv79 主人公
Lv79 トール
Lv67 ソロネ
Lv70 パールヴァティ

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

早速将門塚に行って坂東宮に入ります。ターミナル的にはニヒロ機構です。関連がないので分かんなくなりがちですが。オベリスクの北東。
坂東宮はマッピングできません。でもうっすら記憶が残ってます。実は前周の手書きメモが残ってるんですが、見てまた暗号だと己に腹が立つので見ない。実はちらっと見たけど(オイ)やっぱり暗号な上にどこでどの鬼神に会うのかが書いてない。なんなんだ俺。まあいいです。気分は初回。ああ新鮮でおもしろいや(<見栄)。

怪しげな記憶によると入ってすぐ右は毘沙門天だったような。左に行きます。黄色い光からワープ。その先にも分かれ道があります。左に入らずまっすぐ前進。更に分かれ道でも前進。宝箱有。中身は大金。いっこ前の分かれ道に戻る。右に曲がって回り込んで下。こんな記述で分かりますか。誰に言ってますか世間ですか4周目の俺ですか。とにかくその先に御柱。降ろします。ゾウチョウテンでした。相手覚えてないくらいなのでマガタマもてきとうなのになってますが戦います。そして気付きます。属性電撃だってばよ!。口調をナルトにしてもなんの解決にもなりません。トール兄貴と同様のその属性は今まさに俺らの鬼門。多少は持ちこたえましたが・・・敗北。またか?!

ん~怪しい記憶によると鬼神の先2体は楽勝とか思ってたんだけど。前来た時はもっとレベル高かったのか?。かくなるうえは禁じ手を使うことに決定。全書からトール持ってくる
トールの兄貴に勝ってないのにそれを連れてくるとは・・反則だなあと我ながら思いますが。3周目特権ってことで許してくれ。

マガタマもそれ用にして電撃弱点のサマエルを下げて替わりにトールを呼びます。御柱まではもおエストマかけて猛ダッシュ。「たのもう~!再戦!たの~む!!。」大騒ぎしてゾウチョウテン呼びます。「お前さ~俺に負けてるくらいじゃあとが無いよ。」「知ってる。」「じゃまあ、いざ?。」そんな会話だったかは不明ですがとにかく再戦。今度は勝利。「ふ~。いい戦いだった。」イイ戦い程度じゃマジ後がないのですが。とりあえず結果オーライ。

Lv79 主人公
Lv79 トール
Lv67 ソロネ
Lv70 パールヴァティ

そしてこのメンツでトールのアニキに再戦かます予定。うは~。ズルっぽい。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

トールのアニキに勝てない理由は分かってるんです。その1:誰も衝撃系持ってない その2:サマエルの弱点が電撃 以上。攻撃回数が増えずに攻撃される回数ばかり増えるという。主人公だけでもどうにか・・と思ってマガタマ見てみると、ちょうど真空刃習得できそうじゃないですか。ナイス。・・と。現在マガタマのスキルは「せっかく3周目だから見たことないの見てみよう」の企画中でした。そうだジャイブトーク習得したんだった。なんだろうジャイヴなトークですね。はあ。ジャベリンなレインよりは想像がつくような。やっぱり分かりませんが。せっかく覚えたんだから使わないとな~。しかし今衛生病院に行って餓鬼とおはなししてみる場合でもないような・・。ユウラクチョウ坑道あたりで手を打つか・・。

早速転送で坑道行き。ズルズルと滑って落ちます。ヴェータラに話しかけてみます。ギギとかグゴとか言いつつも普通に勧誘の会話となります。いくらくれとか吸わせてくれとか。普通です。三分の魔脈を捨ててまでヴェータラとお話したかったわけでもなかったなあと今更気付きます。坑道をウロウロしてるうちに主人公のレベルが上がりました。で、真空刃習得。結局ヴェータラと話しただけでジャイブトークはロスト。もっといろいろ話すと何かあるのかもしれませんが。あ、ジャイブトークの場合、敵が複数でも割り込み中断されませんでした。メモメモ。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

ジャクアフロスト戦後カグツチ3のターミナルに戻ります。クリアまではここがホームベース。
さて階の上に行かねばなりません。おそらくちょっと上でトール兄貴が待ち構えています。強いんだよなあアニキ。憂鬱ですが行くしかありません。ちなみに勇のことを忘れてるわけではないんですが、理由があってそっちは後。理由は後日書きます。
「ど~も~。ここまで来ちゃいました~。」「うむお前か。いざ。」みたいな成行きで即戦。・・即敗北。スタンディングかつあおりのアングルで登場したアニキがハイレグで気分が悪くなったせいだけではありません。なんかこう・・俺弱い。作戦変更。先にマガタマ集めることにします。

そんな成行きで北の寺院再訪問。前に戦って負けて死んでるのに「お主只者ではないな」とか言われても「別に」としか答えようがありません。
先攻の鬼神に八相八破喰らいます。しかし一発でした。前回2発喰らってメンバー即死しましたが今回一発。ん~、ラッキーなの?。カジャ&ンダで早速武装。漢気溢れる鬼神殿はデ系全く使いません。ここ幸いとラクカジャとランダマイザMaxまでかけます。あとは安牌。ゆるゆるとやらせて頂きました。補助系だけで勝ってるようなもん。しかしまあ毘沙門天にはまた別の場所でヤられますから。ここはこのくらいで勘弁してくだサイ。

Lv78 主人公
Lv74 サマエル
Lv66 ソロネ
Lv70 パールヴァティ

戦闘後グンダリのマガタマもらいました。
帰りがけイケブクロ寄って地下牢の先の扉を開けて最後のマガタマゲット。そうですトールのアニキにかなわないので先に将門塚に入らせてもらおうとゆう作戦です。
マガタマ全部そろえて邪教屋さんに行くと、ソウルブラザー風のあのひとがいつもと違うアングルでなんか言ってくれます。公の御剣もらいました。これで準備OK。

追記。このときブラザーは俺のことをフルネームで呼びました。フトミミ氏に呼ばれるためだけの苗字ではなかったんですね。てことは前周前々周も呼ばれたけど忘れてただけらしい。だけどHeyブラザーあんたに名乗った覚えはないけどYO!。それも忘れてるだけだったらスマソ。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

カグツチ3のターミナルでセーブ後はまずお店にマガタマを買いにゆきます。これであとはイケブクロの牢屋奥のと毘沙門天との戦い残すのみ。 と思ったら一個足りない!!。いろいろ考えてようやく思い出した。捕囚所再訪問を忘れてた!。 イケブクロにヨスガ集合後もちょっとちゃんと聞き込みしてればよかったんだ。中途半端に記憶してるとこんなことに。 まあいいです。今から行くだけです。転送でさくっと捕囚所。前回と違って階段で普通に最上階まで上がれます。ボスの間の前で一旦セーブ。

ワルのフロストくんは呪殺使ってくるんだったような。それ用のマガタマにします。さてご対面。帽子にネコマークがついててかわゆいです。 先攻でやっぱりきましたマハムドオン。パール姫が逝きました。オオクニヌシン呼びます。攻撃はやっぱり炎系?サマエルが プロミネンス使ってみます。反射されました。うっそお!。オオクニヌシにアギダイン試してもらいます。反射されました。うそお!。 ソロネにプロミネンス・・「もう結果分かってんだろボケェ」怒られました。そ・そうですね・・。となるともうあとは手がないので 「お前の絶対零度は試してみないのか」イ・イヤそれは勘弁して下さい。「じゃもうみんな馬鹿のひとつ覚えのメギドラオンでお願いします。」 メンバーのレベルが上がってきてコワイひとが多いので気を遣っちゃいます。「馬鹿はお前だけ」などと反論しつつもいちおうみんな言うことを聞いてくれます。
敵に対して正直レベル高すぎなので全く問題なく勝利。サタンのマガタマゲット。遅くなって済まなかったジャクアフロストくん。その帽子のネコ柄、覚えておくよ。次周は忘れないように。

Lv78 主人公
Lv74 サマエル
Lv66 ソロネ
Lv71 オオクニヌシ

勝利後攻略本で確認したところ、有効なのは衝撃と電撃でした。ん~どうせそれ持ってなかったな。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

ツチノタカラ入手後間もなく、塔のなかを歩いていると「待たれい」と声をかけられました。かつてこんなことはなかったので驚きデス。 シジマの場合のみサマエルが仲魔になってくれるとのこと。全書には既にサマエル居ますが合体で作ると余計なスキルが付くのでむしろ素のが欲しい。 「いやあこちらから頭を下げてでも仲魔になって頂きたいですよ~」営業か。 早速素の状態で登録してから御魂でいろいろやってこんなんにしました。

LV73 サマエル:マハンマオン/マハムドオン/プロミネンス/食いしばり/物々交換/メギドラオン/デクンダ/タルカジャ

あとひとつレベルが上がるとサマリカーム習得。なかなかですね。

ところでそういえば忘れてました。3周目はウリエルを作り直そうと思ってたんでした。てことはソロネから作り込むから主人公LV64の段階でやっておくべきだった。 今となっては主人公と結構レベル差ついてしまう・・もう使えないかも・・。まあ最悪4周目で使うってことで。ドミニオンを作り込んでそこからランクアップでソロネにして、という方法も試したんだけど、御魂使った方が余計なスキルで枠を潰さずに済むからよかった。

LV65 ソロネ:プロミネンス/洗脳/スクカジャ/マカトラ/勝利の雄叫び/メギドラオン/ランダマイザ/メディアラハン

ん~。なかなか満足度の高いスペックになりました。しかし今となっては主人公とレベル差あり過ぎでLV68段階で突然LV73ウリエルになるとしても遅い・・無念。

さて塔の攻略。敵のことは記憶してない俺ですが道のことは覚えています(?)。なので比較的さくさく。285Fには宝箱3つ。上への光の近くのは強制戦闘と知りつつ一応開ける。298Fには宝箱2つ。302Fから落ちてこないと取れません。302Fには落とし穴3つ。そのうち2つが宝が取れるところに落ちますが、分かれ道の選択間違うと285Fに落とされちゃう。迂回する方を選択すればOK。

道すがら会う敵も雑魚とは言い難いほど強力なので、このあたりから「マップは全部出す」という俺ルールもてきとうになってくる。宝ゲットしたらそこそこに塔外に出ます。うわあデカイ鳥が突付いてくるよう痛いよう。ひいひい言いながら塔外の階段猛ダッシュ。でも分かれ道で寄り道して宝は取ります。宝石箱か~。 煌天までウロウロして待ちます。すごい突付かれます。うわあ魔王まで出てきた。そこまでして欲しいですかソーマ。・・ほしいかも。

勇がいたに違いない部屋は素通りして上へ。ほうほうのてい(死語)で辿り着いたその場所に、いるんですよねマネカタの子供。あのガキんちょはレベルにしたら97くらいなのか。でなきゃ無傷であんなところに立って袖振ってられるはずがない。

とにもかくにもガグツチ塔3のポイントでセーブ。ふう。なんかホームベースに戻ってきた感じ。さあてここからですよ

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

大変なことに気付きました。大発見です。オオクニヌシの声は、あの妖精国の厚着王子セタンたんの声と同じひと!。何故って聞けば分かります。 あのなんかこう妙にヤングで生々しい感じ。だからどうということもありません。以上!。

毘沙門天に叩きのめされて行くところもないし、例の塔に登ることにします。カグツチ塔と合体後はオベリスク後ろから入ると 地下に行けます。で、チャクラドロップいらずのアイテム入手。でも戦闘中しか使えないのであんまし利用はしません。
さて塔内部。オベリスク上部はなんとなく記憶してるのでさくさく。カグツチ塔にゆきます。議事堂入り口にいたスルトが雑魚としてガンガン出てくるのであせります。 他にも炎に弱いのと汚れたのが多いので未だ「絶対零度」と「汚れ無き威光」が非常に有効。

せっかく3周目なんだから今まで見てないもの見ようと思い、主人公に「ジャベリンレイン」習得させてみました。何だろう、ジャベリンなレインですね。全く分かりません。その分からなさ具合が期待させる。さあいざ発動「ジャベリン・レイーーン!!」(言ってません)。グルル集団にデスカウンター連打喰らいました。つまり物理でした。回し蹴りアクションが新鮮ですが、細身でよろよろ風な蹴りっぷりです。がんばれ。応援したくなる感じ。きっと仲魔も応援しているぞ。
主人公という立場上やや情けないので、なんかもっとこう・・なのを習得してもらいました。「鬼神楽」。またしても全然分かりません。 ただとてつもないことだけは確実でしょうこのネーミング。早速発動です。「おにかぐらああ!」(言ってません)。・・・・・・。 な・・・なんとも表現しがたいです。発動が過負荷なのでしょうか、脳溢血の勢いで頭くらくらさせてます。不安です。が、確かにダメージはすごい。 またしても物理なので相手選ばないとアレですが。しかしダメージはすごいですが己へのダメージもすごい。HP100以上減ってます。弱ってる時ならこれで死にます。 回復してくれる誰かの介添えなくしては出せない技です。お、恐ろしい・・。しかも発動時の頭が痛そうなリアクションは見るに見かねます。痛々しくて可哀想で滅多に使えません。

そんなこんなしつつ186階。ここはブロック上げ下げが分かりづらいので前周メモしてあるのです。ええとですね。「中上前上奥上中下」。分かんねえ!!。 そんなんで分かるかよ死ねよ俺てか死ぬよ。ホント瀕死ですよ。・・ええといろいろやってようやく分かった。どうやらですね、186階に並んだ3つのブロックがあって、南側から見て前中奥、と称しているらしい。それを動かす順が「1.中を上に、2.前を上に、3.奥を上に、4.中を下に」ということらしい。暗号かよ。そうか世間でよく言う「一番の敵は己自身」ってこういう意味か。

パズルっぽいブロック操作の後ようやくカグツチ塔1のターミナル到着。たしか上の方でマネカタが「赤いのがいる」とか言うのは記憶してたんですがその赤いのが なんなのかが思い出せません。スルトなわけないしな~マガタマ氷結系にすべきか悩みつつそのまま行ってみる。結果、アーリマンでした(爆)。戦闘も無くタカラ入手。今回シジマで行けそうみたいです。

ところで。
主人公が何度も死にかけ仲魔と共に成長しつつ命懸けで登ったその塔の先になんでマネカタが普通にいるんですか。マネカタの子供もいますが。 俺ら思いの他弱いってことですか。「ジャベリン・レイーーン!!」(涙)

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

次は神殿に行けと先生に指示されて議事堂イベントは終わり。2周目まででは、今後もう永遠に先生に会わなかったんですが。どうなんだろう3周目。 理由の無い喪失感を抱えふらふらと邪教屋さんへ。手持ちの素材でオオクニヌシ造ってみました。イケニエに・・すまんティターン。 キミかなりおもしろかったけど間もなくオベリスクってことはもうボケツッコミやってる場合ぢゃないんだよ多分。スキル選択しつつ結構時間かけて できた・・と思ったら合体事故。どうでもいいようなのができた・・。ティターンの呪いですかね。ミトラ戦呪殺で逝ったくせに・・。

そりゃあもうリセット。さて気を取り直して。初心貫徹。だからスマンってばティターン。オオクニヌシ作りました。次のレベルまであと少しだったので その辺で戦って所持スキル全て出し終えてこんな感じ。

LV68 オオクニヌシ:乱入剣/マハムド/ランダマイザ/ファイアブレス/全体攻撃/猛反撃/口説き落とし/アギダイン

パラメータのバランスの良さはユニコーンにも似てる。おまけに破魔反射に銃殺無効。ミトラ戦の前に作るべきでした。

新顔を引き連れて神殿へ。カグツチって創造神?、ソイツが何か言ってきて塔出現。しかしなんで悪魔だと創世できないんですか。 そもそも悪魔って何ですか俺の頭の後ろに生えてきたこのとがったのがあるとダメってことですか。それともこのボディペイントですか。 蛍光だから夜も目立って安全ですが何か。てか創造神なら俺に服をくれませんか。言いたいこと目白押しですが一方的にとやかく言われて終わり。ああまたあのとてつもない塔を登るんですね・・。

気分転換に坑道のシゲちゃんのところに行ってみる。穴掘り終わってました。2つ選んでもらったのは大金と魔石。ややハズし気味?。あと毘沙門天のとこに入れるようになるやつ。ん~まだかなわない気もするんですが、せっかくだから行ってみる。アサクサの地下ショップの先から行くのです。ここは道よく忘れがちなのでメモメモ。

漢気に溢れる毘沙門天に「力比べせぬか」とかもちかけられておずおず応じてみる。し・か・し!。先制で2発喰らった時点で主人公以外みんな死にました。3発目で主人公のHP1。「食いしばり」でかろうじて耐えただけ。次自ターンで俺ひとりしかもヒットポイント1で何をしろと。・・さようならです。出直してきます・・。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

モト戦まもなくしてミトラにご対面。そうですかなんか出るとは思ってたけど何だかは記憶してなかったからまたしてもやっつけ戦。
ミトラってば破魔と呪殺の全体魔法を繰り返しかけてきます。初回呪殺の一撃でティターンが逝きました。フラロウスを呼びます。主人公は偶然にも破魔無効のマガタマでした。おまけにユニコーンが破魔無効、パール姫に於いては破魔反射。素敵です。更に呼び立てフラロウスは呪殺反射。敵はたまにランダマイザかけてきますが姫がデクンダ持ってます。なかなかイイ!。おおむね偶然だけど。テトラジャとかマカラカーン使わずにGOGO元々持ってないし!。フラロウスの攻撃力を生かすべくカジャはタルカジャで。比較的短時間で勝利。

Lv70 主人公
Lv65 ユニコーン
Lv64 パールヴァティ
Lv68 フラロウス


戦闘後、氷川に遭遇。守護降臨は不本意ながら「見守る」。今回はシジマと決めてますから。サマエルとの戦闘はナシ。意味不明のうちに先生が三角のをくれます。希望とかなんとか良く分かりませんが貴女は何処に行くんですか俺の運命のひとではなかったのですか。貴女と世界を再興させるのはやぶさかでもないような気がかねがね・・などと口説いている間もなく、氷川が降臨してきたマジンガーゼットみたいなのと合体してます。うわあ半裸!。なんかすごくイヤ。やっぱりアンタ生理的に嫌い。「お前も半裸だから。」「・・だって服売ってない・・」

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

マダ戦まもなくしてモト戦。複数ある像の中でホンモノは影が無いって気付いたの、2周目になってからです。1周目は偶然当ててた。今思えばものすごい確率。そうかそんなところで人生の運を消費してたのか。それはともかく。

一種類しか攻撃が効かないらしいという情報は仕入れているんですが、それが何だったか全く記憶に無い。とても3周目とは思えない。もおマガタマもてきとうなヤツ。ティターン一応前。
カジャとかンダとかかけつつ、ティターンに殴らせてみる。「一種類しかないそれが物理の可能性ってかなり低いんじゃないスかね・・」「いいから頼む。やってみて。」「はあ。」うひょ~という掛け声と共にティターンの一撃。デスカウンター喰らいます。「オヤビン、物理じゃないス。」「うん。分かった。」主人公が持ってる攻撃魔法は現在絶対零度のみ。試そうかどうしようか、悩んだ末止めます。「うそ!。」「だだだってホラ、俺死んだら全滅なわけだし。みんなのことも考えて。」メンバーの視線が痛いですがパール姫にアギ系試してもらいます。違いました。ん~。あとは手がないので属性無しのメギドラオンに決定。MP使い過ぎるし攻撃回数増えないしイヤなんですが他に選択肢無いし。モト自体がソレ使ってくるし戦況はメギドラオン祭り。「オヤビン、俺っちその魔法使えませんが。」「ランダマイザでいーよ。」「速攻デクンダされますが。」「デクンダで攻撃回数一回減るだけでも助かるし。」「なるほど~。」チャクラポットでメンバーのMPちまちま回復しつつ、かなりの持久戦の後勝利。いっぱいいっぱいデシタ。

Lv69 主人公
Lv64 ユニコーン
Lv66 ティターン
Lv64 パールヴァティ

勝利後に攻略本で確認したところ、一種類のソレとは電撃でした。ところで攻略本にはまたしても所持スキルとしてデスカウンター載ってません。何故?3周目だから?こんなに記憶してないのに・・。

テーマ:女神転生・ペルソナ - ジャンル:ゲーム

// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 真・女神転生Ⅲノクターン攻略 3周目 all rights reserved.
このブログについて

kei

Author:kei

真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

明日への指針 

過去の戦歴
最新コメント
最近の記事
「3周目」内検索

※ブランク区切りでキーワードを複数指定すると、それらのキーワード全てを持つ記事のみ抽出します

リンク
データ & ツール

葛葉ライドウ対超力兵団 葛葉ライドウ対アバドン王 真・女神転生Ⅲ NOCTURNE  マニアクス&クロニクル 真・女神転生 STRANGE JOURNEY

月別アーカイブ
RSSフィード
ご連絡等

Link Free。ご自由にお願いします。

その他ご連絡は下記ボタンより管理人にメール送信下さい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。