いまは STRANGE JOURNEY やってます
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いやはや暑い暑いと思ってたら寒いですね最近。このくらい冷えると頭もスッキリします。なので始めました。そういうわけで次回以降は主人公語りの予定です。

今周の指針
・お初にピクシー扉のイベントを拝む(今頃遂に!)
・初周なので仲魔全部集める
・次周以降の為にアイコン増やしとく
・仲魔集めで時間かかるのでノーマルのGoodEndでさくっと(<そう思ってもどうせさくっとなどいかない)
・敵先攻のボス戦をリストアップ

例えばボスのミズチはおおむね敵先攻で一発目精神攻撃だった気がする。絶対そうだと前もって分かっていたら、マガタマを氷結のじゃなくて精神のにするとか、何か対処を考えられるはず。そういう意味で敵先攻ボス戦の一覧を作りたいなあと。今までにボスのスキル一覧とか書にない技とか書き出しているので、もうそんなことしかすることが思いつかないということもアリ。

収集したい魔法をリストアップして誰がそれ持ってんのかを確認したりもしました。が、欲しい魔法の7割は闇ブローカーが売るやつが持ってた。ブラボーMXそしてCr。Butガキがメギド系3種持ってるのなんか「ほ~らここから継承率の低いメギドラオンだけを抽出してごら~ん」と言ってる気がするけれども。


とにもかくにも電源オン。オープニングが懐かしい。冒頭で流れる文字が、MXの時はダンテの語り風だったけれども、Crでは無印に戻ってミロク経典(だっけ?)の引用に戻ってる。さあ開始。おっとデータを引き継いでくれるらしい。そんなこともあるかと無印時代のデータを準備してある・・ん?!・・な、なんですとー!!。


無印のを引き継ぐかMXのかを聞いてくる!。

どっちも引き継げたんだー!!!。・・が~ん・・無印のしか引き継げないもんだと勝手に思ってた・・。もしもアレが残ってたら、あの育て上げたピクシーたんでハードにチャレンジ!なんてこともできたかも・・!。。・・とほ。

カード失くした自分が再三恨めしい。
そんなもの哀しい気分で始まりましたCr初周(笑)。
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「あなたの名前を言って。」

電車で居眠りしていたら、夢の中で先生が話しかけてきました。そうかまた始まるんだな。随分と久しい気が・・ん?そのわりにはいつになく名前がすらすらと。つい最近にこんなことが何度もあったような?。「せ、先生、大変だ!俺黒マントで銃剣振り回してたような気がする!記憶がある!俺やってないのに!!。」

「それはあなたの神がやったこと。」「え~。システム神がそんなことしますかね?。」「その大いなる神ではなく、その神とあなたの中間に位置する神。別名『プレイヤー』とも言うわ。」・・イヤだなあそんなヤツの記憶が勝手に流れ込んでくるの。・・ん?。「た、大変だ!!ソイツの意識によると、俺の過去のデータを失くしやがったらしい!!。」「あなたの神のやったことなら仕方がないの。」な、なんだとー!!仕方が無いでは済まされねえ!。俺とピクシーたんとの思い出が、仕方が無いでは済まされん!殺ス!!。「ブッ殺スその『プレイヤー』とか言うヤツ!!。クソ今に見てろ補助入れまくって至高の魔弾で」「まだそんな技覚えてないでしょう。」う。「それにキミ、過去8周のうち一度もその技覚えてないでしょう。」う。「・・スイマセンなんかすごいらしいのでつい口に」「さっさと名前を入れなさい。そう。じゃ、あとは病院で待ってるわね。楽しみだわ、またあれが見れるのよ。うふふ。」・・先生怖い。


目覚めると新宿。ようやく始動ですか。ええとまずは・・と?!。おっとぉ!全然ちゃんと歩けねえ!!。ななんか動く方法が前と違う・・って前とは何をもって前と言いやがるまたしてもあの不出来な神か?あんの野郎・・クソ、改札を抜けたところで壁に頭をこすり付けて横移動してる俺を見つめないで下さい駅員さん、9周目でこんなヤツいませんよね自分が情けなくて涙が滲むよ。「おーいそこの壁こすってるキミ、初周者かい?出口はあっちだよ。」「いいえ、俺はジュースを。どうしてもそこの自販機でジュースを。もとい謎の飲み物を。」「初周はそんな裏技的な事柄に特化しない方が楽しめるもんだぞ。」「あはは。ですよね~。」・・9周目とは口が裂けても言えねえ。


ようやく外。ふう。調子も戻ってきた。渋谷でビジョン見て代々木公園行って、新宿の病院には奥の入り口から入る。ヨシ無駄の無い俺。みんな懐かしいな~。聖サンも千秋も勇も相変わらずだ。さて病院のジュースも買ったら地下へ。どうもご無沙汰です氷川さん。やっぱり剃り込まれてて和む~。呼ばれたバフォメットまでもが懐かしい。「和んでる場合じゃないでしょ。」おっと先生登場。「ハイ次屋上。」押忍。
屋上に出たら東京受胎。「私を探しに来て。」行くよ行きますよ毎周行ってるじゃありませんか。受胎のさなか、先生は恍惚のうちに崩壊する街を見つめ、俺は先生の白い陶磁の横顔だけを眺め続ける。過去の周回では壊れた世界を元に戻して、随分と遠くまで行った先生を取り戻したこともあったけど、そのとき先生は探しものを見つけられたのかなあ。

声にならない問いに答えが返る理由も無く、ぼんやりしてる間に崩壊した世界は丸く閉じ、俺は老婆アンド金髪少年ユニットの捕虜。嗚呼この目の先に降りて来る蟲すらも懐かし・・うわ痛、今「グチャ」っていった。イヤああ~。

ハイ晴れて悪魔になりました。っと。ヨシ頭の後ろにもなんか生えてる。OKOK。腕回して肩揉んじゃお。
ターミナルの小部屋に聖サンが着いてるのを確認したら、さあピクシーたんを探しに行きますか。


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病院の地下、エレベーターに乗ろうとすると魔界に堕ちる。このサウンドも懐かしいな~主人公な俺的にサウンドなどあり得ないのでこれは心象上の何かか。うんそうに違いない。ココでは決まった敵しか出ないと前周までに確認済みなので至極普通に通過・・と。始まって2戦目で死んだ。ガキ相手に。なんだそれ。前周なんかクリアまで一回も死んでないのに。うわあなんだろうコレ。

ターミナル、聖サンのとこから出直し。「そんじゃまあ行ってキマス。」「あれ、お前さっき出て行かなかった?」「気のせいじゃないスか。じゃ。」「ちょっと待て。」ん?。「お前なんか、悩み事とかあんだろ」どき。「言ってみろ。でないとまた死んで戻ってくるぞ。」どきーん。「え、ええと。ええとですね。例えば。例えばですよ、こう、なんか、誰かと。誰かと再会できるとするじゃないスか。」「女か。」「え。」「そうか、それで。」「そ、そのとき、俺はふたりの大事な何かをうっかり失くしてしまってたりするとしますよね。」「それで。」「そのことを、言うべきでしょーか。」「・・なるほどなあ。言わなきゃ済むなら言わないどけ。」「ですよね~。」「と普通なら言うだろうが」へ。「言った方がいいな。」マジすか。「再会した時ってのは盛り上がるだろ、そんで少し冷めた頃になって女は思い出すわけだ『ねえアレどうしたの』とかな。」「はあ。」「その多少冷めた頃に『失くした』なんて言ってみろ、とんでもない事になんぞ。」・・ですかね。「再会の盛り上がりが少々冷めるにしてもだな、そういう時こそ勘弁してもらえるってもんだ。長い目で見たらそっちがお得だぞ。」なるほど。「聖サンさすが大人スね。」「まあな。」理論明快、とても死んでるひととは思えないや~。
「分かりました!じゃ、その線で行って来マス!。」「コラ待て!。」ハイ?。「世界が元に戻ってからにしろよバカ。」「なんで?」「何でって、お前今悪魔だぞ?!」「それは問題ナシ。じゃ!」「うそお!。」

そうと心を決めたらダッシュ。赤い魔界を突っ切って車椅子爺の話を聞き流し、病院に戻って2階、渡り廊下。いましたよピクシーたん。「来た来た~。遅いぞ~主人公。」「スイマセン。遅れてきた上になんなのですが。」「何よその口調。」「メモリーカードを失くしました!。」正確には俺が失くしたんではなく、あの不出来な神野郎の不手際「なあにそれ。」「え。ええと。今までの思い出と言いますかその」「私のこと忘れちゃったって意味?」「まさか!断じてそんなことは!!。この胸にキツク焼き付けてある上にこれでもかってくらい日記書いてるし!。」「じゃ問題ないんじゃない?。」・・え。そお?。「今私たちに必要なのはメモリーカードじゃなくてIDカード。でしょ?。」そ、そうですか。ピクシーたんがそう言うなら俺はそれで「早く行きましょ。」
あ~待ってピクシーた~ん。行くよ行きま~す。俺ようやくスッキリしたよ~(涙)。


スッキリした後はサクサク。気持ちって大事ダナー。シブヤまでは仲魔のレベルをまるで上げなくとも問題ないことを前周に確認してあるのでしつこい戦闘はしない。仲魔をできるだけ集めて、そのへん歩いて取るもの取ったらボス戦。敵は電撃弱点、こっちは電撃持ち2体。敵がシビレ中なら俺の突撃も外れない。普通に終了。

フォルネウス戦時
Lv5 主人公
Lv3 ピクシー
Lv4 コダマ
Lv4 シキガミ

戦闘後は病院の外へ。俺の目の端を黒猫と黒マントがかすめたよーな。・・赤コートとか黒マントとかホント勘弁してほしいよ。ねぇピクシーたん。「今のアイツ、ダンテじゃないわね。」「うん。」「よく見えなかったけど、アイツもかっこいいかな?。」「全然だよ全然。」「ほんとぉ~?。」イヤもうマジで。・・知らんけど。

ヨヨギ公園に到着。ピクシーたんとは別れません。9周目にしてようやく扉を使おうとしている俺デス。
公園来たついでに泉に寄って聖女さんにパラメータ上げてもらいました。無印の分でですが。どうせならMXので上げてもらいたかったなどとはもう思いません。俺はもう吹っ切れた!。


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シブヤに到着。街なかを探索してるうちにピクシーたんが変異。前周のシバリでは延々「ひとまず収め」続け、何やらカラダに悪いことはないのだろーかと心配していたこともあるので、今回はあっさり変異してもらいました。扉もあるしね。
「どう?新しい私。キマってる?」「勿論デス。ばっちりデス。」「うわあ嬉しくなさそーな顔。」べべつに「あんたってロリ?」違いますよう。ピクシーたんは俺が悪魔になって一番はじめに出会うから特別なの。

ディスコで千晶に再会。「よっお久し。」「・・どう見てもキミこの世界に馴染み過ぎだから。」うん俺もそう思う。「もういい。他の誰か探してくる。」彼女の背を見送りつつ思う、やっぱりアレだろうか千晶は迫りくる悪魔達をなぎ倒してココに辿り着いたんだろーかそして今後もあんなのやそんなのをブチのめして進むのだろうか。独りで。ここで思うことは何周しても同じ「到底かなわねえ。」

ネコマタ嬢とイイコトをしてターミナルの小部屋に戻ると聖サンが着いている。「ギンザに行ってほしいんだが」「OK。」「その前にちょっと」うわ腕引っ張らないで。ナンスカ。「お前の女てのはあれか、その、お前が連れてるのの中のどれかか。」「ち違いますよう。」ピクシーたんは変異しちまってるしあながち嘘でもナシ。それに俺の女てわけでもナシ。「それじゃあ話の辻褄が」「あれはもしもの話で。参考になりましたアリガトウゴザイマスそんじゃ俺ギンザへ。転送失敗しても全然気にしませんから!。じゃ行ってきます!。」


落ちました。経絡です。転送失敗な上に通信不調だけど毎度の事なので気にしない。いつもならこの段階から全体万能でガツガツだけどシブヤで全書が使えない初周、仲魔のスペックも並なので一戦一戦慎重に。そして今頃気付く「羽ばたきって衝撃なんだね。俺物理だと思ってたよ。」「あんたバカ?!何周目よ!。」ハイピクシーが前にいるのなんて無印の初周以来だから忘れてたのかそもそも気付いてなかったのか。「経絡って衝撃弱点の敵多いから、ハイピクシーさんがいると楽だなあ。」「・・なんだろこの今更な発言。」
仲魔練ってなくともなんとかなるもんだなあ、などと思いつつ戦闘を繰り返し、またしても新たな発見?。「ちょ、ちょっと見た今の戦闘。」「私も戦ってるんだから見るわよそりゃ。」「俺、強くない?!」「普通よ普通。」「いいや!」単体攻撃で仲魔達の2倍ほどのダメージを敵に与えてますが?!。「・・アンタ今まで仲魔練り過ぎてたのよ。」・・マジですかー。「アンタ主人公でしょ。仲魔よりも主人公が弱かったらおかしいじゃない。」・・俺おかしかったんだー!!。そ、そうか、俺は大器晩成であるようにシステム神に運命付けられてるとばかり思ってた・・残酷な運命を甘受する悲壮な決意、それこそがうたかたの夢。俺って一体・・「おーい目が点になってるぞー。もしもーし。聞こえますかー。」あ、ハイ。「行くわよ。」・・ハイ。

なんだそうだったのか~そうなのか~。なんてことばかりを繰り返し思いつつそれでも取るもの取ってスペクター戦。じゃなかったデーブ。違うスペクター。仲魔練り時には見ない邪霊烏合を拝んだけれどもたいした危機もなく終了。

スペクター戦時
Lv12 主人公
Lv8 アプラサス
Lv11 コロンゾン
Lv8 シキガミ

出口に向かうと無印ならギンザに出るところで魔界に堕ちる。覗けとばかりに穴があるので覗く。喪服女と車椅子爺の小劇場では喪服女が俺のことを「弱い弱い」と。今までは半分納得してたけど、もう弱いとは言わせねえ!。覗き穴に向かって叫んでやるぜ「いーや俺は弱くない!。思った以上に俺は強い!。何故なら、俺は主人公だから!。」「ねえ主人公、ちょっとこっち向いてゴシュジンタマ。」おうおうその名で俺を呼んでくれますかピクシーたん、じゃなかったハイピクシーさん!。「今は黙ってた方がいいわよ。あいつらに頭が弱いのバレるから。」・・おうおう(涙)。


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ギンザに到着したら早速邪教館行き。ようやく全書が使えます。シーサーとイヌガミ作りました。シーサーは「洗脳」目当て、イヌガミは変異させて仲魔集め目当て。ピクシーたんのように変異させなくても会話で集められるのばっかりなら楽なのにな。あとは全書のカハクちん召喚。召喚額を考えて、レベルが低くかつ使いたい魔法を集積させてる彼女を引き継ぎました。
ようやくいつもの「勝利の雄叫び&マカトラ」を入手。これで泉いらずで遠出できる。よーし張り切って行ってみよう大地下道。マネカタの居住区に着いたらマガタマ全部購入。そういえばシブヤでも買えるマガタマ全部買った。今周はさほど仲魔に金を使わないので、めずらしく俺アイテムが充実。
ガラクタ集めに会ったらオサツを取りに戻る。相変わらず窃盗目的で煌天を狙う。どうせ宝石使わないんだからもうこういうのやめてもいいんだけど。帰り際トロールに見つかる。カハクちんが成長してセクシーアイ習得してるので終始魅惑し続けて全く攻撃されないまま戦闘を終え、地下道に戻る。オサツを渡して手紙をもらって手紙を渡したその先で、気配。魔人か~。

「このまま行っちゃうけど、いい?。」「私じゃなくて一緒に戦ってる仲間に聞いてよ。」そうなんですハイピクシーさんはもう前線離脱してます。仲魔集め目的の今回、前に出す仲魔はくるくると入れ変わる予定で、となると、あんまりいろんな仲魔に話しかけて思い入れ深くすると合体させずらくなるんだよなあ。「決めた。もう行きまーす。」「全然準備してないのに?。」うん。「知らないぞ~。」現時点の目標は仲魔を特定のレベルまで成長させること。なので準備しちまうと逆に戦闘の意味が無くなると思われ。「じゃ堕ちまーす。」本当にとどまりますか、ハイ。堕ちたー!!。
出ました骸骨魔人。派手な衣装は闘牛士、マタドール。コイツは衝撃系の補助魔、それってまるで俺
「いざ、突いてこーい!」よっしゃあ。全然練ってない俺らチーム名『間に合わせ』の実力をとくと拝んでくれ俺も拝んでみたいんダー。と、キました敵先攻!。敵先攻リストの初戦!。敵先攻で「赤のカポーテ」続けて「血のアンダルシア」なにをされたか分かんねえ畜生!。「タイム。書見る。」「・・貴様~。」単体スクカジャ×4に全体物理の中。そっか~と思う間もなく被マハザンマ。俺のマガタマは衝撃用のだけど、イヌガミが衝撃弱点。なのに育てたいので前線。この期に及んで改めて思う「ヤバイな。」「出直すか?」「いいやヤル。」デカジャ持ってないのでこっちもスクカジャ入れまくり。4回入れる前に死にそうなのでラクの方も。ついでにタルも。と、敵はデカジャ持ちデクンダ持たず。しまったンダの方で入れ直し。お互いが補助野郎の戦局て猛烈に地味。黙々とやってるうちに敵の「挑発」が出た。ヨシ残りわずかのサイン。あとは畳み掛けて終了。

マタドール戦時
Lv15 主人公
Lv13 シーサー
Lv13 イヌガミ
Lv 9 カハク

地下道に戻ってさらに先へ。霊のいる近くに派出ターミナル、その先の入り組んだずっと先にも派出ターミナル。せっかくだから記録しときますか。バシャバシャ水を掻き分けて思い出す。あ。地下道最後のターミナル近辺て、よく死ぬんだった。まるでシステム神が「このへんで一度死んで多少の危機感を感じとけ」と言ってるかのように。どうせもうすぐ外なんだから、ココで記録するよりも進んじまって吉。なんて思い出した頃には既に戦闘状態。案の定、笑い骸骨が早2ターン目で自爆使いイヌガミが逝。戦闘終了後、アイテム使って復活。せっかく魔人戦を生き抜いたのにスマン。
「今周のアンタってなんだか迂闊。」「新鮮デスカ?」「・・私後ろで良かった。」本来俺は迂闊な男なのさ~あんなに慎重な周回は人生で何度もできるもんじゃないですよ。ホント。

ゾウシガヤに抜けたら煌天に魔力の香入手。北に出てすぐイケブクロ。ようやく序盤て感じ。


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kei

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真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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