いまは STRANGE JOURNEY やってます
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立続けて「アバドン王」になだれ込んでみた。旧作に続けて新作(もうそうでもないけど)て快感。解説書の鳴海氏が突然老けてて驚いた。でもゲーム内では前と一緒。前作から何十年も経過してるよーな雰囲気なのにライドウは未だ師範学校を卒業していないらしい。ゴウトは猫のまま再登場で一安心。あ、話すときに口開く。なんだか前より可愛いな。おっとヴィクトルが長髪になってる。と思ったら別の人らしい。高見沢に似てるなー。伽耶嬢が髪を巻いたのかと思った女性も別人らしい。新キャラ目白押し。弾とやらは48歳に見えるが25歳らしい。恐るべし。

現在修験場を終えたあたりなのですが。や~なんか勝手が違う。ガードしたつもりがゴロゴロ転がってびっくりした。おまけにバトルフィールドが広いし仲魔複数呼べるし死角も広いし何がどうなってるのか把握し切れんyo。

旧作のデータカードのまま始めたら特典らしいものをもらいました。「超なんとかの証」みたいなの3つ。でも質草らしい。パラメータUPの方が良かったな~。あと昔の仲魔と後で会えるみたいなこと言われたんだけど具体的にどういうことなのかは不明。育てに育てたトート猿に偶然出会ったりしたら俺泣くかも(阿呆)。

せっかくの初周なので、まずは攻略本見たりネット検索したりはナシでやってみようかな。あんまりにも進めなくなったらそのときには考える。語りは・・どうするかかんがえちゅうですが。初周だと、どのへんで区切りをつけるかとかの見積もりが効かないので、無駄にダラダラしてしまう可能性が高いです。そういう進まなさ加減も逆に臨場感かなあと思わなくもないけれど、オチが付くのかどうなのか書いてる自分が分からないってのも如何なものかとも思うわけで。とりあえず判断先延バシ。


第零章の名言 ゴウト曰く
「仲間は、強さで選ぶも良し。
見栄えで選ぶも良し。」

確かにどちらも捨て難いですやね。猫に言われるとなんか笑った。初代だけど。

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そんなわけで第壱章途中。第壱章の序盤なのか終盤なのかも分からないこの手探り感。新鮮だけどちょいビビる。旧作のキャラがよく「自分のことを覚えているか」と聞いてくるけど、これって引継ぎデータがある場合のみなのかなあ。ナキサワメが「わたしもう高額じゃないの」て言ったのは笑った。ホントあなた高過ぎでしたよ。オバリヨンに朴念仁て言われたのもウケた。そうだよ寡黙な朴念仁なんだから会話とかさせんなよ~。もう力づくで封魔とかできないんだな。会話苦手。でもまあわりとみんな仲魔になってくれる。

戦闘は、未だ新しいキー割当に馴染めず。旧作超では敵の前面で攻撃を防御で受けてその後に攻撃、てのをよくやってたんだけど、つい同じようにやってしまい、攻撃前の防御のつもりがゴロゴロ転がって遠ざかるという。見せたいなマジで俺の戦闘。仲魔が弱点攻撃して敵硬直してるところに走り寄ってその周りをゴロゴロ転がりつづけるライドウ何がしたいねん。て我ながらつっこんでみたり。

今までに、
ポルターガイスト
オバリヨン
アガシオン
以上3体が口説かずとも仲魔になってくれました。アガシオンはかわいらしーので連れたまま旧作クリアしたけど、他の2体はそんなに使ってなかった。所持スキルは皆旧作と無関係みたいだし、ありがたいのかありがたくないのか未だ曖昧。ところでこっちにトート猿は存在するのか否か。皆様はもう分かっているんだと思いますが。内緒にしといてくれてOKス(^^。いずれにしてもこっちのシステムじゃ使い難いかも。残念。

こっちでは旧のMAGとMPがまとめてMAGなんですね。かねてから弱点攻撃をしろというシステムなのにもかかわらず物理一辺倒な俺のような奴に反省を促す為の変更かと思っちまう。弱点攻撃しない子には回復もさせねー。嗚呼システムがそう言っている。
記録できるタイミングで必ずヴィクトルんとこに行けるようになったのは助かる。そもそもが、カルテ眺めたりしたいだけでも必ず金玉屋の主人を拝まねばならない理由が分からなかったよ。

ところで。「なんとかるつぼ」とゆー謎の場所に落ちたのですが。サウンドが・・サウンドが・・どこかで聞いたような・・魔界じゃないすかねアッチの。うお~。なんか今は忘れ去っているはずの気分とか感情とか、何かこう不必要に過剰な部分がかき乱されるのですが。嗚呼いずれアイツに会うのかなあ・・戦いたくないナー・・魔界に半裸で捨て置かれてタイヘンな目にあいまくりだったアイツがもし魔界の王になっているんなら、もうそっとしておいてやりたいじゃないですか(笑)。王ったってどうせ傀儡くさい王で背後に大魔王がいたりするわけでしょ、こっそりカジャやンダ入れてくるようなアレが。アイツってばどこまでも不憫じゃないですか~。

は~。余計な心配は尽きないのですが。さっさと先行きます。ええと現在、巨大バッタをやっつけて、運が極力低くなったあたり。がっかりですよ。いずれは伽耶嬢といちゃいちゃするよーな場面もあるに違いないと期待していたのが一向にそんな気配は無く、待ちかねて大道寺家を訪ねてみたら引っ越した模様。落胆することが多過ぎてライドウは語りに出てきません。そんな傷心の朴念仁をいずれ無理矢理引きずり出してみようかとも思いますがどうなることやら。



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カナタさんこんばんわ!お久しです、お付き合い頂けてて感謝!!。やはり多くのメガテニストもこっちはプレイされているようで嬉しいです。そっか引継ぎデータがなくても前作ネタはあるんですね。Mapやシナリオに共通点は多々あるのですが、システムはかなり変更されてて、未だ戸惑うことが多いです。ヨロヨロと休みがちに続いてますが、今後ともよろしくお願いいたします!。

さて第弐章。どう見てもアラウンド還暦な25歳厄年の男を追って議員の家に行き、赤い経絡の黄色バージョンとも言うべきなんとかるつぼに落ち、進み方が分からず大概嫌気が差してきたところで仲魔が迷子。迷子?!!なんじゃあそれは!!。

・・なんかさ、今までしつこくメガテンやコレの前作プレイしてる間に「俺はこうやるぜ」的なマイルール、マイ方法が出来上がちゃってたんですよ。たとえばパラメータは超気にかけるし仲魔の選択と成長させ具合なんかにも非常にこだわる。なのにさ、成り行きで運がガツンと下がったと思ったら今度は迷子。固くなった頭がぐらぐらと揺さぶられますよ。

進み方もわかんないしずっとウロウロしてたら戻ってきたよ迷子2体。ウロウロしてればまず戻ってくるものなのかどうか。なんか分からんけどまだ書は見ずに粘ってみよう。あと書を見ないままで心配なのは刀だな~なんか取り返しがつかなくなったりしないものなのかどうか。不安だ。こんなに分からないことばかりなのにかろうじて先には進めるというこの親切設定が吉と出るか凶と出るか。まあ行ってみます。

ストーリー的には、「突っ込んだら負けだ」と思わせる展開目白押し。相変わらず決して人に言いたくない称号ばかり与えられる思ったら、悪魔にそれを聞かれるし。オルトロスに「おまえの異名言ってみろ」と言われた時の称号は「グロテスクを統べるモボ」でした。言えるかよ・・。
おまけに田舎に行ったらまた風呂。攻略的に意味があるのかも不明な露天風呂の背景が結構作り込まれている。笑うところなのかどうかすら曖昧。ライドウて一応ヒーローなんデショ?スタイリッシュ様の世界じゃきっとあり得ないよなーとか思ってみたり。あっちやってないけど。スタイリッシュに対して真逆とも言いかねるこの斜め45度の外し具合がなんとも謎だ。

しかーし。付属の解説書にも出てたロシア系ハーフとゆー女性が、原画に比べて動画の方がキュートでびっくりした。そうそうそんなことで盛り立ててくれ俺のテンションを。日本語があからさまに変だけど気にしなーい。ミルクホールの外人なんて日本の受験生しか使わないだろう直訳センテンスで話してたし、なんかみんな故意にズレてるけど気にしなーい。
ここまでやってきて、さすがシステムとバランスは秀逸だなあと感動します。作り込まれ過ぎて本来なら敬遠されるシステムだけど難易度を非常に落として裾野を広げてる感をヒシヒシと感じマス。要素が多過ぎて難易度落とされてても結構大変だけど。などという俺の感想はどうでもいいのですが。

そんで語りをどうすんのか。当初、「初周は俺自身が書いてざくっと流して一度クリアしてもいいかも」などとも思っていたのですが。全然ざくっとなど終わる気がしねえ

現状としては第参章に入ったところです。
しばらくはライフワーク的にだらだら行きたいと思いマス。


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鳴海氏やタエさん共々に爺さんサマナーに助けてもらってやや不甲斐無いぞライドウ、とそんな時にロシア系ハーフに先輩扱いされて頼られたりして。戦闘もいろんな要素目白押しだけどシナリオもイベント満載。いろいろありすぎて書くべき事を思い出せない勢いダー。

百足の森に行くのに凪さんに札をもらう、その為に鍛錬に付き合う。仲魔を交換しつつ連打で石を壊すイベントでまたしても仲魔が迷子。しかも今一番の戦力だったナタク。うが~。お~い戻って来いよ~とその辺ずっとウロウロしてたら先制ばかり喰らって運が最低になったところで魔人に遭遇。魔人?!!
おーホワイトライダーだあっちでずっと連れてたから敵な気がしね~なんて和んでたらあっという間に死んだ。次の新月で再会、再戦。長期戦のつもりがMAG不足で回復もできなくなり、結局会話で逃がしてもらった。うお~不本意!!。おうおう再戦だー!!。って次の新月ではもう会わなかった。ああなんか全てが行き当たりばったり。この計画の立たなさ具合は結構なストレスなのですが、ストレスを憂う間もない程に各種要素がてんこ盛り。取り敢えずお祓いしてもらいに帝都に戻ってついでに別件対応。百夜鬼行で八つ当たり。しかし片付けても片付けてもどんどん湧いてくるよ別件。

戻って鍛錬の間でアタバクと戦って百足の道に行けるようになって、「月齢1で前に戻る」のが分かんなくてしばし足踏み。ようやく進んで、その後は弾に蟲人のあれこれを見せられる。凪さん同伴でちょいウキウキ。伽耶嬢がいなくて落ち込んでたくせにこの立ち直り具合が我ながら後ろめたかったりもする。
あれこれと見て茜さんの嫁入り先も判明。各人に各人の立場がある模様。途中多々選択を迫られるんだけど、もしかしてマルチエンディングなのだろーか。全ての選択肢を書き留めておくべきだったかなあ。鳴海氏と話してたら「お前は弾に似てるかも」と言われマシタ。

ところで。俺は大変な事実を発見しましたよ?!。イヤ多分皆さんは第一話段階で気付いたのだろうと思います。今頃すいませんが俺的に大発見!。なんと、ライドウが湯につかる。L1で湯につかる。知らなかったー。しかもザスッ!と座り込む。ザスッ!と。素晴らしい座り込み具合だ。これは体験しないと分からない按配ですよ。「俺は今まさに湯に浸かる!!」そんな声が聞こえてくるような浸かり具合。まさに男前!!。
・・俺の視点も斜め45度でした失敬。

茜さんの結婚の儀最中に弾と戦闘して一段落。弾が「アバドン王になる」と連呼してるんだけど彼が「対アバドン王」のソレなのかなあ人修羅と戦いたくないんでそれならそれでいいな~と思ったり。弾は永井豪のデビルマン顔なので修羅王向きとは踏める。ああでももし魔人として人修羅出たらそれはそれで戦ってみたいような。ノクターンのデータが勝手に読まれててあっちの俺まがいに補助大魔王になってたりして。
・・それはかなりイヤ。

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た、大変だ。事件ですよウエオさん!。別件捜査中、ライドウてば妖精国の女王様に囲われちまいました!。うぷ~。せっかく囲われたのに御奉仕する必要もないみたいで(^^;な~んもすることないので、写真撮影したら脱出。戦闘。なんと俺はココで10回も死にました。精神攻撃喰らうと呪殺がくるので精神を防御すれば済む話なのに防御が遅れることを延々繰り返し。結局は精神無効の仲魔にチクチク殴らせて終了。うお~燃え残る~。妖精王国でカブトムシやオオクワガタ拾ったんだけどその後に死んでるから結局ゲットできてない。くやし~。
合体でできたオシチがエストマじゃなくて高嶺の花持ってた。だからといって使いまくって10回も死にに行くのもどうかと思うケド。所持魔法や特技は旧作とちょい違う。イヤかなり違う。

さて本件。牢に入ってる弾に符をもらって井戸に入って蟲人の住処へ。途中の蟻の巣ぽい場所で新月に気配。おうおう再戦ダー!と思ったら白騎士じゃなくて赤いの!!。うそ~ん・・とか呟きつつ4属性の魔法を試す。新手に出会ったらまずは弱点探しからの今日この頃、いいかげん書を見たくなってきています。そうか電撃弱点か、と分かった頃に死にました。またかー。そして次の新月に再度気配。よっしゃ来いや電撃弱点のオマエ!と思ったら白い方!なんでやねん!弱点なんだっけ!!。・・氷結でした。なんとか勝利。ふ~。

蟲の穴で神出鬼没の金髪青年に再会。このひとはマニアクスの金髪少年のようなアレなんでしょーか。だとすると場合によっては最後の敵だったりするんでしょーか。くわばらくわばら。

旅館に戻ったらもう帰るって話で帝都に連れ戻されちまいました。俺的に茜さんを連れ戻さないと気が済まないのですが。嫁入りの儀も終わってもう危機一髪じゃないですか。猶予ナシですよ!。別件を理由に里に戻って火の見やぐらを撮影するなどと召還師というよりタダの使い走りの仕事をこなしたりしても何も展開は無いので渋々帝都に戻る。石柱がはえてきたってそんなんはやしとけばいいような気がするんだけど、地震を止めないといけないらしいので石柱の中へ。

石柱はマップは狭いのに上るし下りるし飛ぶし落ちるし。走り回ってるうちに赤騎士に再会。うわー電撃用意しとくの忘れてたー!。手持ちので電撃持ちを探したらジャックフロストくん。のみ。一応出してみたら戦闘開始後2秒で死んだ。・・わ~。もう弱点狙いはあきらめて、単純物理でライドウがちくちく。打たれ弱い仲魔ばかりなのでおおむね隠して稀に出して回復魔法。MAG稼げないので滅多に魔法も使えない。ああもはや持久戦必至。時間測ってないけど30分以上1時間未満経過後に勝利。またしてもシステムが推奨してない路線に傾いているあたり。

道中は新顔の敵満載。苦手な会話も試してみる。稀に口説かれてくれるので早々に合体(非道)。そして合体結果にトートくん発見!!。早速作りました。誕生直後の台詞が「けっこうバイオレンスだから期待していいすよ」だって。ありえねー。
しかし真剣に書を見たくなってきた。どういう技や魔法があるのかが分かり切ってないので、思うように仕込めない。魔法一覧と技一覧だけでもカンニングしたいところ。でも書を開くとまだ会ってない悪魔も見ちゃうしなあ。仕込むのは2周目でもいいか、とも思うけど、こんなにあれこれ満載でイベントも長いものを2周もできるだろうかとも思わないでもないけど、などとごちゃごちゃ考えつつとりあえず先へ。書は未だ封印中。

石柱最後の敵が疫病神。もはや弱点探しもナシでトートくんが「がぼーん」と真空刃吐きまくって終了。相変わらず魔が高い。でも驚くほど体が低い。香探せるかなあ。衝撃高揚付けたかったなー。「物理半減」てあるのかなあ。あってももう付けらんないけど。心配は尽きず。這えば立て立てば歩めの召還師心。



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kei

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真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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