いまは STRANGE JOURNEY やってます
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イベントの帰り、電車の中でうとうとしていたら夢の中で名前を聞かれた。また始まるんだな。
次に服を聞かれるんだよな~どうせすぐ半裸なのに。すぐ脱ぐ俺の服なんかどうでもいいから先生に着替えて欲しいところだよ。・・ん?聞かれてんのが名前でも服でもなくて「夢」?。どゆこと?。「あなたの夢は?」わ!。犬!。先生が柴犬に?!。「さっさと答えなさい。」え、ええと・・。真面目に夢を語ってみる。犬に。「そう。その夢を大事になさい。」・・って何も起こりませんが。これは犬に夢を語るという羞恥プレイ?ん?周囲が荒れ野のゴミ捨て場になってます。木星のお告げが云々言ってる酔っ払いがいるしもう始まってんのかな。・・と敵。デター。

おっと仲魔がオルトロスくん。のみ?まあいいや道中の常套として俺は次に回す・・回し方が分かんねえ!。って回せないの?う、うわあもう攻撃されてるし。何か!何かせねば!。
あ、刀。俺が刀持ってますが。こういうの必要とは思ってたけど今更?今更だけどえい!・・って撃った!俺が撃った!どゆこと?!ああそう銃も持ってるの。至れり尽くせりだねそりゃでも銃弾て減るんでしょどうせ。ここは刀で・・ってまた撃った!。くそおどっちがどっち!。あ、敵が硬直してる。そうか銃で動きを止めて斬るってか。おっと硬直中だと会心だ。急げ俺。
やー!。っとお~3連打だといわゆるコンボになるくさい。えい、やー、とう。でもコンボ後の隙がでかいぞ。なんかもっとこう・・お。突く。突く、突いて逃げて突く。これがいいや。しかし方向がうまく入らんと誰もいないところを突く。じゃあ正面とか背後に回りこんで・・突く。ヨシヨシ。敵戦隊殲滅。っと続けてまたデター。

・・へとへとですが。道中のたかだか一戦でこの消耗ブリは一体。俺普段は△一発なのに。それに気付いたら学ラン風の厚着、更に黒マントまで。俺戦うときは半裸が基本なのに。半裸で△一発なのに。「動きにく~。」「不満か。」わ!猫がしゃべった!黒猫が!。・・さっき柴犬もしゃべってたしな。普通なのか。どうだろう。「マントがバタバタして後ろ見えにくいしさ~何より暑いんだよね。」「そうか。なら佐竹にシズの居場所を聞いて来い。」へ?誰だっけそれ。なんか分からんまま猫に誘導されて銭湯。銭湯?。わ!。全裸ですが!。全裸なのに帽子取るの忘れてるし!。うわあヤクザの親分と三下も全裸。そりゃ銭湯は裸だろうけどさ・・何この設定・・。「ええと親分さん、あのシズさんて」誰ですか。「遊郭だ。入口に呼んどいてやる。」それはどうも。そそくさと戻る帰りがけ、三下に下半身の感想を述べられる。最悪だ。風呂場で聞き込みの必然が全く分かんねえ。「ずっとそのままでもいいぞ?」くそ~猫め~。着るよ着ますよ。「なんで風呂の中まで聞き込みに行くんだよ出るまで待つだけじゃん。」「親分はな、『第二話』が終わるまで風呂から上がらん。」・・刺青ふやけちゃうぞ?。

ええとシズってのは車屋の妹で、車屋は大道寺家に勤めてて、そこの長女がいなくなったんだっけ?、なんで妹に会うんだっけ。俺そういうの苦手なんだよ探偵モノとか最後まで人間関係把握できない派なんだよ。「短く言うとバカだな。」「ああそうだよそういうことだよだから帰してくれないかな俺こっちじゃないんだよ。」「仕方無い、『第二話』が終わったら帰してやる。」それっていつ。「赤マントを倒すまで。ちなみに赤マントの正体が車屋で、倒すと大道寺家次男の行方を示唆するぞ。」・・覚え切れないス。「しばらくは単に指示通りに動け。いいかこれだけは覚えとけ、私がこの世界のルールブックだ。」・・猫・・何様?。しかし全身を隈なく使う戦闘で体力を削がれ、戦闘もとい銭湯で気力まで削がれた俺はもうただひたすらに猫の言いなり。あっちでお守りをもらってそっちに渡して、謎の神社では口外できないような恥ずかしい称号をもらい、銀座の異界に赤マントを追い詰め、その悪役然とした逃走のモーションに見惚れる。「見惚れてる場合か馬鹿者。追え。」猫に怒られつつ追いかけまくって戦闘。

俺渾身の突きよりも打撃系仲魔の一殴りの方が全然効く。そしたら俺は後ろの方でうろうろしてるだけ。仲魔のテンションが上がったら合体技。これが一番効く。ボチボチに終了。

「終わった!。戻してくれ!戻してクダサーイ!。俺の名前はいつものヤツで!。着替えてくれなんて言って俺が悪かった先生ゴメンナサーイ!!。」
「・・それであなたはどの服で新しい世界を歩むの。」!。戻った~(涙)。「ええとそしたらいつもの。皮ジャンで。」選択次第で初期パラメータが微妙に違うんだっけ。もうどうでもいいや。どうせすぐ修正かけるし。「昔の姿で歩むのね。それもいいわ。」

ようやく始まるみたい。ふぅ。
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MX3周目中別枠で常時掲載していた内容をクリア後記事に移動

一、ピクシーたんとずっと一緒
(「ピクシーたん」とは衛生病院で仲魔になったピクシー。合体で作ったピクシーやナンパしたピクシーとは別。)

一、ピクシーたんは常に戦闘に参戦
(ストックに置いたままはNG)

一、ピクシーたんは変異させない
(単に趣味)

一、戦闘終了時にピクシーたんがいない場合、勝っても勝利と認めない
(リセットすべし)

補)戦闘時に万が一ピクシーたんが死亡したら、即復活を試みるべし。
ピクシーたん死亡=リセットを義務付けはしないが、それくらいの心意気があってしかるべし。ベシ。



背中が激しく筋肉痛です。慣れない銃剣を振り回したせいかと。アーケードでバーチャやってる人達が背中に湿布貼ってるのはそういうわけか。それはともかく。どうも失礼しました。ふぁうさんthanks!。
今周のシバリの詳細を右枠に書いておきました。オタ色全開?。それでも悔い無し!。


駅です。謎の飲み物購入を忘れずに。今回は初期の所持金が生死を分かつことになる。
地上に出たら渋谷のビジョンで氷川氏を拝んですぐに公園行き。聖サンに雑誌もらって病院へ。千晶に雑誌渡して2階で勇を探して、地下で本物の氷川氏に遭遇。バフォメット召還されて先生が止めに来て屋上に呼ばれて・・といつも通りの成り行き。そして受胎。「私に会いに来て。」行くよ行きますよ毎度行ってるぢゃありませんか。だけど行った先に何もないってことももう分かってる。この世の終わりを眺めて恍惚を浮かべた貴女の白い横顔、それを独り占めにするこの瞬間の特権、それだけが俺への報酬。

受胎のドサクサに紛れてまたしても金髪小僧に捕まって、晴れて悪魔になりました。さて始めますか。・・と、しまった、妙な夢で学ラン黒マントを着てたせいか、俺本来のスタイルであったはずの半裸がどうにも心許なく感じる。うわあ素肌を晒して歩き回る不安感、無印初期の頃に感じたあの頼りな~い感覚が舞い戻ってしまった。ああなんか不安。歩きながらつい目の端で服落ちてないか確認してしまう。無いんだよ通算7周無かったんだから今あるハズがないんだよ。嗚呼なんかうすら寒い・・。

ターミナルの小部屋で聖サンに再会。前周の展開からして聖サンが生きててホッとしたり。でも深界情報によれば今この時点の聖サンはもう死んでんだよな・・。「とりあえずは外を目指すんだ。頼んだぞ。」ええそれくらいは簡単な御用デス。人使いの荒いオッサンと思った過去もあったけど、死んでると思うといたわりたくなるよ。合掌。でもいつかはGoodEndでオッサンも戻れると思うし。

さてこっからが本番。ピクシーたんに会うまでに男を上げるぜ!。具体的にはレベルを上げて金も稼ぐ!。有り余るヤル気でただならぬ妖気の漂うエレベーターへ突入。
その後の経緯を短く書きます。エレベーター先の深界とその後の院内を含めて、分院へのパスを入手するまでに出会える敵は限定されているようでした。具体的には深界での4~5戦程度がMAXで、その後はいくらうろついても敵に遭遇できませんでした。なんてこと。俺の緻密な作戦がこんな初期段階で既に挫折の様相を・・。

いくら歩きまくっても敵が出ず行く場所もなくなってきたので分院への渡り廊下へ。ピクシーたんがいます。「ねえアナタ、何か探してるんじゃない?」「イイエっ!」言い切って走り去ってみたけど何もできることがなく。戻ります。「やっぱりアナタ探し物してるでしょ。」強い俺を探してますが(涙)。「・・ハイ。」「じゃあ私と組まない?。」「是非。」本来ならもっとマシな男になって迎えに来るはずだったのですが。「アンタ弱そうだけど我慢するわ。」・・そりゃどうも。とほ~。

早速ピクシーたん連れでガキと戦ってパス入手。この時点で俺のレベルが3であとほんの少しで4になるところ。レベル4の人達をナンパする都合上、ウィル一体と1回だけ戦闘。その後は一切戦闘しない。ピクシーたんの空スキル枠を残したままシブヤの邪教館に辿り付きたい故。敵には可能な限り話しかけてナンパ。ナンパできない種族なら逃げる。複数体いる中の一体をナンパしようとすると残りのが邪魔してくるけど、しつこく話しかければOKだった。衛生病院は初期サービスなのかナンパ成功率が非常に高い。戦闘でレベルを上げてないと、Lv5のカハクちんは出現しなかった。
戦わないならその辺歩く必要もないわけだけど、スキル付与時に金が必要なので、売り払う質草としてアイテムは拾い回る。

さて仲魔を全く成長させないままにフォルネウス戦。シキガミとピクシーのジオだけが頼みの綱。しかし俺の心配をよそにフォルネウスは1/2の確率で感電。感電中なら滅多に当たらない俺の突撃もクリティカル。敵は一ターン毎にブフ、マハブフ、死門の流水、と攻撃スキルを上げてきて、なんだかレベル設定的には今回のこの状態がむしろ正解かという感じ。いつもがレベル上げ過ぎだったのかなあ。

Lv4 主人公
Lv2 ピクシー
Lv3 コダマ
Lv4 シキガミ

戦闘後、ピクシーたんはLv3に成長。このままシブヤに辿り付きたいところ。


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病院を出てヨヨギ公園に到着。「約束通りここでお別れよね。」「いいえ。」 お~!!。ずっと言いたかったこの言葉!。俺は今猛烈に感動している!。
無印初周、当然別れたくなかったにもかかわらず、約束という単語に縛られてここで開放してあげるのが人の道だろうか(悪魔だけど)などと下手に考えてしまい。しかし「わたしがいなくてもやっていける?」なんて聞いてくれるのでつい「イイエ」と本音を漏らしたらピクシーたんてば付いて来てくれました。それは勿論嬉しかったけど、その後ピクシーたんは強面の姉御に変異してしまい。俺が無理に連れて来たからこんなことになってしまったよーな思いを捨て切れず、その後はずっと公園で放してました。しかしMXでピクシー専用の扉があることを知って、このまま連れてってもいいのだとシステムという名の神に肯定されたよーな気になりました。・・ああ敢えて書くと俺ってなんて面倒くさい男。

「ひょっとして、ずっと一緒にいたいとか思ってる?」!!うお~そんなこと聞かれたの初!。「ハイ!!。」
「そ、そんな雄叫びのポーズで叫ばないで。耳痛いから。」「ハイ!!。」「・・。」
よっしゃ!行こう。どんどん行こう。世界は俺らの為に。こっからシブヤまでの短い距離の間にどんだけチン連隊と遭遇してしまうかという点が今周通して一番の要所。会話しても逃げらんないから、最悪は連隊の一体だけ残して戦って最後は逃げるという戦法で。などと対処法を考えていたにもかかわらず、チン連隊と遭遇したのは1回だけ、しかも1隊2匹のみでした。5連隊くらいのとガツガツ遭遇した覚えがあるんだけど無印後半の周回だったのかな、しんどい時のことばかり記憶してたかも。

そして無事シブヤに到着。なんとピクシーたんのスキル空き枠5つ!。すげえ!2つ空けばヨシとしようと思ってたのに。でかした俺。違う、コウさんに感謝!。コウさんの「ピクシーを連れて必要無い戦闘はしない」作戦のおかげ。ありがとうです!!。

到着後、先ずは金策。病院で買った謎の飲み物が変化したソーマとかマハxxの石とか売却して2万円未満ほど用立てる。そして御魂強化。結果、こんなんなりました~。

Lv3 ピクシー:ディア/ジオ/誘惑/物理吸収/デカジャ/吸血/マカラカーン/ランダマイザ

使った素材はアクアンズ×エアロス→クシミタマ、エアロス×アーシーズ→ニギミタマ。素材が初期に持ってるスキルはデカジャのみだけど、元々精霊系は仕込んであったので。俺的には大満足。

さあ、ようやくこっから旅が始まる感じ。

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さてピクシーたんのスキル付けも終わったし、もう逃げの一手も必要ナシ。普通に街なか徘徊。
ピクシーたんとのレベル差を広げないように今後も無駄な戦いはしない方がいいわけですが。その為に宝も必要なものだけ取りに行くことにしてもいいんだけど。それだと道中書ばかり見てることになり入り込み感が薄れそうなので、こっからはいつも通りに動きます。

ディスコで千晶に再会。独りでココまで来たわけだ。「会えて良かった。わたし他の人も探してみるわ。じゃ。」そ、そうですか。「ねえ、あのひとさあ、ハンパじゃないかも。」分かるんだねピクシーたん。「アンタよりは確実に強いね。」そこは言わなくてヨシ。「俺は大器晩成型なの。」「へー。」嗚呼『強い男になってピクシーたんを迎えにゆく大作戦』が挫折してるせいで全くリスペクトされてない俺。

ヤケクソ気味にネコマタ嬢に挑むもピクシーたんの手前さほどイイコトもできず。まあ普段からやってなかったけど。戦闘後はターミナルの小部屋で聖サンに再会。そっか次赤い道か。準備しよ。
前周はこの段階でもうユニコーンくん召還してました。今周はピクシーたん強化して金欠なので、またしてもアイテム売り払い、せめてカハクちん召還。ちなみにこのカハクは無印からの引継ぎ。
Lv7 カハク:アギ/ディア/ランダマイザ/勝利の雄叫び/メギドラオン/スクカジャ/マカトラ/パトラ(/セクシーアイ)

さてin経絡。なんとなく道は覚えてるのでザクザク走る。今のところピクシーたんはシバリというよりむしろ戦力。物理吸収でターン取りしてくれるから非常に助かる。ドカドカ進む。金欠対策に取るものも取って最後にデーブにご対面まだ言うかスペクター。ここ最近は合体以前に全体魔法でドカドカやって終わしてたけど、今回は邪霊烏合を拝んじまいました。さすがに総合攻撃力は落ちてるかな。

スペクター戦時
Lv10 主人公
Lv 7 ピクシー
Lv 9 カハク
Lv 8 シキガミ

さあギンザに出るぞ~とか思うとひっかけなんだよねここは。「みんな、気をつけてね!ココ、落ちるから。」落ちる・・落ちるぞ・・鳴ると思ってるときに鳴った携帯に驚くがの如く落ちると分かっていても・・うわー!落ちたー!!!大丈夫かみんな!!・・って、俺だけ?・・そう。そうだよねみんな浮いてたね。ああそう。

「おーい主人公、なんか覗くとこあるよ~。」見つけたんだねピクシーたん。俺MX初周、それに気付かずにこのへんぐるぐる走ったもんだけどね。それはともかくもっと別の呼び方無いもんかね。俺もうちっとスィートな道中を想像「早く覗きなよ。」「あーじゃあみんなで一緒に覗こうか。俺前も見たし。」みんなで一緒に覗いてみます。どうせ車椅子爺と喪服女の小劇場なんだけど。
「うわ、あの爺さん何の悪魔?」え。この時点ではまだ謎の老人ということなはず・・「よっぽどのヤツだよねカハクちゃん。」「よっぽどだよねピクシーちゃん。」「ルシファーかな?」「アタシもそう思う。」「アンタ、すごいヤバイのに目付けられてんだ。」え、ええと、なんか、なんだろ、俺は、俺は周回者としてもっとリーダー的な「今は戻りなさい主人公。弱いアナタは必要ありません。今はまだ・・」
「なにーあの女むかつくー。聞いた?カハクちゃん。コイツ弱いなりにがんばってんじゃん。」「だよねーひどいねー。ちょっと弱いからってねー。」「むかつくからもう行こ。」「うん行く。もういいや。」「出口こっちだね。」「うんそっちだね。」「おーい行くよ主人公。早く来ーい。」
ま待って・・ああクソ、シキガミまでさっさと行きやがる・・待て!待ちなさい!。わー!。待ってくださーい!。

く、くそお俺は大器晩成型なの!!。



ウエオさんお言葉に感謝です。なんだかバタバタになってますが見守ってやって頂けたら幸いです。ありがとうございました!。あっあいつら勝手に深界抜けやがった待て!マジで待ってー(涙)!。


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kei

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真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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