いまは STRANGE JOURNEY やってます
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名無しの方コメントThanks!。お優しい言葉に癒されちまいました。感謝!!。

どうもこんにちわ服を着てる俺です。
電車の中でうとうとしてたら夢に先生が出てきて、力を無くした世界が云々と言うので、ああまた始まるんだなあと思ってたら、唐突に服を聞かれて思わず吹き出しました。そうなんだ、こういう選択なんだ。選択できるにしてもアレとソレの2択とは嬉しいような哀しいような。ちなみに俺は皮ジャンの方。書によると
パーカー:魔+2、速+1
皮ジャン:力+2、体+1
だって。
パラメータはともかくとして、膝丈のパンツに皮ジャンという暑いのか寒いのか分からんこの感じ、これだよこれ。もお懐かしくてたまらない。そう思いませんか駅員さん!。「なんでもいーけどジュース買っとけよ。キミ毎周病院行ってから戻って来てるだろ。」そうでした。謎の飲み物買って、と。

外に出たら街頭ビジョンの氷川さん見て公園で聖のおっさんに雑誌もらって。病院着いたら千晶と話して勇を探して。開始直後の短い間に、多くない数のオールキャスト総出演。それぞれの近未来を思えば誰も彼もが可哀想。まあ俺が一番悲惨だからいーのか。病院2階でも自販機で買い物忘れずに。

地下で氷川サンに面会その後先生に連れられて屋上へ。また始まるみたいだから、もう当分青い空拝めないや。「キミを信じてるわ。私に会いに来て。」屋上の先生は崩壊してゆく世界に魅入り、俺は恍惚を浮かべた白い陶磁の横顔を見守るだけ。信じてるなんて嘘だよね。結局俺は試されるんだ。いいけどね。乗るよ。
しかし間抜けな俺は金髪小僧と婆さんチームに捕まって、そっち側からも試される運命。くそ~お前らタマには勇の方にも行ってくれ。

そして気付けばもう半裸。頭の後ろにも何か生えた。まーいーや。もおこれが俺本来の姿のよーな気もしてきた。腕回して肩揉んじゃお。そろそろ聖さんも着いたかな。さて。始めますか


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ウエオさん、あとお名前出して良いのかKさん、コメントありがとうです!。そういや俺の難易度を書いてなかったけどまたノーマルで来ました。今周はHardにしてピクシーたんしばりの時にノーマルに戻す、というのを直前まで考えてたんだけど、Hardにすると墓標もHardになるのかその辺を調べあぐねて結局ノーマル。チキンだな。

ところでまた書情報。今周の目標として書情報を豊富に取り入れていこうかと。
無印からノクターンへのバランス調整として下記が上がってました。
・敵の先制率低下
・バックアタックのクリティカル率(前作は100%)低下
・即死系、瀕死系スキルを受ける際の命中率低下
・バッドステータスになる確率低下
・逃走時の成功率上昇(煌天時含)
・PANIC時の金ばら撒き額低下
・一部主人公専用スキルの命中率上昇


両方試した身としては体感的にもそうだった。敢えて文字上で知ってしまうと無印に戻るには随分と勇気がいるような。今のところその予定は無いけど。

そしてMXのHARD難易度上昇点としては下記が上がってました。
・敵の攻撃力上昇
・即死系スキルの成功確率上昇
・戦闘時逃走不可
・ショップの商品価格3倍
・POISON時移動のダメージ3倍
・ダメージ床とギミック箱のダメージ3倍


攻撃力上昇はまだ想像できるとして、あれもこれも3倍・・岩水600円?、道反玉なんて滅多に買えんのでは。キッツイな・・。ウエオさん、カナタさん、がんばれ~!。

しかしこんなデータ寄りな考察は俺以前にあの優柔不断な神が周回の狭間にやっとくべきデスヨ。失敬。
話を戻して。


ターミナルのある小部屋で聖サンに再会。「うわ~お前、悪魔か~。」そう言うおっさんは死んでるんだよな前周のアマラ情報に拠れば。そうか微妙に漂うこのニオイは加齢臭かと思ってたけど屍臭ってか・・聖サンだけ守護呼んでないことの後付け説明な気がしないでもないけどな・・。「ヘンな顔だな?、まあ気を落とすなよ。」おっさんもね。「じゃ俺、率先して外に出る方法探してくる!。」「頼んだぞ。」親孝行したい時に親は無し。ちと違うけど、相手がもう死んでると思うといたわりたくなるな。全然手遅れですが。

さてピクシーたんに会う気満々でエレベータに乗ると、突如謎エリアが出現。ここって第五カルパのB6Fらしい。へ~。言われてみればそうだけど出る敵が違い過ぎるから絶対気付かんて。そうかピクシーたんしばりの時はここで鍛錬を積んで男を上げればいいんだな。回復してくれる霊もいるし。無印ではなかったエリアだから忘れてた。コウさんに示してもらった方法が俺の中で更に現実味を帯びてきた!。
今周は普通にさくっと抜けて、2階でピクシーたんにご面会。

「ヨヨギに行きたいの。わたしと組まない?。」「是非!。」「じゃ行きましょ。」うお~俺の目の前でピクシーたんがくるっと回る。いい~。ピクシーたんがくるっと回るたびひとつ幸せになれるよ俺(涙)。「な、なんで半泣き?。」「俺にも分かんねえ。」「・・アンタなんかキモいかも。」うお~!想い余り過ぎて俺へのファーストインプレッション最悪!。・・次はもっと男を上げて来るよ。

ピクシーたんの声音でガキを騙してカード入手。別館に入ったら仲魔になってくれそうなのはやみくもにナンパ。そのへん歩き倒して取るもの取ったらフォルネウス戦。ピクシーたんとシキガミが敵弱点の電撃持ってるからそこそこに終了。戦闘後はSターミナルに戻って霊に金もらうの忘れずに。

Lv6 主人公
Lv4 ピクシー
Lv4 コダマ
Lv4 シキガミ

まだまだ始まったばかり。


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「ここでお別れね。」病院出たらあっという間にヨヨギ公園。嗚呼ピクシーたんとの蜜月が終わる。今後の長丁場を思えばなんて短い時間。「わたしがいなくともやっていける?。」渾身の「ハイ。」待っててくれピクシーたん。俺次には男上げて来るから!。それまでどうか!。頼む!。あ、涙こらえたら洟水出そう。ちょっと待って後ろ向いて立て直すから。「じゃ。」うおーもう行っちまいますかー!去り際のヒップがキューーート!!。
ふう。行きますか。・・なんか気が抜けた。は~。

ヨロヨロとシブヤ到着。そういやMX2周目ってレベル制限ナシに仲魔呼べるんだっけか。そんな夢のようなことホントにあるのかな未だ信じられないんだけど。まあ邪教館行ってみる。俺よりレベルの高いの呼ぶフリしてみる。お~!「まだ扱えんようだな」って言われない!。そういうことなら!。隣のフロストくんの店で謎の飲み物が変化したソーマ等売っ払って有り金1万程度。それで前周に準備したLv11コロンゾンとLv21ユニコーンくん召還。うわ~こんな序盤からユニコーンくん呼べる!。なんかちょっと元気出てきた。高レベルの仲魔呼べるってことは合体も可?試してみる。お~。問題ナシ。Lv15バイコーン、Lv20モノノフ作成。うわ~馬2匹。なんかすげーうれしい。そうだよ単に趣味だけどさ。モチベーション的にそれって非常に重要。

便利魔法持ちのコロンゾンに3トマ持たせてあるからこんな段階からエストマ使いまくり。街中歩き回って取るもの取って、最後にディスコで千晶に再会。ココに着くまでにその細腕でどんだけ悪魔をなぎ倒して来たのか。唯一確実なのは、ぞろぞろ仲魔連れてる俺よりは全然強いってこと。「じゃわたし、もっと強い人探してみる。」・・賢明だな。
人間の女にはかなわないと判明したのでヤケクソ気味にネコマタ嬢とイイコトをして(戦闘)、ちょっとオトナにになったらターミナルに戻ると聖サンとも再会。経絡通ってギンザに行けとのこと。そんじゃまあ早速。

気分的に苦手な赤い道にin。道中はドカドカ。俺より強いひとたち連れてるからやたら速い。未だMAPは全部出す方針だけど、俺以外のメンツが強すぎて何がキモかも分からないまま赤い道終了。雑魚戦もデーブ戦もユニコーンくんのメギドラオン一発。前周に勝利の雄叫び&マカトラも持たせてるからMPの心配もナシ。

Lv11 主人公
Lv21 ユニコーン
Lv20 モノノフ
Lv 8 シキガミ
↑シキガミのスキル出し切りたいので(タルカジャ)、バイコーンくんは一旦後ろに下げました。

ボス戦を終えて何気なくギンザに抜けるつもりが・・落ちた!。MX2周目なのに未だ追加イベントにびっくりする俺。学習しないなあ。
出口の無い密閉空間で覗くしかないので覗く。喪服女と車椅子爺が見える。俺はまだ弱いのでお呼びじゃないとのこと。そうですか。そんじゃ戻してくれないかな。と、あっさり戻してくれました。それはそれで悔しいような。とかって乗せられていくわけだ。くそ~もう騙されないぞー!。

ギンザに着いたらその辺歩きまくって、行くとこなくなったらハルミ倉庫経由でin大地下道。逃げるマネカタを追って奥へ。ガラクタ集めの依頼を聞いたら戻る。大忙し。「パブ・ニュクス」の裏部屋でロキの宝を窃盗。帰りがけにトロール戦。トロールくんは精神弱点なのでバイコーンの魅惑かみつきが有効。「ぶちゅ」って音するよね魅惑かみつき。荒くれ馬が「ぶちゅ」。うわ~唾液べっとり。ご愁傷様デス。てかスマン。

Lv14 主人公
Lv21 ユニコーン
Lv20 モノノフ
Lv15 バイコーン

盗んできた千円冊をガラクタ集めに渡して手紙もらって門番に渡す。更に先へ。おっとメノラーの炎が!。どうするかな~魔人用にメンツやスキルを再検討するべきかもしれないんだけど。かつてないことに皆が俺より高レベルでややイケイケなこの気分のまま行ってみる!。ヨシ行く。行くぞ。落ちたー!

魔人との戦闘はいつも何処とも知れぬ赤っぽい荒野。そして魔人は皆個性的で須らくハイテンション。スリムな骸骨闘牛士デター。「いざ、突いて来ーい!。」今回は突ける馬が2匹もいるな、そう言えば。モノノフも突くから俺以外みんな突くじゃん。ところでまだデ系全く準備してなかった。補助魔な俺的にそういう不備は稀。ちょっと心配になってきた。
敵はデクンダ持ちのデカジャ持たずだから「赤のカポーテ」対策に序盤2ターンでラクカジャとスクカジャMAXまで入れる。あとはまあ、これといった手もないので殴るor突く。モノノフは気合い溜めて突く。しかし敵も気合い溜めてキタ。ちょっとヤバイかも。俺ラクンダ2発。しかし直後にあっさりデされた。いいやもうデされるつもりでラクンダ1発、その後に気合い溜め終えてるモノノフに回す。おっとダメージ300超で、終了。
助かった・・MP的にギリギリ。自分より高レベルの連れてるのにかなり危機一髪デシタ。ふ~。

Lv15 主人公
Lv21 ユニコーン
Lv20 モノノフ
Lv15 バイコーン

なんか早く第四カルパ行ってワープゾーンで百万も稼いで、とんでもないレベルのを召還したり好き放題やってみたくなってきた。
・・でもそんなのは全然先。まだまだ序盤戦、地道に行きマス。


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どうもこんにちわ主人公じゃないほうです。逆ジャックみたいな?、わけわかんなくてスイマセン今回1回だけなので。そういえば周回始める前にコトワリ決定するの忘れてたので今頃。

主人公のその後ですが、「もうだまされないぞー」などと言ってたのに先生ライクに話す喪服女に呼ばれて深界に赴いた模様。未練がましいですね。でも墓標の間に入るのだけは電波送って断然阻止しました。書によると墓標に全部当たっておくとプレスターンが1個増えるらしいんですが、そんなspecialなことがホントに起こるのか未だ信じ難い気分です。しかし万が一本当にそうだったら、それってバアルの墓標に当たる際にどうなんだろうと思い。
バアルが白いの2体呼ぶ以前に倒すなどという強烈な作戦じゃない限り、1ターン内のブレスターンが増えるとかえって不利じゃないかと。白いの呼ぶまで1ターンでイケるのかまだ分かってないので正確なところは不明ですが、プレスターンが増えた方がいいならその段階で増やせばいいし。


それはそうと、コトワリです。人修羅代理ピクシーたんでGO。
前と同じ落書きでみんな似てないけどそこは流してクダサイどうか(願)。
am.jpg


ムスビでした~。
どれが当たりということもないし受け入れるのみ。主人公にも電波送っときます。
それではしばらくさようなら。どうも失礼しました。

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なんかさ~。わけわからん。あっちに行くなとか指示されるしさ~。プレイヤーと言う名の神と呼ぶには優柔不断過ぎるアイツ、ずっと墓標のことしか考えてないじゃん。くそ~。それにムスビかよ。つまんねー。でも他のコトワリだったらうれしいってわけでもないしな~。まあいいけど。もう戻ろ。深界から地下道戻ってその後はガツガツ抜けてゾウシガヤ。裏手で宝箱開けるの忘れずに。北に出てイケブクロ。決闘裁判か~。

毎周決闘裁判は序盤の山場で、それなりに準備したもんだけど。自分よりレベルの高いのも呼べるとなると、もおどういう基準で何をしたらいいか分からん。金に困ってるわけでもないけどやりたい放題というには足りないし。ああもおホント分からん。なんでもできると逆にスランプだなこりゃ。何も考えられないままLv37オンコット召還。これでいいいや。そのへん歩き倒したら本営へ。

本営入ってすぐ勇発見。喜べ~俺今回ムスビらしい。ってトールが勇をどーん。そして無抵抗で確保される俺。なんで俺はココで暴れんのか、さすがにもう慣れたからいいけど。
さて決闘裁判。オルトロス火炎、ヤクシニー衝撃、トール電撃なのでそれなりに準備。前2体はボチボチ。
トール戦では電撃弱点のユニコーンくん使えないので後ろに下げて、代わりにさっき召還したお猿を。と、バイコーンも電撃弱点だった。忘れてた~。なんだそれ~。他によさげなひともいないので、便利魔法持ちで永遠後ろのはずだったコロンゾンを前に。レベル12。しかも持ってるスキルが3トマ。常世の祈りとサマリカームも持ってんだけどMPは51ってなんだそれ。メンバーの誰かひとりは電撃無効or反射にしとくべきだった。ジオ系繰り返し喰らいつつかろうじて終了。

Lv23 主人公
Lv37 オンコット(オルトロス戦、ヤクシニー戦、トール戦)
Lv24 ユニコーン(オルトロス戦、ヤクシニー戦)
Lv23 モノノフ(オルトロス戦、ヤクシニー戦、トール戦)
Lv 9 シキガミ(ヤクシニー戦でちょっと呼んでみた。2ターンくらいで逝)
Lv12 コロンゾン(トール戦のみ。打たれ強いので意外に使えたかも。)

晴れて無罪放免。なんか行き当たりばったりの戦法だったな~前はもっと要所を衝いて戦術練った気がすんだけど、いろいろでき過ぎて逆に何したらいいか分かんないんだよ~牛頭氏に会う前にターミナル戻って出直そう。頭冷やして今後の事を考えよう。

さて出直し。とりあえず第二カルパ行って金稼ぐのがいい気がしてきた。それには骸骨僧侶に会わないと。いつ会えるんだっけ。などと思いつつふらふら歩いているとメノラーの炎が。本営前のマネカタに話し聞いてみたら赤い服の男が云々、てことは隊長が先かー。

本営前で上を見上げて待つ。うわー隊長落ちてるー今まさにー。・・楽しそうだな。落ちてもHPそのままだもんな。隊長着地。階段前で背を向けて座り込まれると蹴りたくなるのは本能みたいなもんだから仕方ナシ。そー・・っと片足振り上げたところで振り向くからスッ転ぶ俺。スタイリッシュの前で俺は格好付かないことになってるらしい。「会えてうれしいぜ少年。しかし何故お前が転んでいる。」「気にしないで。ところで俺のこと覚えてますか隊長。」「さあな。使い魔に成り下がった野郎に雇われた過去なんざ記憶から抹殺した。立てよ。」・・怒ってるよ~・・。戦闘開始。
ついこないだまで敵に使いまくってたリベリオンとか派手なアクションのあれこれで俺自身が斬られるわけで。感慨深いカモ。とか言ってる場合でもないけど。にしてもLv90超だったあの頃に比べたらたいしたことナシ。手加減してくれてますかね隊長。そこそこ斬られて殴り返したのちに隊長専用の「挑発」。挑発で下げられた防御力ってデクンダで戻るのかな、お猿に両デ持たせてるから一応入れてみる。戻ったような気がするけどよくわからん。ボチボチに終了。

Lv23 主人公
Lv37 オンコット
Lv24 ユニコーン
Lv23 モノノフ

「まあいい。今の勝負はチャラだ。」お~。出ましたね名台詞。「縁があったらまた会おう。」赤いコートの背を揺らして隊長は階段下へと消えてゆきました。ん~。前周ずいぶんと一緒にいたから去られるとなんか気になるな。何気なく階段途中まで降りて追いかけて、手持ち無沙汰な気分でマネカタに話しかけてみたり。「アイツ、どこ行ったんだろ。」「キミもなかなかスタイリッシュ。」・・意味分かんねえし。


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kei

Author:kei

真Ⅲ3周目に始めたブログなのでそういうタイトルですが通算11周を経て現在真Ⅳ5周目。

主人公の日記形式という珍妙な企画で始めたけど真Ⅳでは素の語りになってるあたり。ポニーテール侍殿とは意思の疎通がはかれなかった模様。

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